広島 腰痛 トレーニング 整体

腰痛専門出張パーソナルトレーニング|整体|広島

【反り腰】腰が反って腰が痛い方の原因

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰が反って痛い原因

 

腰が丸まっている方も多いと以前ブログで書きましたが、【反り腰】で悩んでいる方も中にはいますよね。

 

 

猫背腰痛の原因はこちら

 

 

反り腰の悩みが特に多いのは、女性です。

 

 

 

 

男性はどちらかと言えば、ガニ股で腰が丸まっている方が多いんです。

 

 

男性のガニ股とは逆で、女性には内股が多いですよね。

 

 

内股になるとカラダの構造上、腰は必然的に反っていくんです。

 

 

だから内股の女性は、反り腰も多くなってくるわけです。

 

 

それに、女性特有でもある“妊娠”をすると腰は反りやすくなります。

 

 

産後ケアなどもちゃんとやっていないと、出産後の緩んだ骨盤周りの靭帯は変なクセのまま固まってしまいます。

 

 

それをきっかけに何十年も腰痛などで悩んでいる方も少なくありません。

 

 

実際にお客様の中にも、「子供を産んでからずっと不調がある」という方もいるんです。

 

 

 

 

腰だけじゃなくても、どこかしらにね。

 

 

そうならない為にも反り腰対策はしておくべき!だと僕は思います。

 

 

今回は、反り腰の原因の筋肉にスポットを当てていきます(^^)

 

 

その筋肉は2つ!!

 

 

①腸腰筋

②ハムストリングス

 

 

この2つの筋肉に絞って話を進めていきます。

 

 

あとは、

 

 

③背骨の柔軟性

 

 

これを追加で話します。

 

 

まだまだありますが、今回はこの3つのポイントからいきますね。

 

 

腸腰筋について

 

 

腸腰筋(ちょうようきん)と読みます。

 

 

 

 

写真にあるように“股関節から腰まで”ついている筋肉です。

 

 

働きとしては、

 

 

腸腰筋の作用

・股関節の屈曲・外旋

 

 

がありますが、ここで注目するのは「股関節の屈曲」です。

 

 

股関節を曲げるってことですね。

 

 

日常生活でいえば、何か段差があれば足を上げるときに働きます。

 

 

反り腰の場合、ここの筋肉は過剰に緊張しています。

 

 

緊張というのは、筋肉が固く縮まるということです。

 

 

この緊張が加速すると、腰が反っていき内股になっていきます。

 

 

なので、緊張をとるために腸腰筋のストレッチ等をする必要があります。

 

 

ただ注意してほしいのが、腸腰筋のストレッチは腰を反る動作が多く含まれます。

 

 

痛みが出ない範囲で行う必要がありますので、注意してくださいね。

 

 

また反り腰の方は、腸腰筋がうまく使えていません。

 

 

腸腰筋が使えないと、歩いている時などにも反り腰を助長してしまい、腰に負担が掛かりやすくなります。

 

 

早めの対策が必要になりますね。

 

 

ハムストリングスについて

 

 

ハムストリングスは太ももの後ろについている筋肉です。

 

 

 

 

働きとしては、

 

 

ハムストリングスの作用

・膝の屈曲

・股関節の伸展・内転
・下腿の外旋・内旋

 

 

がありますが、意味はわからなくていいです。

 

 

膝と股関節に働く筋肉なんだなと思ってください。

 

 

ついでに、骨盤にもついているんだと覚えておいてください。

 

 

ここの筋肉は反り腰の場合、伸びきった状態が続きます。

 

 

この「伸びきった状態」ってのがよくありません。

 

 

その理由として、筋肉は伸びきった状態が続くと弱くなっていくからです。

 

 

ゴムを想像してもらうと分かりやすいと思います。

 

 

ゴムを伸ばした状態を長時間放置しておくと、ゴムは伸びきったままで元のように縮まらないですよね。

 

 

 

 

筋肉でも同じようなことが起こってるんです。

 

 

だからこそ、弱くなったここを鍛えると反り腰に効果的です。

 

 

ハムストリングスの鍛え方は動画にしてあります。

 

 

ここでポイントなのが、しっかり太もも裏に効いているかどうかってことです。

 

 

違う場所に効いていれば、フォームが間違っているので修正してください。

 

 

わからなければいつでも聞いてくださいね(^^)

 

 

 

 

背骨の柔軟性について

 

 

最後になります。

 

 

反り腰の方は、腰が強く強く反った状態が毎日続いています。

 

 

そうなると、腰の上と下の背骨も影響してくるんです。

 

 

上は胸と首の辺り・下は骨盤の辺りってことです。

 

 

 

 

腰が過剰に反っている分、その周りの背骨の動きが悪くなっていくんですよね。

 

 

だから腰だけではなく、背骨全体の柔らかさが必要になってくるんです。

 

 

で、腰だけにスポットを当てれば“腰を丸める”という動きを出す必要があります。

 

 

まぁ腰が反っているんで当たり前ですよね。

 

 

ただ、腰が反っている方が逆に腰を丸めようとすると結構痛いんです。

 

 

だって真逆の動きだから。

 

 

でも改善していくためには、腰を丸めるという動きは必要なこともあります。

 

 

改善方法として例えば、椅子に座っているとします。

 

 

 

 

この状態で、両肘を太ももに付けることができますか?

 

 

もしできなければ、結構危ないかもしれません。

 

 

最低、肘が太ももに着けれるようにしましょう!

 

 

肘が太ももについた方は次に、手のひらが床に着きますか?

 

 

両足を開いて、その間に上半身を倒していきます。

 

 

そして、手のひらがつけばOKです。

 

 

さらにできれば、手の甲にチャレンジしてみてください。

 

 

まとめ

 

 

①腸腰筋

⇨緊張し過ぎて縮んでいる状態

⇨伸ばして使えるようにする

 

②ハムストリングス

⇨反り腰では伸びきっている状態

⇨鍛えて使えるようにする

 

③背骨の柔軟性

⇨腰が反っているので周りにも影響する

⇨腰を丸める動きを習得させる

⇨肘を太ももにつけるなど

 

 

以上になります。

 

 

まだ言えば、股関節の動きとかも必要になってきたり、重心の位置とか色々あります。

 

 

今回は長くなったので、ここまでにしておきますね。

 

 

でも反り腰で悩んでいる方は、この3つのポイントは必ずと言っていいほど問題があります。

 

 

まずはこの3つのポイントが正常に働いているか確認もしてみてください。

 

 

あなたが反り腰だったら働いていないと思います。

 

 

ゆっくり改善していきましょう。

 

 

わからないことなどあれば、お気軽に聞いてくださいね。

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます(^^)

 

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

 

公式LINE@

 

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

 

LINE@に登録

 

タグ :         

トレーニング

腰を反ったときの腰の痛みの原因と改善方法

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰を反ったときの痛み

 

腰を反ったときに痛くなる方いますよね?

 

 

 

 

あなたもそうですか?

 

 

今回は、その原因と改善方法についてお話ししていきますね。

 

 

痛みの原因

 

 

反ったときの痛みの原因は様々あります。

 

 

・股関節の可動域の低下

・太もも(大腿四頭筋)の固さ

・カラダの使い方

・お尻の筋力不足

 

 

などなど原因は挙げればキリがないんです(^^;

 

 

人それぞれ原因は異なりますからね。

 

 

でもそれを言ってしまっては始まらないんで、少し絞ってお話ししていきます。

 

 

単純に考えてもらえたらと思いますが、腰を反ったときを思い出してみてください。

 

 

カラダで言うと、前面が伸びて・後面が縮んでいますよね。

 

 

言い換えれば、

 

 

前面の柔軟性がなくて、後面の筋力がないから、腰が痛くなるってことです。

 

 

 

 

「前面・後面ってアバウト過ぎて意味がわからない」

 

 

ってざっくり言い過ぎて怒られました。

 

 

すみません。

 

 

少し細かく言うと、

 

 

前面→太もも・股関節の固さに繋がります。

 

 

後面→お尻の筋力に繋がります。

 

 

ここを改善していくと、腰を反らしたときの痛みは軽減していきます。

 

 

そうそう、ちょうどこの間、腰を反らすと痛いお客様がいました。

 

 

このお客様にも前面・後面の法則?で痛みは改善しましたよ。

 

 

特に後面のお尻の筋力不足が顕著でしたけどね。

 

 

なので、しっかりとお尻をトレーニングしていきました。

 

 

終わりには、痛みなくスタスタと歩いて帰られましたよ(^^)

 

 

腰の可動域

 

 

前面・後面のお話しをしましたが、腰の可動域(動く範囲)についても話しておきますね。

 

 

腰だけでは、反る動作はほとんどできまないんです。

 

 

腰だけの可動域は、たった15度なんです。

 

 

全然動いてませんよね。

 

 

でも実際に反るときは、15度以上反っていると思います。

 

 

つまり実際には、腰以外を使って反っているってことですよね。

 

 

だから、腰以外の柔軟性や筋力が必要になってくるんです。

 

 

それが、前面・後面のお話しに繋がります。

 

 

あっそれと、カラダの使い方も含まれてきますが、今回は触れません。

 

 

反ったときの改善方法

 

 

何度も前面・後面の話ばっかりしているので、それで進めていきますね。

 

 

で、さらに今回は後面を絞っていきます。

 

 

そうです、お尻の筋肉を鍛える!ってことです。

 

 

特にお尻の大きい筋肉でもある、大殿筋・中殿筋を鍛えることです。

 

 

 

 

この筋肉は反る作用があるので、しっかりと機能させる必要があるんです。

 

 

ここを選択的に鍛えていきましょう!

 

 

そうすると、反った時の痛みは軽減していきますよ(^^)

 

 

LINE@登録で初回50%OFF

LINE@登録で初回体験50%OFF

通常5000円の初回セッションが

⇒2500円(50%OFF)

 

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

 

LINE@に登録

 

タグ :        

ケア トレーニング 腰痛

腰を捻った(回旋)ときの痛みの原因と改善方法

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰の捻りの痛みの原因

 

「腰を捻ると痛い!!」っていう方いますよね。

 

 

僕は先日、花火大会に車で運転していったんです。

 

 

 

 

花火大会あるあるで、大渋滞・・・

 

 

かなり長い間座り続け、運転をする羽目になりました・・・

 

 

慣れない道ってこともあり、運転だけでかなり疲れました(^^;

 

 

そして、車から降りると腰が重い!

 

 

というよりも、カラダ全体が動きにくい感じ・・・

 

 

腰を捻ってみると、違和感(動きにくさ)とともに、腰に少し痛みもありました。

 

 

僕の腰の痛みの原因が「運転」とはっきりわかっているので、動けばすぐに痛みはなくなりました。

 

 

でも、別に運転じゃなくても常に腰を捻ると痛い方はいますよね。

 

 

そういう方の腰ってなんで痛いんでしょう??

 

 

原因は、腰ではないんです。

 

 

真の原因は、股関節なんです。

 

 

 

 

ここの動きが悪くなったのをきっかけに、腰に負担が掛かるようになっていたんですね。

 

 

僕の例であげても、運転中は股関節を動かせない状況にあるわけですよね。

 

 

(実際には、運転中の痛みは股関節だけじゃないんですが、これはまた今度書きます)

 

 

「なんで股関節の動きと関係があるんですか?」

 

 

と聞かれたのでお答えしますね。

 

 

そもそもですが、腰って動かない部分なんです。

 

 

逆に、股関節は動きやすい部分です。

 

 

「動く/動かない」という正反対の性質を持っているってことです(^^)

 

 

「いやいや、腰捻ったら腰も動いとるよ!」

 

 

って思われたかもしれませんが。

 

 

 

 

これは、錯覚なんです。

 

 

腰が捻っている“よう”に見えているだけなんですよね。

 

 

実は腰ではなくて、股関節がよく捻っているんです。

 

 

腰自体は、5度しか捻ることができないんです。

 

 

5度って言ったら、本当に少しですよね(^^;

 

 

ごくごくわずかです。

 

 

だからその分、股関節が頑張ってくれているんですよね。

 

 

股関節が動かなければ、5度しか動かない腰が大きく動こうとします。

 

 

その結果、腰痛になり、最悪ヘルニアなんかにもなります。

 

 

腰って捻るという動きに弱いですからね。

 

 

捻るという強い動きが毎回、毎回入れば、腰は傷ついていきます。

 

 

当然、椎間板(ヘルニアと関係する場所)も傷つきますからね。

 

 

ヘルニアになるリスクも増えるわけです。

 

 

結論!!!

 

 

腰を捻って痛い方は、股関節を動かそう

 

 

これで改善に向かうかと思いますが、それでもまだ痛いって方は上半身にも問題があるかもしれません。

 

 

それは、また今度書きます。

(またそれかい!!)

 

 

股関節の動かし方としては、動画を参考にしてみてください。

 

 

 

 

もちろん、レパートリーはたくさんありますが、まずは基本ができてからのお話しです。

 

 

この動きができたら教えてください。

 

 

次のステップを教えますね(^^)/

 

 

「できたよ」って方は、いつでも連絡くださいね。

 

 

腰を捻って痛い方は、股関節ですよ(^^)

 

 

LINE@登録で初回50%OFF

LINE@登録で初回体験50%OFF

通常5000円の初回セッションが

⇒2500円(50%OFF)

 

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

 

LINE@に登録

 

タグ :         

トレーニング トレーニング動画

腰痛の原因は腰自体にはないことが多い理由

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰痛の原因は腰以外にある

多くの腰痛の原因は、「腰」自体にないことが多いんですよね。

 

「でも、腰揉んでもらったら楽になるよ」

 

と思われたかもしれませんが、そこなんですよ。

 

そうなるから「腰」自体が悪者と思ってしまっている方も多いと思います。

 

確かに「腰」を揉んでもらうと一時的に腰が軽くなりますよね。

 

 

僕も揉んでもらうと軽く感じますよ(^^)

 

腰を揉んでほしいーって思うこともあるし、揉んでーって言われることもあります。

 

でもさっき言ったようにそれは『一時的』な解決なんですよね。

 

腰自体に疲れが溜まっていて、揉んでもらうことで血流が流れ始めたって感覚じゃないですか?

 

もし仮に血流の流れがよくなったとしても、血流が悪くなる(腰が痛くなる)原因を解決したわけではないですよね。

 

つまり体は、また痛みを感じていた状態の腰に戻りやすいってことです。

 

痛み・疲れの追いかけっこになります・・・

 

嫌ですよね(^^;

 

そもそもですが、なんで腰に痛みを感じやすいのか?ってことです。

 

 

腰は動きが少ない関節なんですが、よく動き働く関節に挟まれ助けてもらってます。

 

それに、肩やお腹・背中・足などからの筋肉と繋がっていることも多いんです。

 

動きが少ない部分なのに、「よく動く関節に挟まれ」「多くの筋肉と繋がっている」んです。

 

極力動きたくないのに、たくさん動かされそうな環境にいるわけですね。

 

でも周りがカバーしてくれています。

 

でも周りの関節や筋肉がさぼり出せば、腰がその分頑張らないといけないんです。

 

結果、腰が痛くなるってわけです。

 

頑張り過ぎなんですね。腰・・・

 

これでわかってもらえた?と思うんですが、腰痛は周りの関節・筋肉がさぼった結果です。

 

だから腰を揉んでも腰痛は解決しないことが多いってことです。

 

ということは、「腰が痛い=腰が悪い」ではないですよね。

 

腰痛を解決する為には、腰を揉むんではなくて、、、

 

「腰」に負担を掛けている部分を見つけることです!!

 

 

そこを見つけてあげることが一番大切になんです。

 

どこに原因が潜んでいるかわかりません。

 

でも必ず原因があります。

 

その原因を早く見つけて、改善してあげることが「腰を揉む」ことよりも大切です(^^)

 

どこがさぼっているのかなー??

 

LINE@登録で初回50%OFF

LINE@登録で初回体験50%OFF

通常5000円の初回セッションが

⇒2500円(50%OFF)

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

LINE@に登録

 

タグ :     

ケア 腰痛

慢性的な腰痛を改善する為に必要な2つのこと

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰痛改善のために

慢性的にくり返す腰痛にはいくつか原因があります。

 

僕の中では、その原因が大きく分けて2つあると考えてるんです。

 

 

この2つをしっかり改善できていないから、痛みがなくならないんだと思います。

 

その2つというのは、肉体的改善精神的改善です。

 

多くの方は、肉体的改善には積極的に取り組むんですが、精神的改善は中々取り組もうとしません。

 

あなたもそうじゃないですか?

 

肉体的改善とは?

 

肉体的改善とは、そのままになるんですが、筋肉や骨格などから改善していくことです。

 

マッサージや整体、トレーニングなどがここですよね。

 

 

ここを改善することはとても大切です。

 

原因が多く隠れていますからね。

 

ここの改善なくして腰痛を改善することは、難しいかもしれません。

 

だからこそ、多くの方がそこを求めると思うんですよね。

 

ここは「改善しよう!」と思っている方が多いから、ここばかり意識にいくんですよ。

 

逆を言えば、ここしか見てないんです。

 

それでは、慢性的にくり返す腰痛は改善しないかもしれません。

 

精神的改善とは?

 

これまた読んで字のごとく、精神面での改善です。

 

でもメンタルとは僕的にニュアンスが違うんです。

 

意識のあり方だと思っています。

 

 

ここは知られていないので、改善する方も少ないんです。

 

意味があんまりわかんないと思うので、説明しますね。

 

最近実際にあったことでは、「月曜日になると腰の痛みが強くなる」ということです。

 

これこそ意識のあり方なんです。

 

この方の腰痛の原因は、肉体的ではないことはわかりますよね?

 

原因は、会社・学校に行きたくないということです。

 

行きたくない為に、腰を痛くしているってことです。

 

更に奥を掘れば、会社・学校の誰”に会いたくないのか?

 

 

など色々と掘っていけると思います。

 

また他にもあったのが、「無意識で痛みを欲している」状態です。

 

これ、ものすごく怖いんです。

 

自分では改善したいと思っているのに、改善しようとしてないんです。

 

めちゃくちゃ矛盾してますよね?

 

でもこれやっている方いるんですよ。

 

極端な話をしますが、痛みがあることで周りがたくさん世話をしてくれて、自分がラクできるといった状態です。

 

自分では改善したいと思いつつ、でも意識の奥ではラクした生活を辞めたくないと思っている。

 

他には、痛みを探している方。

 

仮に肉体的改善をしたとしても、「どうやったらまだ痛いかな?痛い動かし方はないかな?」と痛み探しが好きな方です。

 

この場合、頭の中で無意識に痛みを欲しています。

 

奥を掘れば、痛みがあることで安心しているんですよね。

 

 

なんか小難しく訳がわからないかもしれませんが、慢性的にくり返す腰痛の方にはこういう方もいるんです。

 

「精神的改善=意識のあり方」も大切なんですよ。

 

どちらも大切

 

結局、どっちも大切なんですよね。

 

どちらかが崩れると痛みになるんです。

 

僕がトレーニング指導しているので、贔屓目になってしまいますが、トレーニングをすることでこの2つは改善できるんです。

 

「精神的に強くなった」という方もいますからね。

 

整体だけでは、精神的的改善は難しいかもしれません。

 

トレーニングをして、自分ができないことにチャレンジすることで、少しずつ肉体的にも精神的にも改善していくんだと僕は思います。

 

さぁ、トレーニングしていきましょう!!

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

LINE@登録で初回50%OFF

LINE@登録で初回体験50%OFF

通常5000円の初回セッションが

⇒2500円(50%OFF)

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

LINE@に登録

 

タグ :       

ケア トレーニング

あなたのその腰痛の原因と改善方法とは?

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰痛の原因と改善方法

その腰痛に原因があるのならば、改善方法もあるはずですよね。

 

痛みが出てしまった原因が。

 

 

もちろんですが、その原因は人それぞれ違います。

 

ということは、改善方法もひとつではないということですよね。

 

でも実は、腰痛で悩んでいる方の原因には特徴があるんです。

 

それは、筋力の低下です。

 

多くの方の原因がこれに当てはまります。

 

何度も腰痛をくり返しているあなたの腰痛は、ここを改善しないといつまで経っても改善しないかもしれません。

 

 

人によってはマッサージなどで改善するかもしれませんが、すぐに痛みが戻っていませんか?

 

それは、筋力が落ちているから腰への負担が減っていないんです。

 

今まで通りの日常生活を過ごせば、痛みも戻るってわけです。

 

つまりですね、マッサージなどをしてもいいんですがその後、筋トレが必要ってことです。

 

そうしないといつまでたっても腰痛は改善しません。

 

 

筋肉は年齢とともに落ちていきますよね。

 

「20代の頃は、痛みなんて感じなかった」

 

よくお客様などから聞きます。

 

これは筋肉がまだあった証拠ですよね。

 

50代辺りから著しく体力も落ちていませんか?

 

なのに、マッサージだけで改善できるでしょうか?

 

筋肉も必要なはずですよね。

 

もちろんですが、闇雲に筋肉を鍛えればいいってことじゃないですよ。

 

あなたに合った筋トレで、あなたに合ったカラダの動かし方が必要なんです。

 

これらが揃ってやっと腰痛改善に繋がるんです。

 

「筋トレなんて嫌だよ」

 

って聞こえてきますが、あなたならできると思います。

 

やればできるんですよ。何歳でも。

 

あなたにもできます(^^)

 

まずは、改善するためにも筋トレやってみましょうよ。

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

LINE@登録で初回50%OFF

LINE@登録で初回体験50%OFF

通常5000円の初回セッションが

⇒2500円(50%OFF)

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

LINE@に登録

 

タグ :        

ケア トレーニング 腰痛

猫背から腰痛になる原因。姿勢が悪いことで腰痛のきっかけに。

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

猫背が原因で腰痛に

姿勢の悩みで1番多いのが猫背。

 

猫背専門店もあるぐらいですから、猫背で悩んでいる方も多いんでしょうね。

 

というか多いですよね。

 

 

そんな多くの方が悩む、猫背。

 

この猫背がカラダの不調にも絡んできます。

 

姿勢の歪みが痛みに?

 

その前に、歪みについて説明しますね。

 

猫背っていうのは、姿勢の歪みの結果です。

 

この歪みが、カラダの痛みの原因ということになります。

 

と、思われるかもしれませんが、「歪み=痛み」というデータはどこにもないんです。

 

ただ僕的には、「歪み=負担」はあると考えています。

 

負担が蓄積した結果、痛みに繋がるんです。

 

だから、「猫背=痛み」にはならないんです。

 

仮に「歪み=痛み」というのが正しければ、全国民痛みに苦しんでいるはずですからね。

 

人間は必ず歪んでいますから。

 

 

左右対称の方は存在しません。

 

歪みで負担の掛かった動きや姿勢の結果、痛みが発生しています。

 

猫背で腰痛に!?

 

先程説明したように、歪みで負担が掛かって痛みに繋がるんです。

 

なので猫背の場合、負担は普通の方よりも掛かるんです。

 

 

肩首のあたりに負担が掛かるのはもちろんなんですが、に負担が掛かるんです。

 

猫背で頭が前に移動しますよね?

 

この頭を支えるために首と肩がいつも以上に頑張ります。

 

さらにひどい場合は、腰でも支えようとするんです。

 

そうなると立っているだけで、腰が疲れやすく痛みに繋がりやすくなります。

 

その次に、動きでも負担が増えます。

 

立っているだけでも負担が掛かっているのに、動けば“より”負担が増します。

 

なぜ負担が増すかというと、腰が疲れ過ぎて、腰自体が動きたがらないんですよね。

 

でも腰を動かさないといけないので、腰は無理をしてしまいます。

 

悪循環ですよね。

 

猫背を正してあげることでその負担を減らすのがまずやることですね。

 

ということは腰痛改善の前に・・

 

猫背の場合、動いても負担が掛かるんです。

 

ということはですよ、猫背由来の腰痛だった場合、まず先に猫背を正す必要がありますよね。

 

姿勢をある程度正してからトレーニングに入ると効果的です。

 

この順番も抑えておくことで、腰痛改善の近道になります。

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

LINE@登録で初回50%OFF

LINE@登録で初回体験50%OFF

通常5000円の初回セッションが

⇒2500円(50%OFF)

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

LINE@に登録

 

タグ :      

トレーニング 腰痛

家でスリッパを履いたまま過ごすのが腰が痛くなる原因なの?

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

スリッパと腰痛

家の中でスリッパを履いて過ごす方って多いんじゃないですかね?

 

僕は一切履かないです。

 

寒い時は、靴下を履いていれば寒くはないのでそれで十分です。

 

でも寒いからといって、家の中でスリッパを履く方も多いと思います。

 

 

実はスリッパを履いて過ごすことは人によっては、腰痛の原因になることもあります。

 

もしかして、腰が痛いのにスリッパ履いていませんか?

 

今すぐスリッパを脱ぎましょう!

 

スリッパの歩き方

 

まず想像してほしいのが、歩き方です。

 

スリッパを履いている時の歩き方ってどうですか?

 

スリッパは踵部分に支えがないので、脱げやすいのがあります。

 

脱げないように歩くため、すり足になっていませんか?

 

 

このすり足がいけいないんですよ。

 

すり足で過ごすことによって、腰痛のきっかけづくりになります。

 

すり足と腰痛

 

スリッパを履き、すり足で歩くと太ももの筋肉をいつも以上に使ってしまうんですよ。

 

さらに、足を上げる筋肉を使わなくってしまいます。

 

①太ももの筋肉を使い過ぎる

②足を上げる筋肉を使わない

 

この2つが腰痛の原因になります。

 

では、なぜこの2つが腰痛の原因になるんでしょうか?

 

①太ももの筋肉を使い過ぎる

 

太ももの筋肉は、とても大きな力がある筋肉です。

 

しかもこの筋肉は、骨盤と仲良しなんです。

 

太ももの筋肉が頑張り過ぎると、仲の良い骨盤も一緒に影響を受けます。

 

骨盤といえば、腰ですよね。

 

そうなんです。

 

骨盤に影響を受けると、腰も疲れてしまうんです。

 

 

この仲の良さ(連鎖)が、腰痛への影響を与えるんですよね。

 

だから、太ももの筋肉を使い過ぎると、同時に腰周りの筋肉も疲れてしまうってことです。

 

あくまで、すり足で生活した場合ですよ。

 

太ももを鍛えたらダメってことはないです。

 

②足を上げる筋肉を使わない

 

これも大切です。

 

実はですね、足を上げる筋肉も腰についているんですよ。

 

つまり、足を上げるときって腰から上げているんです。

 

この足を上げる筋肉を使わないと、腰周りの筋肉も同時に使っていないということになります。

 

そうすると、腰を守る筋肉がなくなるので腰自体も弱く疲れやすくなるんです。

 

それに、足を上げれないということは、スリッパを履いていない状態でもすり足にあってしまう可能性だってあるんです。

 

そうなるとまた、太ももの筋肉を使い過ぎますよね。

 

負の連鎖!みたいになってしまいますね。

 

スリッパを脱ごう!

 

ということから、僕個人的にはスリッパを履かない方向がいいと思います。

 

ちなみに、踵のついているタイプであればまだいいと思います。

 

さぁ今すぐスリッパを脱ぎましょう!!

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

LINE@登録で初回50%OFF

LINE@登録で初回体験50%OFF

通常5000円の初回セッションが

⇒2500円(50%OFF)

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

LINE@に登録

 

タグ :       

腰痛

腰痛体操で腰痛は本当に改善するのか?

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰痛体操で改善!

最近よく聞く「腰痛体操」

 

本当に腰痛は改善するのでしょうか?

 

というよりも腰痛体操の種類が多すぎて何をしていいのかわからない状態ですよね。

 

 

どの腰痛体操の中に多い種目で言えば、「かがむ・反る・捻る」の3つですかね。

 

でも本当にこれで腰痛は改善するんでしょうかね?

 

確かに運動不足が原因であれば、もしかしたら今よりはよくなるかもしれません。

 

人によっては、逆効果の可能性だってあります。

 

でも腰痛体操に参加していて一番多いのは、「変化を感じない」ということです。

 

何のために腰痛体操に参加してるん?って話しですが、これが一番多いです。

 

あくまで、僕の聞いている範囲の話ではありますが、そう感じている方も多いはずです。

 

腰痛体操は効果ない?

 

効果がないわけではないと思います。

 

ただ腰痛体操をやる場合、複数名のグループでやることが多いですよね。

 

 

グループでやると、個々の意識の違いが出てきます。

 

それに、1つ1つの種目がすべてあなたに合っているものとは限りません。

 

体操の強度もあっているかだってわかりませんよね。

 

その要素も含み、効果が薄くなり、「変化を感じられない」という方が増えているのかもしれません。

 

腰痛体操だから腰を動かす

 

もうひとつ言うと、多くの腰痛体操は「腰」を動かし過ぎているという点もあります。

 

僕個人の考えになりますが、腰痛を改善する為に腰を動かさなくていいと考えています。

 

そもそもですが、腰痛の方は腰を動かすのが痛いんです。

 

なのに腰を動かそうとするのは、腰痛の方からしたら怖かったりします。

 

腰痛の原因の多くは、腰にないことが多いです。

 

 

腰以外の筋肉が落ちていることの方が多いです。

 

だから腰ばかりを動かしても正直あんまり効果は出ません。

 

腰痛の原因となる筋肉を狙えてないからですね。

 

こういうこともあって腰痛体操では、「変化を感じられない」と感じる方が多いんですよね。

 

腰痛体操で効果を感じない方

 

何年もやっていて効果がないんだったら続けても意味ないかもしれません。

 

腰痛体操に参加する目的が「腰痛改善」だったら話ですよ。

 

別に目的が「運動不足解消」とかだったら問題ないです。

 

もしあなたの目的が「腰痛改善」だとしたら対策をしましょう。

 

僕みたいなパーソナルトレーニングで、個別に見てもらうのが一番早いです。

 

 

もしくは整体など通いやすいものでもいいと思います。

 

とにかく個別に見てもらえる環境に変えてみましょう。

 

そうするとあなたの腰痛は改善していくと思いますよ。

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

LINE@登録で初回50%OFF

LINE@登録で初回体験50%OFF

通常5000円の初回セッションが

⇒2500円(50%OFF)

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

LINE@に登録

 

タグ :       

トレーニング 腰痛

内股が腰痛の原因!?内股で生活していると腰の痛みが悪化しますよ 327

 


広島唯一の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

内股が腰痛の原因!?

 

内股って女性に多いイメージですよね。

 

確かに、

内股は女性の方に多くて

男性はいわゆるガニ股が多いです。

 

骨盤だったり、

お尻の筋肉だったり、

筋肉だったり、

 

それらの要素が原因で

男女で差が出るんだと思います。

 

他にも外的要素として、

 

内股の方が足が細く見える!

キレイに見える!

ということもあるのかもしれません。

 

 

女優やモデルで、

ガニ股の方は見たことがないですもんね。

 

そんな内股ですが、

実は腰痛の原因のひとつなんですよ。

 

今から説明しますね。

 

内股は腰を緊張させる?

 

 

内股って股関節や膝の問題なのかな?

って思われているかもしれません。

 

でも、それだけじゃなくて実は

 

骨盤

 

にも問題がでることが多いんです。

 

内股の方の多くは、

腰が反り気味の方が多いです。

 

ということは、

内股の状態でいれば

腰は反った状態が続くということになるんです。

 

そうなると、

腰の緊張はずっと続くことになります。

 

緊張が続いていれば、

筋肉が疲れて、腰に痛みを感じやすくなります。

 

これが、内股からの腰痛に繋がるんですよ。

 

内股で力を入れる

 

 

さっきは、

 

内股の状態でいれば

腰に緊張が続いて痛みに繋がると

お話ししてきました。

 

でもこの続きがあるんです。

 

内股で力を入れる

 

ことが腰の緊張をさらに悪化させるんです。

 

どういうことかと言えば、

例えば、椅子から立ち上がる時。

 

この時に、

内股で立ち上がっているかどうかが

ポイントになってきます。

 

内股の状態で

自分の体重を持ち上げようとすると

足に負荷が掛かるのはもちろんなんですが、

 

腰の緊張をさらに強くしてしまうんです。

 

 

なので、立ち上がる際に

「腰が痛いなー」とか感じやすくなります。

 

普通の状態でも緊張していますが、

力を入れるとさらに緊張が強くなって

 

腰に力を入れて立ち上がる

 

ようになってしまいます。

 

本当はこの緊張は悪いんです。

痛みを誘発させてしまうので。

 

この動きを日常的に繰り返していれば

腰の緊張は取れるどころか

増していくってことが想像できますよ。

 

内股を改善させる

 

では、

どうやって内股を改善させていきましょうか?

 

ネットで検索すると

たくさんでてくると思います。

 

「一体どれをすればいいんだろう?」

 

と悩まれていると思います。

 

でも最初から難しいことはしなくて大丈夫です。

 

僕がいつもお客様に言うのは、

 

「頑張り過ぎないでください」

 

ということです。

 

絶対に三日坊主になりますからね。

程ほどがちょうどいいんです。

 

僕的には、「今だけ」ではなく

「継続」が目標ですから。

 

では、どんなことをすればいいのか?ですが、

 

骨盤を動かしていきましょう!

 

内股トレーニング(骨盤編)

 

 

写真のような姿勢から始めます。

 

①腰を反ったり丸めたりする

(腰と床に空間を作って潰すの繰り返し)

 

たったこれだけです。

 

骨盤の動きは股関節の動きと

連動しているって

最初の方に言いましたよね?

 

なので、骨盤から動かしてみましょう。

 

ここが動いてきたら次のステップへ。

そして、次のステップへといきます。

 

最初から飛ばし過ぎたらダメです。

まずは、簡単なことから始めましょう!

 

ちなみに、内股の方は

丸める動きが難しいと思います。

 

お尻と背中は床につけたままで、

腰の部分だけ動かしてくださいね。

 

肩の力も抜いて。

 

普段の姿勢や動きが内股になっていないか

チェックしてみましょうね!

 

 

 

LINE@登録で初回50%OFF

LINE@登録で初回体験50%OFF

通常5000円の初回セッションが

⇒2500円(50%OFF)

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

動画をプレゼント致します。

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

 

タグ :       

腰痛