柔らかく | サンライフ 整体&トレーニング|広島

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サンライフ 整体&トレーニング|広島

【ストレッチ】体を柔らかくするコツ知っていますか?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

「ストレッチをしていますが、なかなか柔らかくなりません」という声がチラホラ僕の耳にも入ってきます。

 

この場合、多くの方があるミスを犯しています。

それが原因でストレッチの効果が薄れているのかも!?

 

ストレッチのコツ

 

以前『筋肉を伸ばすコツ』という記事を書き、よくあるストレッチの間違いを書きました。

この記事の中では、

 

=====
①手加減して伸ばしてしまう
②テレビなどを見ながらストレッチする
➂同じ種目のみを繰り返してしまう
=====

 

を間違ったストレッチ方法とご紹介し、さらに筋肉を伸ばし切れていない』ことがあるとお伝えしました。

https://note.com/fujino_masato/n/n318fa78015b6

 

今回はそこにもう一工夫加えることで、さらに効果が増す方法をお伝えしてこうと思います。

それが、

 

=====
限界からもう一押し
=====

 

です。

一人でやるのは難しいかもしれないんですが、僕ら専門家と行ったり、ペアで行う場合、自分一人では伸ばし切れない部分まで伸ばすことが効果を高めるコツなんです。

 

例えばペアで長座前屈ストレッチを行う場合なんかは、ストレッチする側の方は今できる限界まで伸ばして(前屈して)もらい、限界まで達したら後ろからもう一人の方が限界を少し超えるように背中を押してあげる。

 

これで一人ではできない筋肉の伸びの限界を突破したことになります。

 

この『限界突破』が非常に大切なことなんです。

限界突破した筋肉は、一気に伸びてきますから、いつもより効果を感じられやすいはずです。

 

ただし思い切り突破するのではなく、ほんの少し突破するだけにしておきましょうね。

いきなりやると逆に痛めることもありますから・・・。

 

まとめ

 

 

ストレッチするのなら『限界突破』を試みる。

 

これがストレッチの効果を高めるコツです。

 

まぁ毎日限界突破なんてしてたら、疲れるって方もいますから、たまには限界突破できるようなストレッチを試してみてはいかがでしょうか?

 

一人で行う場合は、タオルなど使うとペアと同様の効果も期待できますよ。

 

YouTubeでは誰でも簡単にできる「痛み改善に必要な筋トレ・ストレッチ」動画などをアップしています。

もしよかったらYouTubeもご参考にしてみてください。

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ケア

足首を柔らかくする効果的で簡単なストレッチ

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

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足首を柔らかくするストレッチ

 

「足首が固いんよ!」

 

 

この言葉何回聞いたでしょうか。笑

 

 

この仕事をしていたらよく聞きます(^^;

 

 

でも固くなるにはそれなりの理由があります。

 

 

例えばですが、

 

 

・重心が前過ぎる

・姿勢が悪い

・足首の骨の位置が悪い

・足のアーチの低下

・股関節の固さ

 

 

などなど、挙げていったらその要素はたくさんでてきます。

 

 

一概に「これだ!」とは言い切れません。

 

 

そんな中今回ご紹介するのは、「足首回し」です。

 

 

「いや、足首回しならしとるよ!」

 

 

と言われそうですが待ってくださいね。

 

 

足首回しもちゃんとやると効果的なんです。

 

 

そもそもですがしっかり「足首」を回せていますか?

 

 

あまり回せていない方が多いんですよ。

 

 

今回は簡単にできる足首回しをご紹介します。

 

 

(YouTubeのいいね・チャンネル登録が励みになります)

 

 

簡単ですよね?

 

 

回すポイントを抑えておけば、足首がしっかり回りますよ(^^)

 

 

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ケア

足首の柔らかさを手に入れて腰痛予防

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

足首と腰痛の関係

 

突然ですが、足首固いですか?

 

 

結構、足首の固さを自覚している方って多いと僕は思うんですよね。

 

 

「私、足首固いんです!」

 

 

って自分から言われる方僕の周り多いですもん。

 

 

 

 

それでも別に改善することもしないって方も多いのも事実です。

 

 

でも、ちょっと待ってください!!

 

 

その足首の固さが原因で、腰にカラダに負担が掛かっているかもしれません。

 

 

だからこそ、その足首の固さを改善しましょう(^^)

 

 

足首を柔らかくする

 

 

足首が固いと歩いている時などの衝撃を吸収することができないので、その衝撃がすべて各関節が負担するんです。

 

 

※正確にはすべてではないんですが・・・

 

 

歩けば体重の倍、走れば数倍、階段で数倍と負担は場面場面で大きくなることもあります。

 

 

 

 

あらゆる場面に対応できるようにするためにも、足首の柔らかさは必要なんですね。

 

 

腰痛だけでなくて、股関節や膝の為にもいいでしょう(^^)

 

 

足首とは?

 

 

そもそもですが、足首を柔らかくするためにどこを動かしますか?

 

 

 

 

恐らくですが、黄緑の〇部分を動かすかと思います。

 

 

でも、ここを動かしてもあんまり足首は動くようにはなりません。

 

 

 

 

では、どこを動かせばいいのか?

 

 

足には多数の骨と関節があります。

 

 

先程の柔らかさも大切なんですが、自分一人では中々柔らかくするのは難しいかもしれません。

 

 

そこで、もっと効率的に動かしやすくして、かつ簡単にできる方法を動画にまとめてみました。

 

 

動画内で説明していますので、そちらを参考にしてみてください。

 

 

では、早速足首を柔らかくしてみましょう!

 

 

セルフケア

 

 

 

 

どうでしょうか?

 

 

動画ではわかりやすいようにモデルさんを使っていますが、もちろん自分でもできます。

 

 

足首の関節を意識して動かしてみましょうね。

 

 

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ケア

腰痛改善のためにもお腹は柔らかい方がいい理由

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰痛改善のためにもお腹は柔らかくね

僕、ご飯食べるとすぐお腹出るんですよね。

 

この間なんか、おいしいご飯をたくさんご馳走になって妊婦さん並にお腹膨れ上がってましたから(^^;

 

そんなとき、お腹はパンパンでカチカチです。

 

まぁそれと今からお話しする固さは違いますけど・・・笑

 

さぁ本題に入りますね。

 

腰痛の方もそうですが、全般的に体のためには僕はお腹は柔らかい方がいいと思っています。

 

柔らかいっていうのは、「脂肪がついて柔らかい」って意味じゃないですよ。

 

 

純粋にお腹自体が柔らかいってことです。

 

脂肪ではなく筋肉ってことですね。

 

固い方って本当にカチカチなんですよ。

 

触ってびっくりします!!

(そんな方は稀なんですけどね(^^;)

 

じゃあなんで固くなったり、柔らかくなったりするんでしょう?

 

お腹の柔軟性

 

ここで僕が言う柔軟性っていうのは、前屈ができます!とかの柔軟性じゃないです。

 

純粋にお腹に触れてみて柔らかいかどうかってことですよ。

 

じゃあなんで柔らかさに差が出るんでしょうね?

 

お腹の固さの原因としては、

 

①姿勢の崩れ

②腰の筋肉の過緊張

③肋骨の柔軟性不足(呼吸浅い)

④太ももの柔軟性不足

⑤ストレス

 

があります。

 

原因はこの5つだ!ってわけじゃないですが、割かし多いと思います。

 

簡単に説明していきますね。

 

①と②は同じような理由です。

 

細かく言えば違いますが割愛しますね。

 

姿勢の崩れで例えますが、姿勢が崩れると筋肉の使われるバランスが偏ります。

 

 

外側が強くて、内側が弱いみたいな感じですね。

 

そうなるとですね、筋肉自体に強い弱いがはっきりしていきます。

 

その強弱のせいで、姿勢のバランスを保とうとお腹の表面ではなく中の筋肉が頑張り始めます。

 

結果、常にお腹の中の筋肉が頑張り過ぎて柔らかさが失われるということですね。

 

次いで、③と④の柔軟性不足についてお話ししていきますね。

 

ここもまとめて話しますね。

 

お腹の近くにある部分が肋骨と太もも(骨盤含む)ですよね。

 

 

近いならここの柔軟性が低下すれば、お腹が影響しそうじゃないですか?

 

そもそもお腹の筋肉って「骨盤」「肋骨」に付着しているんですよね。

 

 

ということは、付着している部分に柔軟性がなければ、お腹の筋肉も柔軟性が発揮しにくいと言えますね。

 

結果、お腹の柔らかさは失われますよね。

 

最後に⑤のストレス。

 

これは結構いるんですよね。

 

自律神経の影響をお腹は受けやすいんです。

 

なんで、ストレスを強く感じている時なんかお腹が固くなりやすいんですよ。

 

緊張してお腹が緩くなったりもしますよね?

 

緊張して太ももが緩くなったとは聞いたことないです。笑

 

ものすごい緊張している場面で、お腹を触るといつもより固いかもしれません。

(まだ緊張の場面で試したことはないので、試したことある方本当にそうなるのか教えてください)

 

常にストレスを感じるような生活をしていれば、お腹の柔らかさは徐々に失われていきます。

 

以上が簡単ですが、お腹が固くなる5つの理由になります。

 

あなたのお腹は固いですか?

 

基準がないとわからないと思うんで、ご家族やお友達のお腹も触ってみてください。

 

誰が一番固いですかね?笑

 

その方は腰に痛み感じていますかね?

 

逆に柔らかい方は腰痛ですか?

 

固いと腰痛?

 

「理由はわかりました。じゃあなんでお腹が固いと腰痛になるんですか?」

 

と思われたと思います。

 

 

「お腹が固い=腰痛」はなんで?ってなりますよね。

 

今までの説明で言えばですね、お腹が固いということは5つの原因があるということになりますよね。

 

そもそもですが、この5つの理由だけでも腰への負担が大きくなっているんですよ。

 

結果そのせいで、腰痛になりお腹が固いんですよってことです。

 

逆に、5つの理由はないのにお腹だけがカチカチに固いとします。

 

そうなればそのカチカチのお腹が5つの原因を作るきっかけになってしまいます。

 

もちろんですが、5つの理由があったとしてもお腹が柔らかい方は中にはいますよ。

 

お腹が固くなる方の割合が僕が経験した中でも多いってことです。

 

まとめると僕は腰痛改善のためにも柔らかいお腹の方がいいですよ!ってことです(^^)

 

お腹は柔らかく~

 

呼吸もしやすくなりますよ!

 

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ケア 腰痛

【簡単】体幹を柔らかくすると猫背も肩こりも解消するヒントがある 164

 


≪健全姿勢ボディメイクの明匠≫

広島で出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

根本的な悩みの原因は『姿勢』と考え、姿勢を整えることから指導しています。

◆プロフィール◆

 

体幹を柔らかく

 

おすすめの方

①猫背

 

②首に痛みがある

 

➂呼吸が浅い

 

④肩こり

 

POINT

①ゆっくり伸ばしていく

 

②体が伸びているのを感じる

 

➂できるなら肩は床から離れすぎない

 

④左右おこなう

 

姿勢が崩れている方は体幹が固くなりがち

猫背など丸まった姿勢が多い方は

体幹(胸郭)が固くなりがちです。

 

固くなれば

自然と呼吸も浅くなります。

 

浅くなれば

肩こりに繋がります。

 

つまり

肩こりがひどい方は

体幹部の固さもあるかもしれません。

 

一度動画のトレーニングを試してみてください。

 

左右10回やるだけで

痛みが消える方もいます。

 

それだけ

固まっていた証拠ですね。

 

体幹から始動

日常生活内で何か動くとき

体幹部から動き始めます。

 

例えば

何か物を拾おうとしたとき。

 

体幹部から動き始めて

腕が伸び始めます。

 

この一連の流れがあるんです。

 

だから

体幹部がカチカチに固まっていると

この一連の流れが出来ません。

 

出来ないと腕に負担が増えます。

 

すると

肩に痛みがでたりし始めます。

 

負の連鎖が繋がってしまいます。

 

体幹部を柔らかくしていれば

体への負担も軽減してくれます。

 

簡単なトレーニングなので

試してみてください。

 

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