広島 腰痛 トレーニング 整体

腰痛専門出張パーソナルトレーニング|整体|広島

安佐南区安東 70歳 女性 K.S様のお客様の声

 


パーソナルトレーナーの藤野真人です。
 
指導させていただいている安佐南区安東在住のS.N様より直筆のお客様の声をいただきました。

 

 

 

Q.なぜパーソナルトレーニングを始めようと思いましたか?

詩吟の舞33年、日舞17年と長くお稽古してきました。長年の使い痛みで膝が悪くなり、正座も出来なくなり、でもお稽古はやめない!!正座を諦めかけていました。そんな時3/28中国新聞にパーソナルトレーニングの記事をみて、もう一度正座がしたい!!と希望を持った。

 

Q.藤野のパーソナルトレーニングを始めようと思ったきっかけは何ですか?

連絡をとってみたら(色々話して・・・)とりあえず来訪との事。お会いして症状を伝えたらやってみましょう!(この言葉に希望を持ちました)と言われ、トレーニングが始まった。

 

Q.藤野のパーソナルトレーニングの指導力をどう感じておられますか?

素晴らしい!!の一言です。ここを動かすにはこうする。ここが痛いのは筋肉が癒着しているから、はがれる様にストレッチしましょう等々。トレーニングのあとのケアも必ずして下さる。日々自分でできるストレッチの指導もある。

 

Q.トレーニングを始めてから、どのような変化・効果が感じますか?

4~5回目のトレーニングが過ぎた頃から身体が軽くなっている。長時間の歩き、階段の登り降りに足も軽やかに動いている。12回位が過ぎましたが、小走りが出来る。何よりもお稽古後に膝の痛みも腫れもない。正座もあと少しで可能です。

 

Q.これから藤野のパーソナルトレーニングをお考えの方へアドバイス等をお願いいたします。

自分の状態を伝えて、こうなりたいと希望を伝えて一緒にトレーニングをしてみる!!の価値は大です。とても良い出会いであると喜んでいます。

 

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お客様の声

正座ができない!膝が痛くて曲がらない!この2つの部分をほぐしてみましょう!? 216

 


広島唯一の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

膝を曲げると痛い

 

膝に関する悩みを持つ方は

多いのではないでしょうか?

 

そんな膝の悩みで多いのは

やっぱり曲げるときの痛みですよね

 

原因は本当に色々あると思います

 

今回は、膝周りに絞ってみていきましょう!

 

お皿(膝蓋骨)が動かない

 

お皿(膝蓋骨)は通常

360度どの方向にも動きます

 

膝を曲げる時も

お皿は動いてくれます

 

動くことによって

膝の安定性に繋げています

 

特にお皿の下の部分の

癒着が目立つ方が多いです

 

 

ここをしっかりほぐすことも

痛み解消に繋がります

 

太もも(大腿四頭筋)の筋肉が固い

 

ここも固くなりやすいです

 

膝を曲げる時には

ここの筋肉が伸びていくので

 

単純ですが

固いままだと曲げにくいです

 

またお皿を介しているので

お皿の動きにも影響を与えます

 

ここもストレッチが無理だと思うので

まずはほぐしてみましょう!

 

お皿の上の部分の

太もも筋肉をほぐしましょう

 

 

ここには筋肉の下に

膝蓋上包って滑液包があって、、、

 

ってよくわかりませんが

簡単に言うと

筋肉を滑りやすくするため

あるものです

 

これの動きがいいと

筋肉も伸びやすくなるってことです

 

結構固くなってる方いますよ

 

なので

赤まるで印を付けている部分を

挟むようにして摘まみ上げます

 

癒着しているので

剥いでいってイメージです

 

固い方は少し

痛いかもしれませんね

 

まとめ

 

今回はわかりやすい

ほぐすポイントになりましたが

 

また今度は

違うポイントで書いていきます

 

膝って

足関節股関節に挟まれている関節です

 

なので

膝関節だけではなく

 

近くの関節にも何かしら

エラーが出ていることもありますね

 

ちなみに

しっかり曲がるようになったとしたら

トレーニングも忘れたらダメですよ

 

また同じ繰り返しになりますから

 

 

 

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ケア 下肢

『足首の固い人』が抱える悩みとは?? 154

 


広島唯一の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

首の硬い人の悩み

 

あなたは足首に柔軟性はありますか?

 

足首の柔軟性がない人って結構いますよね。

 

今回は、そんな足首に注目してみたいと思います。

 

らではの悩み

タバタ足になる

 

 

歩くときバタバタうるさいとよく注意されるそうです。

 

もしかしてあなたもですか?

 

足音で誰なのかすぐバレてしまうみたいですよ。

 

首が硬いってすぐ言う

 

 

『私、足首硬いのー』

 

ってすぐ言うーーー。

 

なぜでしょう。

 

圧倒的に『足首』というワードは人気です。

 

『私、手首硬いのー』

 

は聞いたことありません。

 

ゃがめない

 

 

しゃがむことができません。

 

しゃがんだもんなら、後ろへ転倒してしまいます。

 

なので、和式トイレはなるべく避けます。

 

下の物を取るときなど一苦労です。

 

座がしんどい

 

 

足首が硬いと正座が辛いみたいです。

 

正座の時足首は、底屈という動作になります。

 

これは、足首を伸ばすということです。

 

足首=ふくらはぎが硬いということとは、逆の動きになりますよね。

 

つまり、足首を曲げるのも伸ばすのも硬く正座が辛いのです。

 

も多い悩み

足首が硬い人の悩みで多いのは?

 

No.1・・・『柔軟性』

 

No.2・・・『正座』

 

No.3・・・『しゃがめない』

 

決策

タバタ足になる

 

これって結構聞きますよね。

 

私も足音で、後ろで歩いている人が誰かわかったりします。

 

バタバタと音を立ててしまう足首の原因は、『背屈制限』です。

 

 

写真の背屈と言う動作を見てもらえれば動きがわかります。

 

あとは『外がえし』という動作も制限が掛かっています。

 

外がえしとは、複数の動きが混じった動きです。

 

足首は骨の数が多く、小石みたいな骨が集まってできています。

 

なので、細かい動きが多いのです。

 

その分、些細な動きが出来なくなれば、代償も大きくなっていきます。

 

バタバタと足音がなってしまうのは、2つ考えられます。

 

①ふくらはぎの柔軟性がない

②足首を背屈に持っていく筋力がない

 

ふくらはぎの方はストレッチで解決でき、背屈に持っていく筋力がないのはトレーニングで解決でます。

 

②のトレーニングとしては、つま先を上げることです。

 

写真のような動作です。

 

立ってもいいですし、座ってもいいです。

 

このトレーニングでつま先を持ち上げる筋力をつけてはどうでしょう。

 

背後からそっと近づいてもバレないようになれます。

 

首が硬いってすぐ言う

 

これは、わかりません。

 

手首が硬いとはあまり聞きません。

 

でも、足首硬い方は足首硬いってすぐ言います。

 

なのに、改善しようとはしていません。

 

言うだけです。

 

足首が硬いと膝関節・股関節など負担が掛かりやすくなります。

 

体の中で地面から一番近い関節です。

 

ここが硬ければ、その他の関節に悪影響が出やすくなります。

 

言うだけではなくて、ストレッチからしてみてくださいね。

 

ゃげめない

 

 

しゃがもうとすれば、後ろに転ぶ。

 

そういう方結構いますよね。

 

こういう方も、足首に注目してみれば原因は『背屈制限』です。

 

つまり、ふくらはぎの柔軟性不足。

 

しゃがむという動作では、足首は背屈します。

 

この動作に制限が掛かっているために、しゃがめないという方が多くいます。

 

ストレッチをおこなうか、手すりなどを使ってしゃがむ練習をするのか。

 

どちらにしても、ふくらはぎを伸ばしていきましょう。

 

座がしんどい

 

この時の足首の動きは今までとは逆ですよね。

 

今までは『背屈』と言ってきましたが、『底屈』という動作に変わります。

 

上記の写真を参考に動きをチェックしてください。

 

今度は、ふくらはぎでなく、脛の部分の筋肉の柔軟性不足とも考えられます。

 

また、『内がえし』という動作も含まれます。

 

この動作が正座と共通する動きになります。

 

内がえしができなければ、正座は難しいままでしょう。

 

底屈自体は、30度~50度辺りまでしか曲がらないとなっています。

 

ということは、内がえしに含まれる『内転』『内反』という動きも柔軟性に影響してきます。

 

 

写真のように座っても立っても伸ばせます。

 

このときのポイントとしては、底屈のみやらないことです。

 

少し、親指側に捻るという動作も含んでおこなってください。

 

内がえしという動作を意図的にしていきます。

 

とめ

・ふくらはぎをストレッチ

 

・脛の部分もストレッチ

 

・脛の部分をトレーニング

 

・足首の動きを知る

 

・硬いと言うばかりではなく、行動してみる

 

足首柔らかくして、よりよいライフワークを!

 

 

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