広島 腰痛 トレーニング 整体

腰痛専門出張パーソナルトレーニング|整体|広島

膝痛・腰痛で悩む女性をトレーニングと整体で改善させてみた

 


 

こんにちは

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

腰痛と膝痛に悩んでいる方は、日本で最も多い症状ですよね。

今回は、実際に悩んでいる方の症状を治していく風景をお届けするよ。

 

 

「藤野ってどんなことするの?」

 

 

って気になっていた方が入れば見てください。(笑)

別に僕のことが気にならなくても見てくれたら嬉しいです。

 

 

あなたの腰痛・膝痛改善のヒントになると思うよ。

どういうケアすればいいのか?トレーニングすればいいのか?が少しは気付けるかと思います。

 

 

こんな感じでやっているんですよ。

 

 

膝痛・腰痛で悩む女性をトレーニングと整体で改善させてみた

 

50代女性の膝痛、20代女性の腰痛をあっという間に改善させていきます。

トレーニングと整体でね。

 

 

膝痛は、正座ができない・階段が下りれないというお悩み。

腰痛は、仰向けで寝る・捻ると痛い・反り腰というお悩み。

 

 

果たしてどうやって改善させているのでしょうか?

 

 

膝痛・腰痛の女性を治す

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

決してやらせではないですからね(^^;

 

 

まず最初に腰痛の20代女性の症状を解説していきますね。

 

【うつ伏せ×、捻る×、反り腰のお悩み】

→股関節の固さ、足を上げる筋肉の低下が原因

→股関節の調整後、股関節と足を上げるトレーニングで改善

 

って感じです。

要するに、股関節周りの筋肉に不具合が起きていたので、腰痛になったということですね。

 

 

まだ20代という若さもあるので、こんなに簡単に治りました。

ただこれだけでは痛みが戻りやすいので、もう少しトレーニングを継続する必要があります。

 

 

続いて、膝痛の50代女性の症状を解説していきますね。

 

【正座×、階段下り×のお悩み】

→股関節の固さ、肋骨の固さ、足首の筋肉低下、肩甲骨の筋肉低下が原因

→股関節・肋骨の調整後、足首と肩甲骨のトレーニングで改善

 

って感じですね。

こっちの方も股関節周りに不具合があり、それが肋骨まで影響されています。

肋骨に関しては、股関節の不具合だけの原因ではなさそうですが・・・

 

 

そして、足首と肩甲骨のトレーニングで筋肉を調整しました。

足首の筋肉は、膝を曲げる際に影響します。

肩甲骨の筋肉は、肋骨から股関節まで影響します。

 

 

この2つをトレーニングすることで改善したので、全身の筋肉がうまく働き始めたってことが言えますね。

 

 

また動画では解説していませんが、あとほんの少しだけ痛みがあったので、股関節のトレーニングを10秒だけしました。

そうすることで、膝の痛みは完全に消滅しましたよ。

 

 

こちらは50代ということもあり、痛みの戻りは早いかもしれません。

しっかりと継続的に見てくれる人が必要だと思います。

 

 

まとめ

 

 

今回の症状は比較的軽い方でした。

だから即効性のある効果が出たんだと思います。

 

 

もっと症状の重い方は、もちろん時間が掛かります。

それに痛みを放って置いた分、痛みは取りにくくなりますし、すぐに痛みが戻ります。

 

 

痛みが出た後は、早めの処置が必要ですよ。

早めの処置で、今回の症状みたいに早く戻ることが出来ます。

 

 

あなたと一緒にトレーニングできる日をお待ちしていますね(^^)

 

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ケア トレーニング 腰痛

曲げると痛い膝の痛みを股関節のストレッチ・筋トレで解消する方法

 


 

こんにちは

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

階段の上り下りで膝が痛い、正座が出来ない・・・

など膝の悩みは腰痛に次いで2番目に多いと言われています。

 

 

それに変形性膝関節症で悩んでいる方も多いですよね。

これを読んでいるあなたもそうですか?

 

 

変形性膝関節症などの場合、膝周りの筋肉などが異常に固くなっていることがあります。

ここを柔らかくしないと可動域が狭いままで、痛みが残る場合も多々あります。

 

 

そして他にも柔らかくしておかないといけない部分があるんです。

それが股関節です。

 

 

股関節は、膝から近い関節でもあり、1番大きな関節でもあります。

ここの動きを変えると膝の痛みが軽減するパターンを僕はよく見てきました。

 

 

そして特に多いのが、股関節の外旋という動きに制限が掛かっている方が多いということです。

 

 

外旋というのは、外に捻るということです。

つまり、股関節を外に捻る動きを変えれば膝の痛みは軽減する可能性が高い!ということになります。

 

 

あなたの股関節の動きはどうですか?

では、早速股関節の動きを変えて、膝の痛みを軽減させる方法をご紹介致しますね。

 

 

曲げると痛い膝の痛みを股関節のストレッチ・筋トレで解消する方法

 

 

このストレッチ・筋トレは股関節が内股になりやすい方には有効かと思います。

そしてそもそも、股関節が固い場合も有効になるでしょう。

 

 

股関節の固さは、膝痛に繋がりますからね。

では、早速動画の方で見ていきましょう!

 

 

膝痛改善ストレッチ筋トレ

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

膝痛が少しは改善されましたでしょうか?

 

 

膝を動かさなくても股関節のストレッチだけでも効果的だと思います。

動画をまとめると下記になります。

 

・うつ伏せから股関節を外に広げる
・余裕がある方は、膝の下にクッションなど入れる
・膝を曲げ伸ばしする

 

以上になります。

やり方はシンプルですよね。

 

 

クッションを入れる理由は、少しでも股関節を広げるためです。

入れれないほど固い場合は、無理をしなくても大丈夫ですよ。

 

 

しっかりとおへそが下を向いているようにしてください。

股関節が固い方は、どうしてもカラダも一緒に捻ってしまいますからね。

 

 

股関節の固さは、膝痛以外にも腰痛にも大きく影響しますから、柔らかくしておいてくださいね(^^)

 

 

それだけ股関節の柔軟性は大切なんですよ。

 

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トレーニング

膝が痛くて病院に行く前にこの筋トレをして、膝の痛みを改善しましょう!

 


 

こんにちは

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

階段を上り下りのときに膝が痛い、膝を曲げると痛いとか膝痛で悩んでいる方は、腰痛の次に多いんです。

 

 

そして膝痛の方には、ある特徴があります。

それはお皿(膝蓋骨)の動き太ももの筋肉(大腿四頭筋)の動きが悪いことです。

 

 

ここの2つの動きを変えてあげることで、膝の痛みは今よりも楽になると思います。

今回はそんな膝痛を改善させる簡単なトレーニングをご紹介いたしますね。

 

 

膝が痛くて病院に行く前にこの筋トレをして、膝の痛みを改善しましょう!

 

多くの場合ですが、病院に行っても湿布とか痛み止めで終わるなんてパターンが多いんです。

でもこれだと根本的な改善とは言えませんよね。

 

 

そもそも最初に言ったように、お皿と太ももの筋肉の動きを変えなければいけないんです。

この動きが変わるだけでもグッと痛みは減ることが多いですよ。

 

 

早速その膝痛改善トレーニングをしていきましょう!

 

 

膝痛改善トレーニング

 

 

 

動画はご覧になりましたか?

たったこれだけでいいんですよ。

 

 

今回の動画のポイントをまとめると下記になります。

 

・膝を伸ばすように力を入れる

・腰をしっかりと立てる

・足首を立てる

・お皿が動いているか確認する

 

になります。

トレーニング方法はいたってシンプルですが、ポイントを抑えないと効果が全くありません。

 

 

ここでの1番のポイントは「腰を立てる」ことですがその理由としては、

 

・腰を立てる

→大腿四頭筋は4つの筋肉で構成されており、その中の大腿直筋と中間広筋が膝に悪さをしています。

→この2つをうまく動かすためには、腰を立てなければいけません。

→しっかり立てないと、大腿直筋のみが動くので全く効果がありません。

 

ちょっと難しく説明してしまいましたが、要するに筋肉を正しく動かすために腰を立てないといけないんです。

 

 

それと、お皿の動きも見てあげてくださいね。

ほんの少しだけお皿が上に引っ張られるはずですから。

 

 

このトレーニングがうまくできている時と、うまくできていない時では力の入り方の違いが感じられるかと思います。

この違いを理解していないと、いくらやっても無意味なトレーニングになってしまいます。

 

 

シンプルなトレーニングほど、ポイントを抑えてないと効果がないんですね。

膝痛を改善させるためにもポイントを抑えながらやっていきましょう(^^)

 

 

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トレーニング動画

安佐南区安東 70歳 女性 K.S様のお客様の声

 


パーソナルトレーナーの藤野真人です。
 
指導させていただいている安佐南区安東在住のS.N様より直筆のお客様の声をいただきました。

 

 

 

Q.なぜパーソナルトレーニングを始めようと思いましたか?

詩吟の舞33年、日舞17年と長くお稽古してきました。長年の使い痛みで膝が悪くなり、正座も出来なくなり、でもお稽古はやめない!!正座を諦めかけていました。そんな時3/28中国新聞にパーソナルトレーニングの記事をみて、もう一度正座がしたい!!と希望を持った。

 

Q.藤野のパーソナルトレーニングを始めようと思ったきっかけは何ですか?

連絡をとってみたら(色々話して・・・)とりあえず来訪との事。お会いして症状を伝えたらやってみましょう!(この言葉に希望を持ちました)と言われ、トレーニングが始まった。

 

Q.藤野のパーソナルトレーニングの指導力をどう感じておられますか?

素晴らしい!!の一言です。ここを動かすにはこうする。ここが痛いのは筋肉が癒着しているから、はがれる様にストレッチしましょう等々。トレーニングのあとのケアも必ずして下さる。日々自分でできるストレッチの指導もある。

 

Q.トレーニングを始めてから、どのような変化・効果が感じますか?

4~5回目のトレーニングが過ぎた頃から身体が軽くなっている。長時間の歩き、階段の登り降りに足も軽やかに動いている。12回位が過ぎましたが、小走りが出来る。何よりもお稽古後に膝の痛みも腫れもない。正座もあと少しで可能です。

 

Q.これから藤野のパーソナルトレーニングをお考えの方へアドバイス等をお願いいたします。

自分の状態を伝えて、こうなりたいと希望を伝えて一緒にトレーニングをしてみる!!の価値は大です。とても良い出会いであると喜んでいます。

 

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お客様の声

腰痛が引き起こす7つの支障とは?腰はカラダに〇〇〇を伝える大切な部位です 232

 


≪健全姿勢ボディメイクの明匠≫

広島唯一の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰痛が引き起こすもの

腰の痛みによって

色々と支障が出てきますよね

 

その支障は人それぞれです

 

腰痛が引き起こす7つの支障

 

①家事が辛い

 

中腰の続く作業で腰が辛くなりやすいですよね

 

②座ってられない

 

座っている自体が辛く

横になりたい衝動に駆られます

 

➂長距離は怖い

 

長距離の移動や歩行が怖くなり

行動する範囲が狭くなっていきます

 

④荷物が怖い

 

重たい荷物を持つことが

腰への負担になり

持つことが怖くなってきます

 

⑤シップが必需品

 

寝る時にシップを貼らないと

翌日の痛みが怖いですよね

 

⑥常に腰に手がいく

 

腰に痛みがある方に多いのですが

常に腰に手がいってしまいます

不安なんですよね

 

⑦段差を避ける

 

階段など足を上げる動作が辛く

なるべく段差を避けて歩きますよね

 

==========

 

支障というよりも

行動などになってしまいましたね

 

他にも山ほどあると思います

 

腰の痛みっていうのは

すべての動きに繋がるものですからね

 

何かカラダを動かしてみてください

 

絶対に腰も一緒に動いています

 

腰を通して

力が全身に伝わっていき

カラダが動き始めます

 

その腰に痛みがあれば

力が伝わりにくいということは

わかると思います

 

力を伝える重要な腰

 

大切にしてあげましょうね

 

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姿勢

正座ができない!膝が痛くて曲がらない!この2つの部分をほぐしてみましょう!? 216

 


広島唯一の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

膝を曲げると痛い

 

膝に関する悩みを持つ方は

多いのではないでしょうか?

 

そんな膝の悩みで多いのは

やっぱり曲げるときの痛みですよね

 

原因は本当に色々あると思います

 

今回は、膝周りに絞ってみていきましょう!

 

お皿(膝蓋骨)が動かない

 

お皿(膝蓋骨)は通常

360度どの方向にも動きます

 

膝を曲げる時も

お皿は動いてくれます

 

動くことによって

膝の安定性に繋げています

 

特にお皿の下の部分の

癒着が目立つ方が多いです

 

 

ここをしっかりほぐすことも

痛み解消に繋がります

 

太もも(大腿四頭筋)の筋肉が固い

 

ここも固くなりやすいです

 

膝を曲げる時には

ここの筋肉が伸びていくので

 

単純ですが

固いままだと曲げにくいです

 

またお皿を介しているので

お皿の動きにも影響を与えます

 

ここもストレッチが無理だと思うので

まずはほぐしてみましょう!

 

お皿の上の部分の

太もも筋肉をほぐしましょう

 

 

ここには筋肉の下に

膝蓋上包って滑液包があって、、、

 

ってよくわかりませんが

簡単に言うと

筋肉を滑りやすくするため

あるものです

 

これの動きがいいと

筋肉も伸びやすくなるってことです

 

結構固くなってる方いますよ

 

なので

赤まるで印を付けている部分を

挟むようにして摘まみ上げます

 

癒着しているので

剥いでいってイメージです

 

固い方は少し

痛いかもしれませんね

 

まとめ

 

今回はわかりやすい

ほぐすポイントになりましたが

 

また今度は

違うポイントで書いていきます

 

膝って

足関節股関節に挟まれている関節です

 

なので

膝関節だけではなく

 

近くの関節にも何かしら

エラーが出ていることもありますね

 

ちなみに

しっかり曲がるようになったとしたら

トレーニングも忘れたらダメですよ

 

また同じ繰り返しになりますから

 

 

 

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ケア 下肢

あなたは膝の痛みによって行動の幅が狭くなっていませんか?タイプ別でみてみましょう 047

 


『全国から身体の痛みで日常生活に不安のある方をなくし人生を楽しんでもらう』

広島でパーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

 

膝に痛みがでる負のスパイラル

みなさんは膝に痛みや不安がありますか?

 

膝が痛いと歩くのも嫌になりますよね。

 

 

そうすると家で座っている・寝ている時間が増えるのではないでしょうか?

 

しかし、それらの行動は負のスパイラルです。

 

座っている・寝ているで行動は筋力低下に繋がります。

 

筋力低下によりさらに膝の痛みや不安が長引いていきます。

 

みなさんは負のスパイラルにはまっていませんか?

 

膝周りの筋力低下を防ぐ

 

病院に行けば膝周りの筋力を強化しましょうとよく言われると思います。

 

では、どこを鍛えればいいの?

 

よく太ももの前の筋肉(大腿四頭筋)を鍛えてくださいと言われるのではないでしょうか?

 

椅子に座ってそこから膝を伸ばしたりして鍛えますよね。

 

確かに太ももの前の筋肉は鍛えられると思います。

 

しかし、前の筋肉だけを鍛えてはあまり思ったような効果は得られないかもしれません。

 

筋肉もバランスが必要だと思います。

 

ハムストリングスも鍛える

 

太ももの筋肉の裏にある筋肉の総称です。

 

 

ここの筋肉も鍛えて太ももの表と裏を鍛える必要があると私は思います。

 

両面をしっかり鍛えることによって膝関節安定に繋がります。

 

表(大腿四頭筋)と裏(ハムストリングス)をしっかり鍛えて膝の痛みと不安を解消していきましょう!

 

 

階段での痛みや不安

階段で痛みや不安がさらに増す方も多いのではないでしょうか?

 

先程書いたように膝の痛みには太ももの裏表を鍛える必要があると思います。

 

では、階段の痛み別に裏表どちらを多く鍛えた方がいいのでしょうか?

 

 

タイプ別にみてみましょう。

 

●上りで膝に痛みがでる方

 

こういう方は太ももの表(大腿四頭筋)を多めに鍛えていきましょう!

 

●下りで痛みがでる方

 

こういう方は太ももの裏(ハムストリングス)を多めに鍛えていきましょう!

 

みなさんはどちらでしたか?

 

自分が弱い部分・鍛えないといけない部分をしっかり理解してトレーニングに臨んでいってくださいね。

 

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トレーニング 下肢