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【花粉症頭痛】頭痛を解消するためにするべきこととは?

 


 

花粉症が辛い季節ですね。

もうピークは過ぎましたかね?

僕の妻も今年はひどいみたいで、毎日頭痛を訴えています。

でもある方法を試してみてから頭痛の痛みが劇的に減ったんです。

 

 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

その方法はとってもシンプルなやり方です。

誰でもできる内容だと思います。

その方法は、

 

=====

鼻をかまないこと

=====

 

「無理ですよ。鼻水垂れ流しですか?」

そういうわけじゃないです。

 

 

まず頭痛になってしまうのは、鼻をかみ過ぎの可能性が高いんです。

だからその回数を減らす。

 

 

鼻水が垂れそうなら、かまずに拭く。

これだけで、頭痛は劇的に減ります。

 

 

鼻をかむことで、筋肉は過緊張します。

血流が滞り、頭痛へと繋がります。

だからその原因となる部分を減らすだけ。

いたってシンプルな考えですが、一番簡単で効率的です。

 

 

「鼻水が垂れるなんて嫌!!」

と思われるかもしれませんが、実際にそこまで垂れることはありません。

それに今はラッキーなことにマスク生活ですから(笑)

 

 

妻曰く、慣れてきたらかまないのが普通になっていくそうです。

それに垂れている姿を見たことありません。

 

 

ぜひ試してみてください。

 

 

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腰痛

『看護師』が抱える悩みとは?? 150

 


~職業別のカラダくずれを改善する健全姿勢ボディメイクの明匠~
広島で出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

 

護師の悩み

 

看護師の悩み。

 

看護師と聞いたらハードな仕事内容を想像してしまいます。

 

日勤もあれば夜勤もあり、命と向き合うお仕事です。

 

悩みだらけなような気もしますが、一体どんな悩みがあるのでしょうか?

 

らではの悩み

が痛い

 

 

看護師は、かなりの力仕事なんですよ。

 

だって、体の不自由な方を起こしたりして、運んだりしてあげないといけないからです。

 

体の小さい方だと尚更しんどいんですよね。

 

ヘルニアになる方も続出だとか!?

 

 

 

力仕事ももちろんですが、事務作業も多いんですよね。

 

PCしたり、書き物したりと・・・

 

その作業も多く→肩こり→頭痛、といった流れになるんです。

 

頭痛への道を一歩一歩、歩んでいるんですよね。

 

 

 

看護師の方が患者さんに暴力を振るうわけではありません。

 

その逆です。

 

患者さんから暴力を受けるのです。

 

暴力と言う表現は悪いかもしれません。

 

・爪で引っ掻く

・叩かれる

・つねられる

・噛まれる

・唾をかけられる

・殴られる

 

患者さんにも色々います。

 

 

 

作業がスーパーハード+日勤&夜勤。

 

リズムが大幅に崩れることで、寝れなくなることが多々あるみたいです。

 

定時で帰れるとは限りませんしね。

 

食生活もかなり乱れます。

 

便秘になります。

 

肌が荒れます。

 

知らない間に体にアザができています。

 

限界が来たら、気絶したように眠ります。

 

それまでは不眠で、目の下にクマをつくり、化粧で隠ながら頑張りますよ。

 

も多い悩み

看護師の悩み多いのは?

 

No.1・・・『腰』

 

No.2・・・『頭痛』

 

No.3・・・『肩こり』

 

決策

が痛い

 

これは、体の使い方に問題があるのかもしれません。

 

もちろん、楽に起こしてあげる方法や運ぶ方法学んでいると思います。

 

ここをこう持って、こうやってみたいな感じで。

 

でもそれは『持ち方』ですよね。

 

『体の使い方』ではありません。

 

 

持ち方に数センチのズレが生じれば、看護師さんへの負担は数倍にもなります。

 

でも、体の使い方を使いこなしていれば、数センチのズレでも負担は減ると思います。

 

つまり、持ち方だけではなく、体の使い方も練習する必要があります。

 

例えば、患者さんを起こす際、どこに力が一番入っていますか?

 

恐らく、腕と肩だけではないでしょうか?

 

でもここで、お腹に力が入れられる、下半身にも力が入れられるとどうでしょうか?

 

劇的に負担は変わると思います!

 

足でしっかり踏ん張り、床からの反発力を利用して起こす。

 

とかね。

 

『持ち方』だけではなく『体の使い方』も覚えてくださいね。

 

 

大体想像つきます。

 

 

パソコンの前ではこうしたいのではないでしょうか?笑

 

それでは、先輩方からいじめにあってしまうで止めましょう!

 

でも、疲れ果てダラっと座っていませんか?

 

力の抜けきった抜け殻のように。

 

それでは、どんどん肩こり→頭痛の悪循環です。

 

疲れ切っているのは、重々承知です。

 

姿勢を維持するのすら、辛いですよね。

 

すべてを姿勢よくしなくても構いません。

 

例えば、ダラっとして前に出過ぎた疲れ切った顔を少し引くだけでも変わります。

 

このひとつひとつを意識するだけでも変わってくるので、その疲れ切った顔引いてみてください。

 

前に出れば出る程、老けて見えますよ!

 

 

これは難しいです。

 

でも患者さんも看護師さんが嫌いでやっているわけではないはずです。

 

自分自身の不安を看護師さんにぶつけているんだと思います。

 

『またあの患者さん暴力振るうわよー』

 

って思うのではなく、『なぜ暴力を振るうのかな?』患者さんの背景を見てあげれば解決策が出てくるのかもしれませんね。

 

 

毎日お疲れ様です。

 

不眠もそうですが、栄養不足もいけませんね。

 

食事を取れないのであれば、お手軽に取れるサプリなどで代用することもいいかと思います。

 

 

寝れないのどうでしょうか?

 

常に緊張状態が仕事で続いています。

 

なので、切り替えが下手なんです。

 

『交感神経⇔副交感神経』

 

ここの切り替えが下手なので、寝れません。

 

仕事中でも、一旦落ち着く癖をつけ、自分自身を落ち着かせる練習も必要かもしれませんね。

 

レーニング

 

体の使い方を習得していきましょう。

 

例えば、下半身の力を利用して重たい患者さんを起こす。

 

しゃがんだ状態で、

 

その足元にダンベルなりを置きます。

 

そしてそのダンベルを下半身の力を使って持ち上げる。

 

肩や腕の力ではなく。

 

つまり、

 

 

こんな感じです。笑

 

下半身から足の裏から床の力も利用していきましょう!

 

トレッチ

 

 

ヨガなんてどうですか?

 

体もほぐれてリラックスできます。

 

さらに、呼吸や瞑想などもあるので、自律神経の乱れにもいいと思います。

 

体の疲れや不眠にも効果が期待できそうです。

 

とめ

・『持ち方』だけではなく『体の使い方』にもこだわる

 

・パソコン作業時には、姿勢を一部だけでも意識する

 

・患者さんの背景に着目する

 

・サプリなども有効

 

・ヨガをしてみる

 

・自律神経の切り替え

 

患者さんからの『ありがとう』の言葉だけで頑張ってます!!

 

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様々な職業の悩み

校閲ガールにも潜む日常生活から診る肩こりの原因!肩こりから頭痛までにならない為の方法 027

 


『全国から身体の痛みで日常生活に不安のある方をなくし人生を楽しんでもらう』

広島でパーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

 

日常生活に肩こりは潜んでいる

先日、最終回となった『地味にスゴイ!校閲ガール』

このドラマは、校閲というお仕事をドラマにしたものです。

校閲とは、原稿を読んで間違いがないかチェックするお仕事のようですね。

細かい作業でドラマを観ているだけで、肩や目が疲れそうなの仕事なのがわかりますね。

現代社会はこのような書き物よりもパソコン作業の方が多いです。

でも、作業する姿勢はほぼ同じだと思います。

顔は前に出て、猫背、下を向くなど姿勢不良な状態が続いてしまいますよね。

さらに、注目するポイントが『スマートフォン』の普及です。

この普及で便利にはなりましたが、スマートフォンをいじる時間がかなり増えました。

すると、先ほど言った姿勢不良になってしまうでしょう。

外に出ればこのような風景よく見ますよね。

これらの負のスパイラルで現代人は『肩こり』まで普及しています。

 

肩こりから頭痛へ

肩こりはひどくなると人によって激しい頭痛に悩まされる方もいらっしゃいます。

ここまでくると日常生活に支障がでてきます。

頭痛まで行く前にしっかりケアしていきましょう。

マッサージに通う

マッサージに通い肩こりをほぐしてもらう。

ひどい方はよく行かれるのではないでしょうか。

しかし、残念なお知らせです。

多くのマッサージ屋では凝り固まっている肩のみをほぐすところが多くないですか?

それでは、なにも解決しません。

一時的な気休めにはなるでしょう。

楽になったけどすぐにまたしんどくなる・・・

あなたはどうでしょう?

 

肩こり解決には根本的なところから

凝り固まった場所をほぐしてもその場しのぎ・・・

根本的なところから変えていきましょう。

それはどこなのかと言うと・・・あなたの身体です!

体そのものを変えていかなければ負のスパイラルに捕まって、頭痛・肩こりはずっとついてくるでしょう。

では、あなたの身体を変えていきましょう!

習慣化を止める

仕事はどうすることもできません。

辞めるわけにはいけませんもんね。

だからまず、『スマートフォン』を見る習慣化を止めましょう。減らしましょう。

おそらく、ほとんどの方は肩こりがひどくても歩いているとき、電車に乗っているときなど常にスマートフォンとにらめっこしていると思います。

こんな習慣化してれば改善していかないですよね。

さああなたはどれくらいにらめっこしていますか?

仕事の合間にストレッチでリフレッシュ

ずっと同じ姿勢でいることは、かなり身体に負担が掛かっています。

なので、固まった肩・首周りの筋肉たちをストレッチをし、滞った血流を流してあげましょう。

また座ることが多くなると、下半身の血流も悪くなります。

なので、下半身の運動をすることもオススメです。

合間に歩く、階段を使うでもいいです。また、座ったまま踵の上げ下げをするのもいいでしょう。

合間にだらっとせずに、ストレッチや運動でリフレッシュしてみましょう!仕事も捗るかも!?

トレーニングで身体を変える

トレーニングをすることで全身の筋肉を活性化させ、活気溢れる身体へ変えていきます。

トレーニングをおこない筋肉がつくことで、全身の血流もよくなる=頭痛減る』・『姿勢もよくなる=肩こり減る』

他にもトレーニングには様々な効果がプラスαで期待ができるでしょう。

私は、やっぱり一番はトレーニングがオススメです。

 

あなたに合うものから始めてみる

いくらこれがいいよと言っても人は皆違いますから、その人その人に合ったものがあるはずです。

あなたに合ったものから始めてみましょう。

少しでもその辛い肩こり・頭痛が和らぐといいですね。

諦めずに戦ってみましょう!!

 

 

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