広島 腰痛 トレーニング 整体

腰痛専門出張パーソナルトレーニング|整体|広島

正しい姿勢が腰痛を引き起こす

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

正しい姿勢とは

巷ではカラダの為に「正しい姿勢」になりましょう!

 

と言われていますよね。

 

僕も何度も聞きました。

 

僕は学生時代「猫背」とよく言われていたので、「正しい姿勢」に憧れていました(^^)

 

 

実際にカラダの勉強をしているときも「正しい姿勢」を習い、「正しい姿勢」にしましょう!と教わりましたよ。

 

でも実際に何人も見ていくと「正しい姿勢」が間違っていることに気付きました。

 

僕自身「正しい姿勢」がいいと言われ、習ってきたので真逆ですよね。

 

でもそれが真実だと今は思っています。

 

その理由をお伝えしますね。

 

そもそも正しい姿勢とは?

 

「正しい姿勢、正しい姿勢」と言われていますが、「正しい姿勢」って一体どういう姿勢なんでしょうか?

 

見ていきましょう。

 

 

写真は見にくいかもしれませんが、右の横からの絵を見てください。

 

耳~くるびし前方(約5cm)までが、一直線であれば「正しい姿勢」と言われています。

 

ここで間違ってほしくないのは、耳~くるぶしまでではないってことです。

 

 

よくそう言われているので、それが「正しい姿勢」と思われている方も多いと思います。

 

でもそれだと後ろ重心になってしまい、俗にいう「正しい姿勢」とはならないんですね。

 

耳~くるびし前方(約5cm)を覚えておきましょうね!

 

これが「正しい姿勢」の基本です。

 

なぜ正しい姿勢がいけないのか

 

じゃあなんで、「正しい姿勢」がいけないのか?ですよね。

 

まず思い出してほしんですが、「正しい姿勢」をしているときってカラダどうなってます?

 

あなたの思う「正しい姿勢」にはなっていると思うんですが、カラダに目いっぱい力が入ってませんか?

 

僕はこれがダメだと思ってるんですよね。

 

僕の思う「正しい姿勢」は、『リラックスした状態で基本の姿勢に近づくこと』だと思っています。

 

なんで、僕の考えでは力を入れることは違って、基本の姿勢になることも違うんですよ。

 

力が入った状態で「正しい姿勢」になると、筋肉も疲労するし、関節も動かなくなるのがイメージできますよね。

 

そうなれば、各関節などにもいつも以上に負担が掛かることも想像できると思います。

 

で大体負担が多く掛かるとこって、『腰』なんですよね。

 

つまり、「正しい姿勢」を維持しようと力を目いっぱいいれれば入れるほど、腰への負担は常に増しているってことです。

 

もっと力を抜いて、リラックスしましょうね。

 

そっちの方が僕の中では「正しい姿勢」に近いし、腰への負担も少ないんです。

 

「正しい姿勢」を作ろうとして、腰も痛い方は力を抜いてリラックスしてみましょう!

 

腰の痛みも減るし、疲れ具合も変わりますよ(^^)

 

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姿勢 腰痛

トレーニングは一人では難しく続けられない

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

一人では難しい!続けられない!

トレーニングって中々一人では続けられなくないですか?

 

僕は無理ですね(^^;

 

一人では中々続かないんですよね。

 

仲間や友達とやってり、目標を決めてやるから継続できてます。

 

僕は一人だと怠けちゃうんですよね。

 

一人は無理だし、嫌なんですよ。

 

 

歩くのですら友達と一緒に歩いたほうが続くし、楽しいです。

 

何事も一人でやるには相当の意志が必要だと僕は思います。

 

でもこれって僕だけじゃないと思うんですよね。

 

あなたもそうじゃないですか?

 

テレビとか見て「この運動が○○に効果的なんですよー」とか聞くと「よし、やってみよう!」と決意すると思うんですよね。

 

でもね、それってその時だけじゃないですか?

 

本当に必要なこととわかっていながらも「続かない」と思うんですよね。

 

あなただけじゃないんですよ!

 

ほとんどみんなそうですからね(^^;

 

僕もそうですし。。。笑

 

僕の学生時代を思い出したんですが、部活なんかもきつい練習を頑張れたのは周りに仲間がいたからです。

 

結局何か頑張って続けられたときって、こうやってよく思い出すと周りに誰かいたんですよね。

 

今さらながらその環境に感謝ですね!

 

 

トレーニングなんかは、時に一人ではできないこともやったりしますよね。

 

例えば「10回は一人ではできないわ」「一人ではこの運動はしないわ」とお客様にはよく言われます。

 

こんな小さなことでも一人では難しいんですよね。

 

だからこそ僕は、誰かとやることに意味があると思うんです。

 

プラスアルファで言えば、専門家と一緒にやれば効率もいいですよね。

 

まずは、「誰」とやるか決めていきましょうよ(^^)

 

そうすればあなたの悩みも早く解決できるかもしれませんし、楽しく継続できるはずですよ。

 

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腰痛

腰痛改善のためにもお腹は柔らかい方がいい理由

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰痛改善のためにもお腹は柔らかくね

僕、ご飯食べるとすぐお腹出るんですよね。

 

この間なんか、おいしいご飯をたくさんご馳走になって妊婦さん並にお腹膨れ上がってましたから(^^;

 

そんなとき、お腹はパンパンでカチカチです。

 

まぁそれと今からお話しする固さは違いますけど・・・笑

 

さぁ本題に入りますね。

 

腰痛の方もそうですが、全般的に体のためには僕はお腹は柔らかい方がいいと思っています。

 

柔らかいっていうのは、「脂肪がついて柔らかい」って意味じゃないですよ。

 

 

純粋にお腹自体が柔らかいってことです。

 

脂肪ではなく筋肉ってことですね。

 

固い方って本当にカチカチなんですよ。

 

触ってびっくりします!!

(そんな方は稀なんですけどね(^^;)

 

じゃあなんで固くなったり、柔らかくなったりするんでしょう?

 

お腹の柔軟性

 

ここで僕が言う柔軟性っていうのは、前屈ができます!とかの柔軟性じゃないです。

 

純粋にお腹に触れてみて柔らかいかどうかってことですよ。

 

じゃあなんで柔らかさに差が出るんでしょうね?

 

お腹の固さの原因としては、

 

①姿勢の崩れ

②腰の筋肉の過緊張

③肋骨の柔軟性不足(呼吸浅い)

④太ももの柔軟性不足

⑤ストレス

 

があります。

 

原因はこの5つだ!ってわけじゃないですが、割かし多いと思います。

 

簡単に説明していきますね。

 

①と②は同じような理由です。

 

細かく言えば違いますが割愛しますね。

 

姿勢の崩れで例えますが、姿勢が崩れると筋肉の使われるバランスが偏ります。

 

 

外側が強くて、内側が弱いみたいな感じですね。

 

そうなるとですね、筋肉自体に強い弱いがはっきりしていきます。

 

その強弱のせいで、姿勢のバランスを保とうとお腹の表面ではなく中の筋肉が頑張り始めます。

 

結果、常にお腹の中の筋肉が頑張り過ぎて柔らかさが失われるということですね。

 

次いで、③と④の柔軟性不足についてお話ししていきますね。

 

ここもまとめて話しますね。

 

お腹の近くにある部分が肋骨と太もも(骨盤含む)ですよね。

 

 

近いならここの柔軟性が低下すれば、お腹が影響しそうじゃないですか?

 

そもそもお腹の筋肉って「骨盤」「肋骨」に付着しているんですよね。

 

 

ということは、付着している部分に柔軟性がなければ、お腹の筋肉も柔軟性が発揮しにくいと言えますね。

 

結果、お腹の柔らかさは失われますよね。

 

最後に⑤のストレス。

 

これは結構いるんですよね。

 

自律神経の影響をお腹は受けやすいんです。

 

なんで、ストレスを強く感じている時なんかお腹が固くなりやすいんですよ。

 

緊張してお腹が緩くなったりもしますよね?

 

緊張して太ももが緩くなったとは聞いたことないです。笑

 

ものすごい緊張している場面で、お腹を触るといつもより固いかもしれません。

(まだ緊張の場面で試したことはないので、試したことある方本当にそうなるのか教えてください)

 

常にストレスを感じるような生活をしていれば、お腹の柔らかさは徐々に失われていきます。

 

以上が簡単ですが、お腹が固くなる5つの理由になります。

 

あなたのお腹は固いですか?

 

基準がないとわからないと思うんで、ご家族やお友達のお腹も触ってみてください。

 

誰が一番固いですかね?笑

 

その方は腰に痛み感じていますかね?

 

逆に柔らかい方は腰痛ですか?

 

固いと腰痛?

 

「理由はわかりました。じゃあなんでお腹が固いと腰痛になるんですか?」

 

と思われたと思います。

 

 

「お腹が固い=腰痛」はなんで?ってなりますよね。

 

今までの説明で言えばですね、お腹が固いということは5つの原因があるということになりますよね。

 

そもそもですが、この5つの理由だけでも腰への負担が大きくなっているんですよ。

 

結果そのせいで、腰痛になりお腹が固いんですよってことです。

 

逆に、5つの理由はないのにお腹だけがカチカチに固いとします。

 

そうなればそのカチカチのお腹が5つの原因を作るきっかけになってしまいます。

 

もちろんですが、5つの理由があったとしてもお腹が柔らかい方は中にはいますよ。

 

お腹が固くなる方の割合が僕が経験した中でも多いってことです。

 

まとめると僕は腰痛改善のためにも柔らかいお腹の方がいいですよ!ってことです(^^)

 

お腹は柔らかく~

 

呼吸もしやすくなりますよ!

 

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ケア 腰痛

股関節の動きの悪さから腰痛にもなる

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

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股関節からの腰痛

股関節って体の中でも大きな関節ですよね。

 

それに腰と近い!

 

「大きい関節&腰と近い」ということは、それだけ腰痛に関係しそうですよね。

 

僕はそう思います。

 

そんな股関節と腰痛の関係を簡単にみていきましょう。

 

股関節の動き

 

股関節は、色々な動きをします。

 

その中でも今回は「捻る」という動きに注目していきますね。

 

 

写真のように股関節は外と内に捻ることができます。

 

この動きが腰と関係してきます。

 

外旋という動き

 

外旋(がいせん)の動きからいきますね。

 

上の写真を見てもらうと動きがわかると思います。

 

そして、この動きをすると腰にも影響が出てきます。

 

「外旋=後湾」という形になるんです。

 

つまり、腰が丸くなりやすいってことですね。

 

腰が丸くなると椎間板という腰の骨のクッションへの負担が大きくなるんです。

 

 

この姿勢が長く続けば、ヘルニアになる可能性も高くなります。

 

この姿勢では固まりたくないですね。

 

普段から股関節が外旋している方は注意してくださいね。

 

内旋という動き

 

続いて、内旋(ないせん)です。

 

内股をイメージしてください。

 

これは、女性に多いですね。

 

内旋という動きと腰の関係性は「内旋=前湾」です。

 

つまり、反り腰です。

 

反り腰が強いと腰の柔軟性が減り、立っているだけでも腰が疲れやすくなるんです。

 

常に、体重が腰に乗っているイメージですね。

 

 

この姿勢が長く続けば、脊柱管狭窄症のリスクも高くなります。

 

こういう方は腰に常に力が入っている状態なので、筋肉をリラックスさせることも大切になってきますね。

 

股関節の不安定性

 

股関節の動きと腰の関係は少しわかりましたか?

 

かなり簡単に書きましたが(^^;

 

あと、股関節の不安定性についても書きますね。

 

外旋内旋の動きのどちらかが股関節を不安定にさせます。

 

どっちだと思います。

 

それは、外旋です。

 

「外旋=後湾」という形になってしますと、股関節が不安定になるんですよ。

 

股関節が不安定になれば、腰が安定化を図らないといけなくなります。

 

よく動く股関節が不安定なんですから、腰は安定させようと大変なんですよね。

 

不安定になればなるほど、どんどん腰の仕事が増えていきます。

 

腰を休ませてあげるためにも、「外旋=後湾」という形を固定しないようにしないといけませんね。

 

だからといって「内旋=前湾」という形になりなさい!という訳ではないですかね。

 

何事もバランスが大切なんですよ。

 

一番いいのは、外旋内旋どちらも自分で動かせることができるってことです。

 

それだけ自分でコントロールできて、かつ柔軟性があるってことですね。

 

自分でこの形を作ることができる!これ結構ポイントです(^^)

 

「内旋にしましょうね」と言われてもできない方も多いはずです。

 

しっかり自分で動かせるようになりましょう!

 

内旋外旋どちらもね(^^)

 

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トレーニング 腰痛

無料腰痛ケア教室@オンラインサロン(Facebook)

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰痛ケア教室@オンライン

僕は、一般の方向けに腰痛ケア教室(旧:姿勢ケア勉強会)を開催してきました。

 

これまで、20代~80代まで幅広い方々が延べ100名近くも参加して頂きました。

 

 

今では、様々な場所で勉強会の依頼を受け

僕個人が開催できるペースも減ってきています。

 

さらに、

「参加したいけど遠くて行けない」という

声も何度か掛けて頂きました。

 

そこで、

いつでもどこでも参加できるようにFacebook内ではありますが、

 

オンラインで腰痛ケア教室を開催することを決めました!

 

この教室は、開催日とかは特になく

グループ内で腰痛を積極的に改善していこう!

というのが目的です。

 

Facebookグループにしているので、

グループに参加するだけでも定期的に

最新の情報がどんどん入ってきます。

 

なので、気軽に参加して頂き

僕からの発信を見たり聞いたりするだけでOKです。

 

でも、コメントなどして積極的に参加して頂ければ

さらにあなたの悩みは改善に近づくと思います。

 

また、僕の目標でもある

 

『痛みを繰り返さないカラダづくり』

 

には環境も大切だと思っています。

 

その環境が腰痛ケア教室@オンラインです。

 

Facebook内ではありますが、

繋がることで環境が手軽に手に入いります。

 

是非、お気軽にご参加くださいね(^^)

 

 

参加されるだけでも

今までの悩み解決の

糸口になると僕は思います。

 

あなたのご参加お待ちしています。

 

腰痛ケア教室@オンライン

 

facebookグループにて

無料で教室を開催しております。

 

教室に中々通えない方は

こちらのオンライン教室で

お気軽に無料で参加頂けます。

↓↓

腰痛ケア教室@オンライン

 

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腰痛

腰痛が改善した、その先を考えよう

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰痛改善したその先

僕はよく「腰痛がよくなったら何がしたいんですか?」と聞くんです。

 

なんでそれを聞くかと言うとですね、腰痛が改善されたその先を考えてほしいからです。

 

よく痛みがある方は、「痛み」に目を向けがちなんです。

 

でもそこばかりではなくて、その先を考えてほしいんですよね。

 

「痛みがよくなったら何がしたいのか?」

 

とっても大切なんですよ。

 

その先に何かやりたいことがあるから腰痛をよくしたいんだと僕は思ってるんです。

 

「腰を気にせず旅行に行きたい」

「我慢していた趣味をまた始めたい」

「孫と一緒に遊びたい」

 

とか本当に一人一人色々とあるはずなんですよ。

 

 

でも残念なことにその先に気付いてない方も多いんです。

 

僕が聞くことで初めて考え、気付く方もいらっしゃいます。

 

痛みばかりに目を向けていては、楽しくないと思いますよ。

 

その先を考え妄想するとワクワクしませんか?

 

そうすればトレーニングも頑張れますよね!笑

 

というよりも僕個人的には楽しんでもらいたいですし。笑

 

そして、さらにいいことがあると僕は思ってるんです。

 

それは、自分自身の体をさらに考えるようになるってことです。

 

「健康でいるために体を動かそう!」

 

とか思えるようになるんですよね。

 

5年後、10年後を見据えて行動するようになるんですよね。

 

「今年はここに旅行行ったから、来年はもう少し遠くに旅行できるようにする」

 

「孫も来年は大きくなるから体力つけておかなくちゃ」

 

って思いに変わるんです。

 

痛みをとる!だけに目を向けていては、中々気付けないかもしれませんね。

 

腰痛を改善しようと思ったらまずは、「その先」を考えるといいですよ(^^)

 

これも腰痛改善の一歩です!

 

あっ、繰り返しにくい腰痛のね。

 

5年後、10年後も考えてみましょうね。

 

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トレーニング

体の痛みは危険を知らせるサインなので見逃さない

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

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痛みは危険を知らせるサイン

体の痛みは腰に限らず、経験したことが必ずあると思います。

 

まさか今まで痛みを感じたことがない方っていないですよね?

 

 

生きている間なら、絶対に少しは感じたことがあるはずです。

 

僕も毎日のように何かしら「痛み」は感じていますからね。

 

今朝なんか、車のドアに頭ぶつけて痛い思いをしました(^^;

 

まぁそんな痛みについてお話ししますね。

 

痛みはサイン

 

僕が今朝頭をぶつけた痛みと、腰や肩の痛みは話が違いますよね。

 

僕の話は忘れてください。笑

 

腰などの痛みって、結構後回しにされる方多いんですよね。

 

痛いんだけど

 

「まぁこれぐらいなら大丈夫だろう」

 

とか

 

「すぐに良くなるよ」

 

とか思ってません?

 

でもこれを放っておかないでください。

 

その痛みは体が知らせてくれている危険サインなんです。

 

 

このサインを無視しているから痛みをくりかえすことになってしまうんですよ。

 

痛みっていうのは「腰に疲れが溜まってるよー」「腰に負担が掛かっているよー」って体が教えてくれてるんですよ。

 

それを無視し続けたらどうなるか想像できますよね。

 

うん。痛みにずっと追い続けられますよね。

 

だからこそこのサインは見逃してほしくないんですよ。

 

例えばサインを感じれば「今日は少し休もうかな」とか「体を動かさないといけないかな」って思って行動した方がいいと僕は思うんですよね。

 

僕も痛みを感じればそうするようにしています。

 

よく「先生は痛いとこなんてひとつもないでしょう!」とか言われますが、痛みはありますよ(^^;

 

しっかり痛み感じています。笑

 

でも僕は体のサインを無視してないんです。

 

無視せずその時の体を考え、ストレッチしたりトレーニングしたり休んだりしているんですよ。

 

 

(※写真は休みの日にカツサンドを食べてリラックスした時の一コマ)

 

だから同じ痛みを繰り返しにくいってことはあるかなと感じています。

 

サインを見逃さないでくださいね。

 

サインを感じたら「きたきた」って思ってください。

 

もちろん、思うだけじゃダメですけどね。

 

でもそう思えるのも考え方が変わった証拠ですよ。

 

いいことです。

 

今日言いたかったのは、サインは見逃すな!ってことです(^^)

 

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ケア

腰に最も負担の掛かる姿勢とは?

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

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腰に負担の掛かる姿勢

いつもどんな姿勢で過ごしていますか?

 

姿勢の中でも腰に負担の掛かる姿勢っていうのがあるんです。

 

「腰が痛い痛い」と言っている方は、実はその姿勢を多くとっているかもしれませんよ。

 

その姿勢知りたいですよね?

 

いや、シンプル過ぎて「知ってるよ」って言われそうです(^^;

 

その姿勢とは、中腰です。

 

はい、ご存知ですよね。笑

 

でも腰が痛い方って知らず知らずにこの姿勢をとっているって知っていましたか?

 

猫背から中腰

 

例えば、猫背の方いますよね。

 

この方が軽く膝を曲げれば中腰の姿勢になりますよね。

 

 

これが姿勢からくる中腰です。

 

膝の角度で中腰になってしまうんですね。

 

そうなると、中腰姿勢が自然と多くなってしまうんです。

 

すると必然的に腰への負担も増え、腰が痛くなるというわけですね。

 

腰が痛いから中腰

 

次いで、このパターンをみていきますね。

 

これはとっても多いんですよ。

 

いや、ほぼこれですよ。

 

痛いから中腰になるんです。

 

「なんで痛いのにわざわざ腰に負担の掛かる姿勢(中腰)になるの?」

 

って思いませんでしたか?

 

本当そうなんでよ。

 

本人は痛みを避けるためにこの姿勢になるんです。

 

例えば、物を拾おうとしたとき。

 

腰に痛みがある方は、ゆっくりしゃがみますよね。

 

その時の姿勢が、腰に負担の掛かる中腰の姿勢をしているんです。

 

なんか書いてると意味がわかりませんね。

 

僕の中の中腰の意味はちょっと違うんで、こちらをご覧ください。

 

 

この動画の最初のしゃがみ方を参考にしてみてください。

 

最初が腰に痛みのある方の中腰。

 

次が腰に痛みのない方の中腰です。

 

この中腰の差が出てくるんですよね。

 

でもこれって本人は痛みは避けていると思っているんですよ。

 

だから「一番安全な動かし方」だと思っているんですね。

 

でも実はそれが「一番してはいけない動かし方」なんですよ。

 

ここを改善していくことも腰痛改善の一歩になりますよ。

 

腰に負担の掛からないような中腰(姿勢)を!

 

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姿勢

腰痛を改善するために姿勢を維持する筋肉を鍛えよう!

 


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腰痛改善の一歩は姿勢から

「姿勢」という言葉を聞くとピシッとしませんか?

 

僕は学生時代よく「猫背だね」って言われていました(^^;

 

言われる度にとピシッとしてた側です。笑

 

今は、講演会などに呼ばれたときに必ずと言っていいほど「いい姿勢とは?」と話します。

 

そのとき座って聞いている参加者のみなさん「姿勢」という言葉に反応してピシッとするんですよね。

 

大勢のみなさんがやると前で見ている僕は面白いです。笑

 

さて、みんなピシッとなる姿勢についてお話ししていきますね。

 

姿勢プラス、繰り返す腰痛を予防するための第一歩だと思って読んでくださいね。

 

姿勢の基本

 

姿勢には色々なタイプがあります。

 

その基本の筋肉を教えますね。

 

 

この写真に書いてあるのが姿勢に必要な筋肉たちになります。

 

なんか難しい名前が書いてあるのでよくわかりませんよね(^^;

 

【黒字(左)が体の前の筋肉・赤字(右)が体の後ろの筋肉】

 

と思ってもらえたら大丈夫です。

 

これらの筋肉が僕たちの姿勢を維持するために働いてくれてる筋肉たちなんですよ。

 

この筋肉のバランスが崩れることによって「猫背」などになってしまいます。

 

さらに、崩れることで疲労しやすい筋肉もでてきます。

 

その疲労などが蓄積することで「腰痛」にも繋がるんです。

 

腰痛になってしまう方の多くは姿勢も崩れ気味なんですよ。

 

そして、筋肉のバランスもそうですが、筋肉も落ちているんです。

 

で話は戻りますが、筋肉の名前を黒と赤にしたのは前と後ろ以外にも理由があります。

 

実はこの中に、弱りやすい筋肉って言うのもあるんですよ。

 

それが、赤の筋肉たちです。

 

 

つまり後ろの姿勢を維持する筋肉たちですね。

 

猫背で想像してもらうとわかりやすいと思います。

 

赤字で書いてある後ろの筋肉が弱くなったのが原因で背中が丸くなっていきます。

 

背中を真っすぐに引っ張れなくなったということです。

 

 

前と後ろのバランスも崩れた結果ですね。

 

ということは猫背で悩んでいるのであれば、後ろの筋肉を鍛えないといけないということになります。

 

もしあなたが姿勢で悩んでいるのであれば、この筋肉のどこかが弱り、バランスを崩している可能性が高いですよ。

 

そして、腰痛に悩んでいるのであれば尚更です。

 

「何を鍛えればいいんだろう?」と悩んでいるんだったら、まずは姿勢を維持する筋肉を鍛えてみましょう!

 

どんどん体が変わっていきますよ(^^)

 

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姿勢

腰痛になりやすい姿勢の4つの特徴とは?

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

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腰痛になる姿勢

姿勢って特徴が色々あるんですよ。

 

その個々の姿勢が腰に負担が掛かることもあります。

 

「歪み=痛み」に直結はしませんが、塵も積もればではありませんが、カラダへの負担は大きくなりますよね。

 

姿勢が崩れることによって、いろんな関節などが動きにくくなるんですね。

 

そうすることで、カラダへの負担(負荷)が掛かっていくわけでわけです。

 

 

そんな中で、腰痛になりやすい姿勢の特徴もあります。

 

今回はその内の4つを簡単にご紹介致します。

 

背中が丸い

 

これはとても多いでしょう。

 

 

年齢を重ねるごとに、背中が丸くなりやすいですよね。

 

ここの丸みが強いと胸(肋骨)の動きが悪くなり、腰への負担が増えていきます。

 

骨盤が後傾

 

これは背中とセットになる場合がとても多いです。

 

背中が丸いと骨盤も丸くなる。

 

 

腰の骨って前湾と言って、前にアーチが軽く掛かっているんですが、そのアーチが少なくなるとも言えます。

 

そうなると、腰自体の動きが悪くなります。

 

お腹が前に出る

 

これまた、骨盤後傾とセットです。

 

 

骨盤の後傾が強いと自然とお腹の部分が前に出てきます。

 

「最近お腹出てきたんよねー」って方は、骨盤が後傾していることが原因のこともあります。

 

重心が前へ

 

これは上記3つを合わせるとこうなってしまいます。

 

 

むしろ、上記3つの姿勢があるのに重心が後ろってかなり器用です。

 

そうなると太ももがパンパンなはずです。

 

上記3つのまま重心が前に来ると、腰に体重が乗りやすくなります。

 

立っている状態だけで腰に負担が掛かっている状態です。

 

腰痛になりやすい姿勢の特徴

 

今回は特徴だけあげてみましたがどうでしたか?

 

あなたはいくつ当てはまりましたか?

 

4つすべてが当てはまった方はすでに腰痛で悩んでいるかもしれませんね。

 

早めの対応を考えましょう!

 

最初に言ったように、姿勢の歪み=痛みに直結はしません。

 

ですが、カラダの動きは確実に悪くなるでしょう。

 

そして、負担(負荷)も増えるでしょう。

 

まずは、動きやすいカラダをつくることから始めていきましょう!

 

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姿勢