体重 | サンライフ 整体&トレーニング|広島

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【ダイエット】本当は体重を落としてはいけない!?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

「太っているから腰や膝に負担が掛かると思うんで、痩せたいんですよね」という声を嫌と言うほど聞いてきました(笑)

 

ですが、大抵の方がそこまで太っていないし、そもそも体重を落とす罠にハマっているんですよね・・・。

 

体重の落とし穴

 

まず前提として、「太っている=腰や膝が痛い」から、「痩せる=膝や腰が楽になる」とは限りません。

 

本当にそうであれば、太っている方は全員腰や膝が痛いはずです。

 

確かに負担は掛かりますが、それ以外の要因もたくさんあるので、そこに気付いてほしいなと僕は思っています。

 

さて話は戻し、痩せたい!という方は、多くの方が『体重』を目標に減らしていくと思います。

ですが、これが大きな間違いなんです。

 

特に膝や腰に不安を抱えているからは、中年~高齢者の方が多く、その年代の方が間違った体重の落とし方をすると症状を悪化しかねません。

 

だからこそ、間違った情報に左右されて欲しくないと僕は思っていますし、僕のところに来てくださる方々にはそれを伝えています。

 

本当の体重の落とし方

 

 

僕が思う本当の体重の落とし方は、体重を追うのではなく、「体脂肪率」「筋肉量」を追うことに重点を置くことをオススメしています。

 

多くの方は、体重を追い過ぎて中身を見ていません。

なので「体重が減った!」という方の多くは基本的に「筋肉量」が減って体重が減っています。

 

これは、中年~高齢者にとっては非常に最悪なケースです。

年齢と共に筋肉は低下しているのに、ダイエットでさらに追い打ち。

 

筋肉が落ちたらそれ以上に労力が必要なんで、体重を追うよりも「体脂肪率」「筋肉量」を追いましょう。

 

まとめ

 

 

「体重が減った!」と喜んでいるかもしれませんが、実は「筋肉量」が減っている可能性がありますよ。

 

それで喜んでいてはダメです。

僕からしたら無意味な体重の落とし方です。

 

体重を落としたら腰や膝への負担が減ると言いますが、筋肉が落ちていてはさらに腰や膝に負担は増えますよ。

それでは元も子もないですよね。

体重を見るのではなく、中身を見ていきましょうね。

 

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トレーニング

【ダイエット】僕が1ヶ月で3kg痩せた理由とは?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

この1ヶ月で緩~くダイエットをしていました。本当に緩くね。

 

でも1ヶ月で3.1kgも痩せ、体脂肪率は1.4%落ちました。

 

そこで今回は、僕の緩いダイエット記録をここに残していきます。

(※基本的に僕は減量目的の指導はしていません。あくまで治療目的のみですので、悪しからず)

ダイエットの理由

 

これと言った理由はなく、写真で見た自分の顔が「丸くなったなぁ」と感じたからです。

 

あとは、今年の7月に数年ぶりに大会(アクアスロン)に出ようと思ったので、それに向け体の負担を減らす為にも少しでも体重を減らそうと思ったぐらいです。

 

緩く痩せた理由

 

 

厳しく摂生しても僕の性格上絶対に続きません。

もって三日でしょう(笑)

僕には緩めの設定がちょうどいいんです。

 

なので、お菓子も食べたし、お酒も飲みました(普段からそんなに飲みませんが)。それも踏まえて僕の設定したルール(あってないようなものですが)は、

 

=====
①ご飯のおかわりをしない
→毎食お茶碗1杯で止めました(たまに大盛にしましたが(笑))

②お昼ご飯を食べる
→僕はあまり昼ご飯を食べていませんでしたが、おにぎりを作り食べるようにしました

➂水を多めに飲む
→基本的に水分を多く飲む(毎日3ℓ以上)のですが、飲めない日もあったので、そういう日をなくしました
=====

 

これだけです(笑)

栄養素なんか気にしてませんし、夜中にお菓子まで食べる日も多々ありました。

それでも3kg痩せました。要因としては、

 

=====
全体のお米の量(糖質)もかなり減ったし、3食しっかり食べ、水分をしっかりとることで、血糖値のコントロールが以前よりも出来ていたこと(お昼を抜くと夜に早食い+大食いになってしまっていた)
=====

 

ですかね。

多くの方が空腹後、ドカ食いしてしまう傾向にあると思います。例

 

えば昼があまり食べれず帰宅後、油もの(夜は油もの多くないですか?)や糖質が多いご飯を食べ、人によってはアルコールもどんどん飲みます。

 

そういう食習慣は、体内の脂肪へと蓄えられやすくなりますから、体脂肪も増えますし、燃費の悪い身体(痩せにくい)になります。(←僕はここに当てはまっていましたね)

 

また痩せるためにいきなり食事を摂生してしまう方も多いですが、これまた燃費の悪い身体を作ります(最初は痩せます(筋肉と水分が落ちます)が、その後止まり、痩せないことや摂生の食事がストレスになり、また元の食事に戻るという負のスパイラルにハマる方続出)。

 

まとめ

 

 

僕のルールはかなり緩いでしょ?

「それで痩せるんなら苦労せんわ!」と思われたかもしれません。

でも事実なんです。

 

何事も極端にやるのではなく「どういうやり方が自分なら続けられるのか?」を考えてから、始めるといいと思いますし「何を食べればいいのか?」でなく、「何を食べなければいいのか?」の考えを持ち、行動する方が僕としてはオススメですよ。

 

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日常

【膝痛】歩き方ひとつで膝への負担は決まる!

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

「体重が重たいから膝に負担が掛かるんです」何度もこの言葉を聞いてきました。

 

ですが実は、体重よりも歩き方の方が膝痛には重要なんです。

確かに重過ぎる(相撲取りみたいな)のも注意が必要ですが・・・。

 

あなたの歩き方は大丈夫ですか?

 

膝痛と歩き方

 

膝痛で悩んでいる多くの方が、歩行時の「バランス」が崩れています。

 

例えば、体を左右に大きく揺らしながら歩く(右足が前の時は右へ傾き、左足が前の時は左に傾くなど)。

これは変形性膝関節症の方によく見られる歩き方ですが、この歩き方は膝の内側・外側に大きな負担を掛けます。

 

さらにもうひとつ例を挙げると、前に出した足の膝が伸びきらずに軽度曲がった状態で歩く方がいます(杖で歩いている方をイメージして頂くとわかりやすいかも)。

この場合、膝前方への負担が大きくなり、膝前面の痛みに繋がっていきます。

 

このように歩き方ひとつで、膝への負担は大きく変わっていくんです。

 

それにこの歩き方かつ体重増だと膝への負担は増えますが、体重を減らす前に歩き方を変えないとまた同じ痛みを繰り返すことにもなりかねません。

 

まとめ

 

 

体重を減らすことも大切ですが、その前に歩き方を変えてみてはいかがでしょうか?

人間は毎日のように歩きますので、歩き方が崩れていれば、膝への負担は日々積み重なっていきますよ。

 

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膝痛

【ダイエット】痩せたいなら運動よりも食事がすべて

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

1月中旬頃からお正月の食べ過ぎ+健康的な体になりたいと思い、一人コツコツダイエットをしています。

基本的に僕はダイエット指導はしていませんが、腰痛など痛みも食事で変わることがあるんです。

 

なので、自分で実践して腸内環境も整えながら、体を変えてみようってことで始めました。

(息子に負けたくないって気持ちがあるのは内緒です(笑))

 

今のところ、3週間ぐらい食事を意識的に変えてみて、体重は1kg減って感じです。

ですが肝心の体脂肪が思うように落ちず、-0.3%でした。

まだまだ改良の余地ありってことですね。

(3週間の内、3回程お酒を飲む機会があり、食べ物も結構食べてしまいましたが・・・)

 

もちろん定期的な運動もしていますが、ダイエットは食事が全てです。

凄い運動量をこなしても、お酒たくさん飲んでたくさん揚げ物などおつまみを食べればすべてが台無しになりますもんね。

 

なので、すべては食事の管理が鍵を握っています。

ってことで僕が今やっている食事は以下の通りです。

 

=====

脂質を抑える

3食食べる

腹八分に抑える

=====

 

これだけです(笑)食べるの大好きな僕にはストイックな食事管理は不可能。

なので、これぐらいがちょうどいいんです。

でもこれでも多少なりとも痩せましたし、数値よりも見た目が明らかに変わっています。

 

妻からも「体つきが変わった」と言われるようになってきました。

今はメリハリボディを目指しています(笑)

 

そしてさらに、腸内環境もよくなってきました。

汚い話ですが、便の調子もよくなり、おならの匂いも気にならなくなりました。

これは腸内環境が整ってきたという証拠だと確信しています。

 

このまま食事に気を付けながら今月中には今よりも体脂肪-1.5%目指します!

また過程を報告しますね。うまくいけばあなたにもお伝えします!

 

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日常

【歩く時の痛み】内もも付け根が痛む原因とは?

 


 

「歩くと内ももの付け根が痛いんですが原因は何でしょうか?」

という質問を頂いたのでブログでも紹介していきますね。

 

 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

歩くと内ももの付け根の痛みで悩む女性。

歩く度に痛むんで歩くのが嫌になりそうとのこと。

 

 

「だから毎日内もものストレッチをしているんですが、あんまり効果がわかりません!」

よし、じゃあ実際に歩いてみましょうか。ってことで歩いてもらうことに。

 

 

「この時に痛いんですよ」

よく見ると歩く時の左右のバランスが悪い。

この方は左の内ももが痛かったんですが、歩く時に左足にずっと体重が乗っているんですよね。

つまり、ずっと左足に体重が乗ったまま歩いているということになります。

そりゃ自然に足に負担は掛かるかもしれません。

 

 

ってことでワンポイントアドバイス!!

「右足を前に出したとき、右足側にしっかりと体重を乗せるように歩いてください」

つまり今まで右足に乗っていなかった体重を掛ける練習をしたわけですね。

 

 

すると、

「えっ!?左足の内もも付け根が歩いても痛くなくなりました!!」

ということは、施術をするよりもまずは歩き方を治さないといけないということですね。

 

 

なのでその歩き方を練習。

そしたら痛みなく歩けるし、階段の上り下りも痛みなく歩けました。

 

 

歩き方に癖があり過ぎると、体が異変を知らせてくれるんです。

もし中々治らない症状は今回の方みたいに歩き方が原因になっているかもしれませんよ。

 

 

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腰痛

歩き方が間違っているから、腰や膝が痛くなる!?

 


 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

僕は去年の4月から毎月、「歩こう会」を開催しています。

腰や膝などに痛みを抱えている方、体力に不安のある方が参加しています。

 

そして、毎月開催することで、腰などに痛みなどを抱えやすい方の特徴を見つけました。

それは、「体重移動」です。

 

今回のブログでは、腰などに痛みを抱えないための歩き方をご紹介していきます。

 

  • 痛みを抱えやすい歩き方とは?
  • 歩き方を変えるためには?
  • 一生自分の足で歩くためには?

 

という流れでブログを解説していきます。

歩き方などで悩むあなたの役に立つ情報をお伝えしますので、ぜひ読んでくださいね(^^)

 

 

き方が間違っているから、腰や膝が痛くなる!?

 

腰などに痛みがある方は、体に負担の掛かりやすい歩き方をしています。

ここを修正することで、負担は一気に減っていくんですよ。

 

みがある方の歩き方の特徴

 

最初にも書きましたが、「体重移動」がうまくできていないのです。

ここを今から説明していきますね。

 

本来、歩く時には、体重(骨盤)が前方に移動していきます。

後ろに移動はしませんよね(^^;

 

そして、体重移動により前にスムーズに進み、歩いています。

これが、一般的な歩く時の体重移動です。

 

次の写真は、この赤線が体重移動の線だと思ってください。

 

 

次の1歩のときに、前に移動しますよね。

そうすると、、、

 

 

こうなるわけです。

体重がうまく前に移動し、赤線が比較的きれいな三角形になっていますよね。

 

でも痛みがある方というのは、体重が後ろに残ったまま、歩いています。

これが、痛みのでる大きな原因なんです。

 

 

赤線の三角形が、少し崩れていますよね。

体重移動がうまくいっていない証拠です。

 

原因としては、

 

  • 左の股関節が伸びない
  • 右の足首が硬い
  • 姿勢が悪い

 

などが挙げられます。

写真は大袈裟に見えますが、結構こういう方いるんです。

 

このような体重移動の仕方を変えるだけで、負担は変わります。

簡単そうですよね(^^)

 

き方を変えるために

 

体重移動の練習をするだけです。

簡単ですよね。

 

でも本当は、股関節の動き・膝の動きなども加味しないといけません。

でもそれらは、体重移動の練習で改善されていくのです。

 

初歩の練習としては、1歩をひたすら練習するに限ります。

例えば写真で言えば、「左足を出す→左足に体重を掛ける」これをくり返すのです。

 

そのときに、体重がしっかりと移動するようにしないといけません。

なので写真のように、

 

 

なるべく綺麗な三角形を目指すのです!!

 

生歩き続けるために必要なこと

 

何が必要だと思いますか?

僕の中で最も大切だと思うのは、「環境」です。

 

「は?動くことでしょ!」

と思われたかもしれません。

 

でも「環境」が1番重要!

ここでの環境とは、自分自身の周りの環境という意味です。

 

歩ける環境・歩く仲間・歩く場(教室etc.)などがないと、無理ということ。

1人で歩き続けるのは、ほぼほぼ無理です。

 

例えば、あなたの周りが「歩くのは無意味!」という方ばかりだったら、そもそも歩きますか?

歩く確率は、限りなく低くなっていると思います。

 

もちろん、動かすことが大切ですが、動かすためには環境が必要なんですね。

なので、土台となる環境づくりがまずやることになります。

 

 

とめ

いかがでしたでしょうか?

 

あなたの歩き方を変えるきっかけのお役に立てれば、僕も嬉しい限りです。

今回のブログをまとめると、

 

  • 痛みの原因は「体重移動」だった!
  • 体重移動の練習を積極的に!
  • 自分の環境を整えよう!

 

でしたね。

もしここまで読んで、わからないこと、歩き方に関して不安なことがありましたら、お気軽にお問い合わせください(^^)

 

あなたに僕ができることがあれば、お手伝いさせていただきます!

いつまでも歩けるように、歩き方から治していきましょうね!

 

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腰痛

握力が強くなり、体重も減りました。それは、何歳でもできること。 014

 


『全国から身体の痛みで日常生活に不安のある方をなくし人生を楽しんでもらう』

広島で出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

 

握力が強くなりました

お客様から嬉しい報告がありました。

1ヶ月前から私とのセッションを開始された、70代の女性の方です。

車椅子で生活されていて、定期的にリハビリ施設で簡易な体力検査をされるみたいです。

そこで、握力を測定されました。

左右ともに1kg強くなったそうです。

神経に少し支障があり、諦めていたみたいですが握力アップして嬉しかったみたいです。

『まだまだ成長できそうね』と、さらに向上心があがりました。

何歳になっても諦めずに行動すれば必ず身体は応えてくれます!!

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体重も減りました

握力も上がりましたが、体重も減ったみたいです。

しかも-3kg落ちました。

以前から体重増加を気にしていたみたいで、でもなかなか落ちず増加する一方・・・

しかし、私とのセッションを毎回頑張ってくださるのでこの結果がついてきたのだと思います。

この調子で頑張っていきましょうね。

 

年齢は関係ない

先程のお客様を例に挙げても年齢は関係ないとわかると思います。

さらにこのお客様は、ベッドの上で仰向けで寝た状態のトレーニングしかしてませんからね。

つまり、ハードなトレーニングをすればいいというわけではないし、年齢でもない。

もうこんな年齢だから・・・ハードなトレーニングできないから・・・

それは言い訳です。何歳になってもできます!!変われます!!

変わる為には『今』のあなたが大事

変わる為には『今』のあなたの考えが大事になってきます。

今、現在のあなたの考えが変わらないと変わることはできません。

当たり前ですよね・・・

昔がどうとか、環境がどうとか、苦手だからとか・・・

それはあなたがやらない目的を作って変わりたい自分から逃げているだけです。

それでは、なにも変わりませんよ。

逃げる目的ではなく、変わる目的を目指しましょう!

 

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お客様の声 メンタル