片足 | 腰痛専門出張パーソナルトレーニング|整体|広島

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片足スクワットで下半身の悩みであるO脚、X脚、さらに姿勢を解消 175

 


≪健全姿勢ボディメイクの明匠≫

広島で出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

根本的な悩みの原因は『姿勢』と考え、姿勢を整えることから指導しています。

◆プロフィール◆

 

スクワットに負荷を!

 

おすすめの方

 

①スクワットよりも刺激がほしい

 

②下半身に筋肉をつけたい

 

➂お尻も同時に引き締めたい

 

④負荷女子になりたい

 

POINT

 

①バランスを崩さないように

 

②屈伸時、膝が内側に入らないように

 

➂お尻にも力を入れる

 

④足の裏全体で床を掴むように

 

⑤目線は常に前

 

片足で下半身強化

姿勢に肝心なのは

『下半身の筋肉』です

 

ここの強化は怠ってはいけません

 

これは何度も言っています

 

それを更にレベルアップしていきます

 

両足でおこなうスクワットよりも

遥かに難しく負荷も大きいです

 

ですが

ここをしっかりマスターしていけば

姿勢改善に大きく繋がります

 

さらに

O脚、X脚などにも効果的です

 

もちろん、お尻にも

 

いけるところまでしっかり

落としていきましょう!

 

足裏を積極的に

バランスをとるために

足裏の筋肉も多く使います

 

初めておこなう方や

バランスが取りにくい方などは

慣れている方よりも

バランスをとるのに必死になります

 

そこで普段使っていない

足裏を使いだします

 

ここで足裏にも集中します

 

足裏で床を掴む感覚

足裏で床で押す感覚を養います

 

普段の生活では

靴やスリッパなどを履いているため

足裏の感覚は鈍ります

 

力を入れる感覚など

感覚を掴む練習にも役立ちます

 

足裏の感覚は

床からのエネルギーを捉えるために

必要不可欠です

 

この感覚を練習していくと

歩く感覚も変わってきます

 

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トレーニング動画

あなたは重心が前後左右どちらかに掛かりやすいですか? 102

 


広島で出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

 

重心の左右差

立っている時、

 

あなたは右に重心を掛けやすいですか?

 

それとも左に重心を掛けやすいですか?

 

それとも前後に重心を掛けやすいですか?

 

人間必ずというものがあります。

 

ただ立つだけでも、上記で言ったように

 

前後左右に重心の位置が人それぞれ違ってきます。

 

腕や足を組むのもそうですよね。

 

全く癖のない人はいないと思います。

 

これらがひどくなれば左右差の影響で、様々な症状が出てきます。

 

よくどっちかの足が短いとか聞きますよね。

 

これも左右差です。

 

でも、足なんて正直みんな長さ違います。

 

あなたも違うはずです。

 

ただ、この左右差がひどければ身体に症状が出ることもあるかもしれません。

 

まずは重心チェック

 

必ず左右差はありますが

 

気になる方の方が多いと思うので、簡単なチェックをしてみましょう。

 

左右どちらに重心が掛かっているかのチェックです。

 

 

①まずは、立ちます。

 

②その場で、片足を上げます(腿上げの要領です)

 

③反対の足も同様に上げます。

 

たったこれだけです。

 

このとき見るのは、片足を上げた時に

 

重心の位置がズレたかどうかです。

 

 

写真のように重心があまりズレなければ良しとします。

 

しかし、どちらかの足を上げた際に、重心が左右どちらかにズレたあなた。

 

普段から重心がズレやすいかもしれません。

 

例えば、歩行時を想像してみてください。

 

うまく重心がとれ、ズレにくい方であれば身体へ負担は少ないと思います。

 

でも、重心が左右どちらかにズレた方は、足を上げる度にズレることになります。

 

そうすれば、ズレた方に負担が大きくなっていくと思います。

 

これが続けば、腰や膝などに痛みでや違和感の症状が出てくるかもしれません。

 

あなたはどうでしたか?

 

正して鍛える

 

先程のように重心がズレやすい方は、身体のバランスが崩れています。

 

崩れたまま歩いたり、走ったりするから怪我などに繋がっていくのです。

 

トレーニングも同様です。

 

ズレが大きい方がそのままトレーニングに入れば

 

偏った筋肉がつくかもしれません。

 

もしくは、怪我をしてしまうかもしれません。

 

左右が悪い訳ではなく、その差の大きさが悪いのです。

 

運動前は、ウォーミングアップなどしますよね?

 

トレーニングしているのに、偏った筋肉がつきやすい方は

 

運動・トレーニング前に、身体のズレを整えてから挑んではいかがでしょう?

 

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