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サンライフ 整体&トレーニング|広島

【腰痛】腰を伸ばすから腰が悪くなるんです!

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰痛の方は、腰を動かし過ぎています。

だから腰が痛くなるんです。

 

腰が痛いのなら腰を動かさなければいいだけ。

でもそれって結構難しい・・・。

 

腰を動かすな!!

 

何度もこの記事では書いていますが、腰はそもそも動かない部位です。

 

その動かない腰を無理やり動かすから腰が痛くなるんですよ。

ちなみに腰(椎)の可動域は、

 

=====
前屈45度/後屈30度/側屈20度/回旋5度
=====

 

しか動きません。

これらを超えて腰を日頃から動かすから腰が痛くなるんですよ。

 

でも腰が痛い方は、「腰が痛いから腰をストレッチしておこう」とか言って腰を無理やり伸ばそうとしますよね。

これが大間違い!!余計に悪化します。

 

動かない腰を無理やり動かそうとするんですから、そりゃ痛いくなりますわな。

 

じゃあどうすればいいのか?ですが、

 

=====
腰以外の隣接関節の可動域を確保せよ
=====

 

ってことです。

例えば、胸郭・股関節なんかは、腰を挟んでいる関節かつ靭帯の中でも最も動く関節ですから、腰の動きをサポートし、腰の負担をカバーしてくれます。

 

ということは・・・

 

=====
腰が痛いのなら、胸郭・股関節をストレッチして伸ばそう
=====

 

間違っても『腰』を伸ばしてはいけませんよ。

 

ちなみにストレッチするときも、『腰から曲げる』という意識ではなく、『胸郭または股関節から曲げる』という意識も必要です。

 

まとめ

 

 

未だに腰を伸ばそうとか聞きますが、そんな間違ったストレッチやセルフケアをしてはいけません。

 

絶対に腰痛が悪化します。保証します(笑)

 

腰を伸ばすのではなく、隣接関節を伸ばし動かすことが最も重要になってきます。

そこだけはお忘れなく!!(たぶん何度も何度もこの記事でお伝えしていますが・・・伝わってくれ)

 

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腰痛

【夜間痛】寝れない程の肩の痛みの正体は?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

一本の電話が鳴りました。

 

「夜も寝れない程、肩が痛いんですが、どうにかしてもらえないでしょうか?指まで痺れます・・・」

 

寝れないということは、夜間痛があるということです。

施術後は、顔を歪めるぐらいの激痛だった肩も痛みが減り、寝れるようになりましたが、夜間痛の原因は何だったんでしょうか?

 

夜間痛の原因

 

症状としては、肩を動かすのも痛いし、どの肢位で寝ても痛いし、寝返りも痛いとのこと。病院に行けば、「神経が悪い」とのことで痛み止めを処方されたみたい。

 

上記イラストのようにタオルを肩の下に置くと楽になることが多いんですが、それでもかなりの激痛。

はてはて、どうしたものか??

 

結果として原因だった筋肉は、

 

=====
◆肩甲骨周り
→肩甲挙筋・小菱形筋・僧帽筋上部・棘上筋・広背筋・小円筋
◆腕周り
→上腕二頭筋・上腕三頭筋
=====

 

の異常な硬さが原因でした。

そもそもこれらの筋肉が硬くなる原因だったのは、

 

=====
・数日前のぎっくり腰による筋緊張
・雨の中での長時間作業→冷えきった身体でアルコール
・日頃の姿勢
=====

 

色々と悪い部分が積み重なり、肩の痛みに繋がったみたいでした。

 

これら3つは、肩の痛みに影響を及ぼしますので、心当たりある方は注意が必要ですよ。

 

また夜間痛があるほど、いやそもそも寝る姿勢自体が激痛だったんですが、その原因は、

 

=====
肩甲骨の過剰な下方回旋(なで肩)・内転(内に寄ること)に変位+肩関節が内旋(内に巻く)になることで、肩と首の関節にズレが生じた結果、神経・筋肉にダメージを与えていた
=====

 

となり、人差し指も痺れていたんですが、施術後は痺れもなくなりました。

 

まとめ

 

 

この方のように、関節のズレから痛みが発生していることが多く、そこから神経・筋肉がダメージを負ってしまいます。

 

肩の痛みで悩んでいる方は、日頃の姿勢・食生活も見直してみましょう。

どちらかに原因があることが多いので、あなたもそこに根本となる原因があるかもしれませんよ。

 

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【運動】きつい・辛い・しんどいからやりたくない!?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

グループレッスンをしているとこんな声を頂くこともあります。

 

「運動はしんどいでしょ?運動苦手だし、体力ないからトレーニングもストレッチもあんまりやりたくないんよ!!」

 

確かにわかります。

でもトレーニング(運動)には原理原則があり、楽に手に入れたものはあまり価値がないんですよ・・・。

 

運動は辛いのか?

 

強度にもよりますが、確かに辛いです。

 

だって運動だもの。

 

その理由として運動(トレーニング)には原理原則があり、

 

=====
・可逆性の原理
→運動をやめると元に戻り、年齢と共にどんどん低下していく

・過負荷の原理
→運動は一定以上の負荷が成長には必要
=====

 

「トレーニング 原理原則」と調べれば、8つの原理原則が出てきますが、その中の2つです。

 

ただこの2つの原理原則だけでもわかるように、

 

=====
ある一定の負荷以上の運動を継続(全く)しなければ、身体は年齢と共にどんどん落ちていき、次に運動するときは、落ちた分だけさらにきつく感じる。なので、運動を避ければ避けるほど、運動きつくなり嫌いになる。
=====

 

ということです。ただ人生どれにも言える事ですが、

 

=====
『楽』に手に入れたものに価値は少ない
=====

 

「筋肉つけないといけないなぁ。でもきついしめんどくさいし、やめとこ!悪くなれば、薬とか手術でなんとかなるさ!」

 

極端ですが、こんな考えの方が多いですよね。

果たして、薬や手術で手に入れた(誤魔化している)体はどうでしょうか?

 

そういう方を何名も見てきましたが、多くの方が後悔しています。

 

まとめ

 

 

「運動はきついのか?辛いのか?」

 

「はい。そうです。」

 

その中に自分なりの「楽しさ」も探しながら、継続できるといいですね。僕はそう思います。

 

あなたの人生、あなたがやりたいように選択しましょう。

全ては、あなたの選択の結果なんです。

 

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トレーニング

【姿勢】子供の猫背を矯正する時は要注意!!

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

「子供の姿勢が悪いので、壁に背中をつけ、良い姿勢を矯正するようにしています!」という方がいらっしゃいました。

 

ですが気を付けてください。

これは間違った姿勢矯正方法なんです。

 

将来、腰痛・肩こりなんかに悩まされることになるかもしれませんよ。

 

そしてもしスポーツをしていたのなら、スポーツパフォーマンスは低下していくでしょう。

 

子供の姿勢

 

まず今回の方のように『壁に背中をつけて姿勢矯正』するという方は、非常に多いです。

 

ですが先に言っておきますが、これ嘘ですからね。

むしろ最悪の姿勢になります・・・。

 

現に、僕のところで腰痛や肩こりに悩まされている方で、かつ姿勢を気にしている方の多くは、これをやっています。

 

さぁそしてなぜこの姿勢矯正が子供にとって最悪なのか?と言うと、

 

=====
身体の機能を著しく低下させ、動きにくく、硬い身体を作る姿勢
=====

 

だからです。

実際に試してもらうと分かると思うんですが、

 

=====
①立ってその場でもも上げをする
②壁に踵~背中すべてをつけ、もも上げをする
=====

 

明らかに①の方がやりやすいですし、②はやりにくいと思います。

もも上げだけじゃなくても色々と動かしてみてください。

明らかに②は動きにくいですから。

 

じゃあもし、②の姿勢が癖になるとどうなるかと言うと、その動きにくい姿勢で生活するようになるんですよね。

癖になるというか、身体に染みついちゃうんですよ。

 

それがじわじわと身体の機能を奪い、年を重ねるごとに身体は弱くなっていきます。

そしてスポーツをしてるのなら、絶対にパフォーマンスは低下します。

 

本来の姿勢

 

 

一流選手で、壁に背中をつけた時のような真っすぐな姿勢の方はいないですよ。

実は、ほぼみんな軽度猫背です。

 

ということは裏を返せば、背筋を真っすぐにしたような姿勢よりも、軽く猫背の方が動きやすいということですよね。

 

さらに言うと、子供は目まぐるしいスピードで日々身体的に成長しています。

その過程を『良い姿勢』で固めてしまうと、どうなるか?

 

=====
怪我をしやすく、運動が苦手な子
=====

 

になるわけです。

子供なんて、成長過程を見る限り、軽く猫背でいいんです。

それが本来の子供の姿勢なんですよ。

 

良い姿勢を意識的にするべきはむしろ大人の方。

 

まとめ

 

 

子供と言っても幅広いですが、小学生までは極端な良い姿勢を矯正する必要はありません。(異常な場合は必要です)

 

中学生以降は、姿勢というよりも『可動域』を確保するように指導しましょう。

間違っても壁に背中をつけるような姿勢指導だけはしないでくださいね。

 

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姿勢

【腰痛】脊柱管狭窄症で悩む方を改善させるには?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

脊柱管狭窄症は、読んで字のごとく、脊柱管が狭くなることで、神経などを圧迫し、腰や下肢の痛み・痺れに繋がることを言います。

 

年齢と共に発症しやすいんですが、あなたの脊柱管は大丈夫ですか?

 

脊柱管狭窄症とは

 

さてまず冒頭で言いました『脊柱管』とは、背骨の間にある空洞部分の事を言います。

下記イラスト真ん中の丸してある部分です。

 

 

ここが何かしらの原因(骨の変形など)で狭くなることで、腰や下肢に症状が出てきます。

ちなみ横から見ると下記イラストのような感じです。

 

 

脊柱管狭窄症の症状

 

 

脊柱管狭窄症になると出てくる症状(痛みや痺れ以外に)としては、

 

=====
間欠跛行(かんけつはこう)
=====

 

が有名でしょうか。

これは、少し歩くと腰や下肢に症状が出て、椅子などに座り休むと症状が落ち着き、また歩けるようになります。

 

つまり、1度に長く歩けなくなるってことですね。

 

また、脊柱管狭窄症はヘルニアとは違い、腰を反らす動作をすることで痛みや痺れが誘発されます。

 

脊柱管狭窄症の原因

 

 

 

加齢に伴う変形などは別にして、実はある部位の機能低下で脊柱管狭窄症は起こりやすいんです。

 

それが『股関節』です。

その中でも、

 

=====
股関節の伸展機能低下
=====

 

が脊柱管狭窄症を悪化させるリスクを多く含みます。

 

先程も言ったように、脊柱管狭窄症は、腰を反らすと痛みが誘発されます。

 

ということは、日常的に腰を反らす動作が多くなれば、脊柱管狭窄症のリスクが上がるってことです。

 

じゃあどういう場面で、腰を反らしてしまうのでしょうか?

それは間欠跛行の症状にあります。

 

つまり、歩行時です!!

 

 

歩行時って、股関節は必ず前後に動いていますよね。

 

じゃあ歩行時に、股関節が後ろに伸びなかったら(伸展機能低下)どうなると思いますか?

 

正解は・・・、

 

股関節の代わりに、腰が反り出します!!

 

これが脊柱管狭窄症の始まりです。

 

脊柱管狭窄症の改善方法

 

 

ここまで読まれたならお気付きかもしれませんが、改善するためには、

 

=====
必要最低限の股関節伸展制限を改善するべき
=====

 

なんですよね。

手術しても股関節の動きが悪いままだったら、痺れはなくなるかもしれませんが、最悪痛みは取れません。

 

なので脊柱管狭窄症の方は、腰を反らす動作を減らす為に、股関節伸展機能向上を目指すべきなんです。

そうすると腰の違和感などは落ち着いてきますよ。

 

まとめ

 

 

お客さんの中にも、脊柱管狭窄症を発症された方もいます。

ですが今や痛みもなく普通に歩いていますし、この間なんか小走りしていました。

僕が一番驚きましたが・・・。

だって教えてくれないんだもん(笑)

 

もし脊柱管狭窄症の辛い症状でお悩みであれば、まずは股関節の機能を変えてみましょう。

今よりかはだいぶ楽になると思いますよ。

 

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腰痛

【朔日参り】毎月恒例のルーティーンを作る

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

かれこれ数年の間、毎月安佐南区にある安神社で朔日参りをしています。

先月の報告と今月の目標を伝えに。

 

僕の中で朔日参りは、毎月の決まったルーティーンになっており、朔日参りをしないと身体がうずく様になってきました。(これは言い過ぎました(笑))

 

でもこうやってルーティーンを作ることによって、自分を見つめ直すというか、初心に戻すというか、そういう考える時間が半強制的にできるので、僕にとっては良いルーティーンだと感じています。

 

朔日参りおすすめですよ。

 

 

そこで僕が毎月通っている安神社ってどんな神社なんだろうと思って今更ながら調べてみました。

 

=====
「 おぎおんさん 」として親しまれる。
京都祇園の末社もと安芸之国祇園社と称し祇園地名の起源、明治2年安神社と改称。
縁起によると貞観11年(869)国家鎮護を祈願して出雲の神々を勧諸したのが始まりという。
一説に元慶5年(881) 大和国長谷寺より別当寺感神院の祖僧有尊がこの地に来たと伝えられこの時の創祀ともいう。
当初は銀山(武田山)の麗南下安村松尾山 にあったが正安元年(1299)の例祭の日厳島社司佐伯郡桜尾城主、平員家の軍勢が銀山城を攻めた際兵火により焼失した。
 御神体は御旅所(現在の境内地)に御神幸中で無事であった。
その後銀山城主武田家によって嘉元年間(1303~6)現在地に社殿が再建された。
武田家滅亡後永禄3年11月(1560) 毛利元就が社殿を再建。
文禄3年(1594)毛利輝元が葺替を行っており、広島城築城の際には当社の社領だけを除き、用材を伐採してよいとの達しを出し た事は有名である。
また福島氏、浅野氏にも篤く崇敬され文化13年(1816)社殿の一切を立て替えた。が、明治43年 (1910)不審火により社殿が焼失する、現在の社殿は大正2年(1913)に再建されたものである。
※安神社HP引用

=====

 

869年から考えると今年で1153年になり、かなり古い神社だということがわかりました。

 

しかも僕ら夫婦とご縁のある、出雲!!縁は縁を呼び、縁で縁が繋がっていきますね。

 

ということで、今回は僕の朔日参りにまつわる、いわゆるどーーーーでもいい話でした(笑)

 

次回は、予告通り肩関節についてお話ししていきますので、少々お待ちくださいね。

 

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日常

【肩こり】あなたは背中を丸くできますか?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

動きの中で、「背中を丸くしてください」と指導することがあります。

 

ですが、意外と背中を丸くすることができない方が多いんですよ。

猫背が多いのに不思議ですよね~。

同時にそういう方に限って肩こりで悩んでいるという不思議。

 

あなたは背中を丸くできますか?

 

キャット&ドッグ

 

ストレッチの種類のひとつに『キャット&ドッグ』と言うものがあります。

 

イラストで分かるように四つん這いから背中を反らし、丸める、いわゆる背骨のストレッチです。

 

この動作の中にある、背中を丸めるという動きができない方が多いんですよ。

座った状態だと背中は丸くなるのに、不思議ですよね~。

 

本人が背中が丸まっていると思っても、第三者から見てみれば、背中は真っ平なんてこともしばしば・・・。

 

こうなってしまうと、肩こりの原因にもなってしまいますので、四つん這いの状態でも背中を大きく丸めれるようにしておくことが必要になってきますよ。

 

まとめ

 

 

意外かもしれませんが、実際にやってみるとできなくてショックを受けるかもしれません(笑)

一見、簡単なように見えるんですけどね。

 

日々のストレッチに取り入れることで、背骨の最低限の柔軟性は保たれますよ。

そして、肩こりも解消できますよ!!

 

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【健康】定期的なトレーニングの重要性とは?

 


 

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サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

先日週1回通われるお客さんから嬉しいお言葉を頂きました。

 

「この時間が私にとって最も重要な時間。死ぬ瞬間まで健康にいたいから先生の力が絶対に必要なんです。先生に出会えたことが人生において最高の出会いです。これからもよろしくお願いいたします。」

 

文章だけだと嘘のように聞こえるかもしれませんが(笑)

 

これを聞いて僕は嬉しく思うと同時に、これからも頑張らないといけないなと感じました。
(ここでは健康というワードを使いましたが、この方には明確な目標があります)

 

この方は、腰の痛みで歩くのもままならない状態でしたが、今は走れるぐらい元気になっています。

飛んだり、跳ねたりもしています(笑)

 

痛みを経験し、痛みを克服した方だからこそわかる健康の重み。

 

そしてその中から、トレーニングの重要性(+整体)に気付き、もう何年も継続されています。

過去の辛い経験から見つけ出した最適な解決策。

 

僕自身もトレーニングは人生において、非常に重要なものだと思っていますし、だから提供しています。整体もね。

 

あなたも週1回だけでも定期的にトレーニングを行うことで、身体はどんどん変わっていきますよ。

 

もちろんいい方向にね。騙されたと思って定期的なトレーニングしてみてください。

後悔はしませんよ。

 

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トレーニング

【運動】360度痛みなく関節が動きますか?

 


 

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サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

僕が運動で大切にしていることがあります。

 

その中のひとつが関節の可動域』です。

 

年齢や姿勢などの影響で、各関節の可動域はどんどん狭くなっていき、結果として、腰や膝などの痛みに繋がります。

 

なので運動の時、各関節の可動域も意識しながら行うと、より効果が出てくるんです。

あなたは運動の時、関節の動きも意識していますか?

関節を大きく動かそう

 

例えば、股関節。

 

人間の中で最も大きく可動域も広いんですが、普段生活の中では、歩く以外にそこまで大きく動かすことはないと思います。

 

そうなると、歩く時に必要な股関節の動きしか日常生活内ではしなくなります。

そして、股関節の可動域はどんどん狭くなっていくんです。

だって可動域をフルに普段から使わないから。

 

だからこそ僕は、運動の時だけでも、可動域をフルとまではいかなくても、様々な角度で動かしていきますし、僕以外のところでもそうしてもらいたいんです。

 

じゃないと各関節は、どんどん可動域を失っていきますよ。

 

可動域を失えば、「腰が痛い」だの「膝が痛い」だのが出てきて、さらには「体力が落ちた」と感じるようになるんです。

 

各関節の可動域ってめちゃくちゃ大切なので、どの関節もある程度狭くならないようにしていきましょう!!

 

まとめ

 

 

筋肉は意識している方、多いと思います。

ですが『関節の可動域』も意識して取り組むと、運動効率はグンっと高まりますよ。

 

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トレーニング

【健康】日常生活内でできる運動で筋肉低下の予防

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

現在、年齢による筋肉の低下を“止める”ことは不可能です。

 

もうこれはどうしようもない事実。

 

20代の時の筋肉をそのまま80代までキープするなんてことは、絶対に無理ですよね。

そういうことです。

 

ですが、低下するスピードを“遅らせる”ことは可能です。

 

止めることはできなくても、遅らせることはできる。

この事実は、かなり重要なことです。

 

日常生活でできる運動

 

先程も言ったように、遅らせることは可能。

そしてそれを可能にするためには、『運動』が必要不可欠なんです。

現実問題、運動でしか解決策はありません。

 

飲むだけ、食べるだけ、着るだけ、貼るだけなどの甘い言葉に騙されてはいけませんよ。

 

それらは根本の部分を欠如させ、あなたの筋肉が低下するスピードがさらに加速させていきます。

 

ですが多くの方が、この甘い言葉にハマってしまうのも事実・・・。

 

それよりも日常でできる運動を積極的にした方が、お金も掛からないし、効果が桁違いにあります。

そこを知り、受け止めた方は、今から僕がお伝えする運動を積極的に取り入れましょう。

必ず体は変わります。

 

=====
歩く・立つ・スクワット
=====

 

以上です。

これだけを意識すれば身体はどんどん変わります。

座る時間が長い方なんか特にね。

 

1日の座る時間を減らし、立っている時間を増やすだけでも全然違いますよね。

 

このように日常生活できるかなり簡単なことで、身体は効果的に変わるので、是非積極的に取り入れてほしいです。

 

まとめ

 

 

日常生活でちょっと意識したらできるレベルの運動、

 

=====
歩く・立つ・スクワット
=====

 

この3つをどんどん取り入れてみてください。

本当に身体変わりますよ。

 

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