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腰痛トレーニングに必要なのは2キロのダンベル!? 237

 


広島唯一の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰痛トレーニング

僕がいつも持っていくトレーニング道具はこれです

 

 

2キロのダンベルです

 

僕のトレーニングは

自重でのトレーニングがメインです

 

だからどこでもできます

 

でも少しは負荷があった方がいいのは確かです

 

なので2キロを持参していきます

 

これだけでも使い方によっては

かなり効きます

 

それに腰痛なのに

そんな重たい重量上げても大丈夫ですか?

 

正しいトレーニングさえすれば

ダンベルすらいりませんよ。

 

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トレーニング

トレイルランは想像以上に○○に負荷が掛かる。ランの時に気を付けるべきポイント 201

 


≪健全姿勢ボディメイクの明匠≫

広島で出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

根本的な悩みの原因は『姿勢』と考え、姿勢を整えることから指導しています。

◆プロフィール◆

 

トレイルランは○○が崩れる!?

 

先日、初トレイルランに参加してきました。

 

マラソンやトライアスロンは参加したことがありますが

トレイルランは初めてでした。

 

トレイルランとは

山を走るレースです。

 

山を相手にするので

足場は天候に左右されやすいです

 

初めて参加して思ったことは

 

『山を下るときは怖い!!』

 

急な斜面もある中

走るというのは恐怖心との戦いです

 

でもさらに体にも変化が起きました

 

それは、、、

 

足のアーチが崩れる

 

と感じました。

 

これは私がトレイルラン用のシューズを履いていなかった

+初心者という点も原因だったと思いますが。

 

山を下るときには

想像以上の負荷が足に掛かりました

 

さらに足場がぬかるんでいて

着地も不自然なものになっていました

 

この想像以上の負荷+着地

足の感覚は鈍っていき

太ももの疲労はどんどん蓄積されていきます

 

山を下り

アスファルトの道に出た時に1番感じます

 

道でもバタバタと

いつも以上に足音が響きます

 

これは走っている時の

重心のバランスの崩れ+アーチの乱れ

あとは太ももの疲労、、、

 

これが続けば

いつも以上に疲労は溜まり

ケガの恐れもあります

 

 

写真のように足にはアーチがあります

 

このアーチが負荷により乱れ

偏平足気味になる感覚です

 

これだと衝撃は吸収されにくく

体への負担は増えていきます

 

さらに

足首が底屈(つま先立ち)の状態で下るので

足首自体のアライメントも崩れやすいです

 

アーチ+足首の乱れで

足首から下の骨格全体の乱れが発生します

 

結果、膝・股関節・腰などのケガに繋がる可能性も高くなります

 

足首の安定性強化は必須

 

私が参加して感じたまとめとしては

 

足首+アーチの強化は必須だと感じました

 

マラソン以上に必要だと思います

 

走るだけやストレッチだけの練習ではなく

ここの強化もして参加されてはどうでしょうか?

 

追伸:

登りのときに辛いからと

中腰気味で登ると余計に疲れます

山にも姿勢のバランスは必要なようです

 

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トライアスロン

『高齢者』が抱える悩みとは?? 152

 


~職業別のカラダくずれを改善する健全姿勢ボディメイクの明匠~
広島で出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

 

毎月先着1名のみ!!→予約する

 

齢者の悩み

 

高齢者とは何歳からなのか知っていますか?

 

65歳以上が高齢者となります。

 

そして、65歳~74歳までを『前期高齢者』

 

75歳以上を『後期高齢者』といいます。

 

あなたは何歳ですか?

 

では、高齢者と言われる年齢になった方々の悩みとは一体何でしょうか?

 

らではの悩み

力の低下

 

 

『昔は○○できたんじゃけどのー』

 

『若い頃は○○なんて楽勝だったのにのー』

 

なんて言葉をよく聞きます。

 

つまり、体力の低下ですよね。

 

若い頃トーーークに入ったら止まらないかたもちらほら。

 

若い頃の余韻に浸ります。

 

が必需品

 

 

薬が大好きです。

 

いや、必要なものは飲んでください。

 

でも薬多すぎません?

 

お医者さんから出されたもの以外のものいくつありますか?

 

かばんの中身の半分は薬だったりします。

 

薬でお腹いっぱいになりそうです。

 

調が増える

 

 

体に対する不調が増えていきます。

 

関節もそうですし、臓器系も。

 

いつも体の不調で悩んでいます。

 

立ち上がるときは

 

『あー腰が痛い』

 

など、どこか痛いなど不調の部分を独り言のように教えてくれます。

 

これは口癖です。

 

体の悩みは尽きません。

 

が好きすぎる

 

 

孫が大好きです。

 

本当に大好きです。

 

本当に本当に大好きです。

 

も多い悩み

高齢者の悩みで多いのは?

 

No.1・・・『節々の痛み』

 

No.2・・・『体力の低下』

 

No.3・・・『孫が可愛すぎる』

 

決策

力の低下

 

ここの低下は止めることは不可能です。

 

自然の摂理なんので。

 

しかし、その年代ならではの平均体力以上を手に入れることは可能です。

 

その唯一の方法は、トレーニングです。

 

 

年齢とともに体力、つまり、筋肉は低下していきます。

 

それには筋肉を鍛える事しかないんです。

 

別に若い人みたいにバシバシしろとは言いません。

 

歩く・階段を使うなどでも立派なトレーニングです。

 

また、座ったままできる簡単な体を動かす体操でもいいでしょう。

 

とにかく体に筋肉に少し負荷を掛けてあげるんです。

 

ここができないと体力はどんどん低下していきます。

 

しんどいからしないでは何も変わりません。

 

むしろ少し歩く程度でしんどいとか言っているのは、今までトレーニングしなかった証拠です。

 

負荷を与える最初は、しんどいものです。

 

ここはしっか理解しておいてください。

 

ただ闇雲に無理しないでくださいね。

 

若い人の体とは違い、怪我しやすい体であるのは確かです。

 

専門の人に指導してもらうか、アドバイスをもらいながらの方が確実ですよ。

 

また、高齢者の年齢にいってない方も、今のうちにトレーニングしておいた方がいいと思います。

 

が必需品

 

毎回驚かされます。

 

でも、飲む人はとことん飲み、飲まない人は全く飲まない。

 

薬信者は多いように感じます。

 

少しでも体の不調を感じれば『薬』

 

別に薬に頼るなとは言いませんが、頼り過ぎじゃないです?

 

私の経験で言えば、薬に頼り過ぎな方は、体を動かすことを嫌います。

 

逆に薬にあまり頼らない方は、体を積極的に動かします。

 

この差は本当に感じます。

 

 

私は後者をオススメしますが、行動するのはあなたです。

 

あなたは前者ですか?後者ですか?

 

調が増える

 

これは、最初の解決策で述べた内容と同じです。

 

体に負荷を少しでも与えていないから筋肉は低下していきます。

 

そうでなくても年齢とともに低下します。

 

なのに、今までと同じ動作をしようとしては負担が掛かるのは当然です。

 

しっかり自分の体と向き合いましょう!

 

が好きすぎる

 

思う存分、可愛がってあげてください!!

 

レーニング

 

簡単なことからでもいいので、体に負荷を少しずつ与えてください。

 

もちろん無理せず、不安の方は専門家にアドバイスをもらいましょう。

 

先程も言いましたが、しんどいのは当たり前です。

 

高齢者になれば、ここを避ける方が目立ちます。

 

『もうこの年齢だから仕方ないのよ。しんどいことしたくない』

 

だから薬に逃げるんです。

 

『薬』というより『楽』をとるんです。

 

なるべく体を動かしてあげましょうね。

 

 

トレッチ

 

しっかり体動かしてね!

 

とめ

・体に負荷を少しずつ掛けるようにする

 

・薬ばかりに頼らない

 

・しんどいことから逃げない

 

・高齢者だからこそ体と向き合う

 

・孫を思う存分可愛がる!

 

孫と一緒に遊ぶためにも、自分の体と向き合ってくださいね!

 

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様々な職業の悩み