筋肉 | サンライフ 整体&トレーニング|広島

広島 整体 トレーニング ストレッチ

サンライフ 整体&トレーニング|広島

【猫背】姿勢を変えるためには原因を知ること!?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

猫背を変えるために多くの方が、

 

=====
①肩甲骨を寄せる
②背筋を伸ばす
③壁に背をつけ身に着ける
=====

 

などをしていると思いますが、残念ながら全て無駄になる可能性が高いです!!

 

なぜ猫背になるのか?あなたは理解できていますか??

 

目次

・猫背の原因

・まとめ

 

猫背の原因

何事においても改善するためには、その原因を知らないといけませんよね。

猫背だってそうです。

 

なので【背中が丸いから背中を伸ばす】では、まだまだ具体的な解決にはなっていません。

 

なぜ背中が丸くなったのか?を知り、そこを改善していくことが猫背改善の近道になりますよね。

 

じゃあ何が猫背の原因なのか?その一部をお伝えすると、

 

=====
①腰背移行部の柔軟性不足
②肩甲骨の歪み
=====

 

です。

そしてさらに深堀していくと、ここを変えるために、

 

=====
①下半身の柔軟性をつける
②背中の筋肉を鍛える
=====

 

必要があるわけです。

そしてさらにさらに深堀していくと、

 

=====
①下半身のどこが硬いのか?を知る
②背中のどこの筋肉が必要なのか?を知る
=====

 

ことが必要でここからは個人差がでてくるわけですよ。

 

全員が太もも裏が硬いってことはありえないわけで、下半身でも固まっている筋肉の選別が猫背改善の最短ルートに繋がります!!

 

まとめ

なんかややこしくなりそうなので、ここで止めておきますね(笑)

 

要はまとめると、「個人個人猫背の原因を知ろう!」ってことです。それが猫背改善の最短ルートですね。

 

でもそれは難しいかもしれないので、今回お伝えした部分の

 

=====
①下半身の柔軟性をつける
②背中の筋肉を鍛える
=====

 

だけでも守って実践していくことで、猫背は姿勢は変わっていきますよ。

 

胸張って歩いていきましょう!!

 

YouTubeでは誰でも簡単にできる「痛み改善に必要な筋トレ・ストレッチ」動画などをアップしています。

もしよかったらYouTubeもご参考にしてみてください。

↓↓

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

式LINE@

 

 

 

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

またLINE登録者限定20%割引クーポンも発行中♪

 

利厚生で整体&トレーニング

 

詳細はこちら↓(写真をクリック)

 

 

タグ :           

姿勢

【WBC】大谷翔平のデカすぎる身体!?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

WBC日本代表が準決勝進出しましたね!

 

野球好きの僕からしたら待ちに待ったWBC。

試合の日はテレビに釘付けで、日本が世界一になる日を楽しみに応援しています。

 

さてそんな日本中が盛り上がっているWBC選手の中でも一際目立っているのが、大谷翔平。

 

二刀流の活躍で、日本を引っ張ってますよね。

 

そんな大谷翔平ですが、日本選手と比べると身体が一回り大きいですね(笑)

 

この写真を見てください。

 

左:大谷翔平。中:山本由伸。右:ダルビッシュ有。

 

左にいる大谷翔平のデカさが際立つ写真ですよね(笑)

 

この大きさ、筋肉こそがメジャーリーグでも二刀流で活躍できる秘訣なんですかね!?

 

ここまで大きくならなくても、大谷翔平を見習って一般の僕らでも必要最低限の筋肉はキープもしくは、成長させていきたいところです。

 

大谷翔平の大きさにも注目しながら来週の準決勝の試合をみんなで応援しましょう!!

 

YouTubeでは誰でも簡単にできる「痛み改善に必要な筋トレ・ストレッチ」動画などをアップしています。

もしよかったらYouTubeもご参考にしてみてください。

↓↓

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

式LINE@

 

 

 

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

またLINE登録者限定20%割引クーポンも発行中♪

 

利厚生で整体&トレーニング

 

詳細はこちら↓(写真をクリック)

 

 

タグ :            

日常

【腰痛】この“9つ”の原因が腰の痛みになる!?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰痛で悩む方は日本全国でたくさんいます。

 

数字で見ると約2800万人以上の方が悩んでいるらしく、日本の4人に1人は腰痛持ち。

この数字がどれだけ正しいのかわかりませんが、僕の予想では恐らくこの数字以上の方が腰痛で悩んでいる思います。

 

でも数字が多かれ少なかれ腰痛というのは、人間にとって悩みの一種であることは間違いないですよね。

 

そこで今回は、腰痛の原因になりやすい“9つ”のポイントをご紹介します!!

あなたは何個当てはまりますか?

 

目次

・腰痛とは?

・腰痛の9つの原因

・まとめ

 

腰痛とは?

人間は歩行するために腰が進化した(腰が立つ)ので、腰への負担はその辺の動物よりか遥かに大きい。

なので腰痛で悩む方が多いのも納得しますね。

 

けれど腰痛の原因というは、多種多様に存在します。

それだけ人間の体は複雑にできとるってこと。

 

なので「ここを押せばみんな治る!」とかは絶対にあり得ません。

もし治ればそれはたまたまその方に合っただけで万人が治ったら病院なんていりませんよね。

 

でも自分の腰痛の原因を知っておくことは、腰痛改善の近道だと僕は思っています。

あなたの腰痛はどのタイプに分けられますか?

 

腰痛の9つの原因


 

=====
①筋肉の緊張
→筋肉が過剰に緊張することで血流が滞り、痛み物質が発生し痛みを感じます。(腰の筋肉とは限りません)

 

②筋肉の弱化
→筋肉が弱くなることで、本来の力が発揮できず不安定になり腰に負担が掛かります。(腰の筋肉とは限りません)

 

➂関節の不動
→関節の可動範囲が狭くなり腰に負担が掛かります。(腰の関節とは限りません)

 

④ストレス
→ストレスにより腰への痛みが増幅して感じてしまいます。(痛みの閾値)

 

⑤トラウマ
→過去のトラウマなどにより痛み感度が増幅してしまいます。(病院で病名を診断されてもそれ自体がトラウマになることもあります)

 

⑥内臓への負担
→臓器が弱るor働き過ぎでも腰への負担が増えます。(暴飲暴食や偏食など)

 

⑦栄養素
→栄養や水分が不足していくと腰への痛み感度は高まります。

 

⑧姿勢不良
→姿勢が崩れることで腰への負担は高まります。(解剖学的肢位から離れるほど負担増)

 

⑨重心移動の弱化
→体の軸がブレやすく、重心移動がうまくできないと腰への負担は高まります。
=====

 

まとめ

この9つは僕の経験の中では多く見る原因です。

 

あなたがどの原因に当てはまるかわかりませんが、恐らくこの9つのどれかに当てはまっていると思いますよ。

 

まずは自分の腰痛の原因を知り改善していきましょう!

そうすればあなたの腰痛は楽になっていきますよ。

 

YouTubeでは誰でも簡単にできる「痛み改善に必要な筋トレ・ストレッチ」動画などをアップしています。

もしよかったらYouTubeもご参考にしてみてください。

↓↓

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

式LINE@

 

 

 

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

またLINE登録者限定20%割引クーポンも発行中♪

 

利厚生で整体&トレーニング

 

詳細はこちら↓(写真をクリック)

 

 

タグ :           

腰痛

【膝痛】階段で痛む膝の原因は膝の捻じれ!?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

「階段で膝が痛むんです」という方は多くいらっしゃいます。

その原因として考えられるひとつが『膝の捻じれ』です。

 

目次

・階段での膝痛

・膝の捻じれ

・捻じれと筋肉

・まとめ

 

階段での膝痛

筋力不足や関節の使い方など、あらゆる要素が含まれ膝の痛みに繋がっています。

 

ですがその中でもやはり『膝の捻じれ』が原因になっていることがよく見受けられます。

 

もし膝の捻じれが原因だった場合、その捻じれさえ改善してしまえば、階段の痛みはスパッとよくなりますよ。

 

膝の捻じれ

膝の関節は、上(太もも)と下(脛)で互い違いの動きをしながら膝を曲げたり伸ばしたりしています。

 

例えば膝を曲げる動き。

この時太ももは外へ捻じれ、脛は内に捻じれます。

これが上手くいってないと、膝の関節自体に負荷が掛かりやすくなり、痛みへと繋がってしまうんですよね。

 

膝が痛くなっている方の多くは、この捻じれが上手くいってませんから気を付けましょうね!

 

捻じれと筋肉

さてさて関節が捻じれると筋肉にも当然支障が出てきます。

 

関節の捻じれから考えると、上(太もも)の筋肉と下(脛)の筋肉が密着している部分に支障が出やすいと考えられますね。

 

その筋肉が、上→内側ハムストリング(もも裏の筋肉)、下→腓腹筋(ふくらはぎの筋肉)です。

 

この2つの筋肉は膝の関節を挟み、上下に付着しており、さらには膝裏辺りで密着しています。

なので、膝の関節の捻じれが発生するとほぼ必ず支障を起こしやすいんですよ。

 

ここの筋肉をうまくほぐせば捻じれも解消していきます。

 

まとめ

今回具体的な改善方法は明記していませんが、原因だけでもわかると攻略方法がより明確になっていくってもんです。

 

痛みばかりに着目する前に「なんで痛くなったんだろう?」と自己分析することも大切。

まぁこの記事でお伝えしたような専門的な分析は不要ですが、日常生活や生活習慣を見直すきっかけになると嬉しいです。

 

ってことで、階段の膝の痛みは、膝の捻じれが原因かもしれませんよ!!

 

YouTubeでは誰でも簡単にできる「痛み改善に必要な筋トレ・ストレッチ」動画などをアップしています。

もしよかったらYouTubeもご参考にしてみてください。

↓↓

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

式LINE@

 

 

 

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

またLINE登録者限定20%割引クーポンも発行中♪

 

利厚生で整体&トレーニング

 

詳細はこちら↓(写真をクリック)

 

 

タグ :               

膝痛

【春季キャンプ】プロ野球選手はなぜ肉離れや腰痛など怪我が多いのか?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

僕は学生時代からずっと野球をしています。

今は野球じゃなくてソフトをしていますが……。

 

そして、生まれも育ちも広島なので大のカープファンでもあります。

 

でもカープの選手も含め、野球選手って怪我が多い印象。

 

その中でも《肉離れ》《腰痛持ち》が結構シーズン通して多く戦線離脱する選手もちらほら聞きます。

 

テレビとか見ていても一塁ベースを踏んだ瞬間に倒れる選手。

「こいつはどしたんなぁ??」

 

っと思うかもしれませんが、あれはだいたい肉離れですね。

 

特に太もも裏(以下、ハムストリングス)の肉離れがかなり多い。

 

カープの選手で言えば、野村選手・會澤選手・鈴木選手(メジャー)とかそうでしたよね。

 

腰痛は、安部選手(引退)・松山選手・新井選手(現監督)とか戦線離脱までしてましたよ。

 

でもなんでハムストリングスの肉離れ&腰痛が多いの?って疑問に感じたと思います。

 

これに関しては、不特定要素が多く一概に「これだ!」と一つに絞ることは難しい。

 

なので今回の記事では、ハムストリングスの肉離れ・腰痛を予防する為の《筋肉》にフォーカスして書いていきます。

 

ちょっと他とは違う目線で《肉離れ》《腰痛持ち》を見ていこう!!

 

目次

・節分の意味

・恵方巻の意味

・まとめ

 

肉離れ予防トレーニング

まずは、肉離れの予防から。

 

代表的な予防トレーニングが、『ノルディックハムストリング』という種目。


(両膝立ちから地面に向かって上半身を倒している瞬間の写真)

写真みたいな動きで、筋肉(ハムストリングス)を伸ばしながら鍛えよう!というトレーニングです。

 

一般的にトレーニングと言えば、縮めながら鍛えると想像すると思いますが、それとは逆になります。

 

これを伸張性収縮と言いますが、別に名前なんて覚えなくてもいいです(笑)

 

「伸ばしながら鍛える方法もあるだ」って感じで頭に入ればOK。

 

これで肉離れの効果ありって論文は多くありますが、正直これだけでは足りないと個人的に思っています。

 

では何が足りないのか?

 

その前にまず考えてほしいのは、野球選手の筋肉の特徴。

 

肉離れと筋肉

野球選手の筋肉の特徴のひとつ、下半身の筋肉がデカい!!

 

「お尻がデカい選手が良い選手よ!」って野球業界では言われることが多いんですよね。

 

確かにどっしりしていて打ちそうだし、パワーがありそう!!

 

でも腰の筋肉はどうでしょうか?

 

野球選手って腰痛で戦線離脱する選手もかなり多い。

 

その理由として僕の考えでは、野球は捻るスポーツなので腰にせん断負荷(捻じれる負荷)が掛かって腰椎4・5番辺りへの負担が大きくなります。

 

なので腰痛を発症する選手が多い。

 

要は腰に負担が掛かりやすく、弱くもなりやすいスポーツなんです。

 

これを肉離れの視点から見ると面白いんですが、ハムストリングス(もも裏の筋肉)は、腰の筋肉が機能してから働きだす筋肉でもあるんですよ。

 

股関節や腰を安定させるためには【①腰→②お尻→➂ハムストリングス】という順番で力が入っていく必要があります。

 

でもお尻やハムストリングスが強くて、腰が弱い野球選手はそれがうまく機能しづらい。

 

なので野球選手は、強い筋肉(お尻・ハムストリングスなど)を優先的に使ってしまい、肉離れや腰痛へと繋がりやすい。

 

【➂ハムストリングス→②お尻→①腰】と力の入り方が逆になっている可能性が大きく関係していると考えられます。

 

そうなれば、ハムストリングスはいつも以上に力を発揮してしまうので、肉離れを起こしやすいわけです。

 

「お尻がデカい選手が良い選手だ!」は確かにそうかもしれないんですが、デカすぎるが故に怪我のリスクもついて回る可能性だってあります。

 

確かに大きい筋肉をつけた方がパワーもでるし、見た目もかっこいい。

 

でも怪我の予防のためには、腰の筋肉とか小さい筋肉もうまく働かせるようにする必要もあると思います。

 

ここを怠って、大きい筋肉ばっかり鍛えていると怪我の多い選手になってしまいがち……。

 

まぁでも今の選手たちは最先端のトレーニングやケアなどできる環境にあるので、こういう予防策は完璧に出来ていると思うんですけどね。

 

春季キャンプで1年を通して怪我の少ないチームになって、優勝目指してカープには頑張ってもらいたいです。

 

監督も新井新監督になったことだし、新井監督の言う「家族」で一致団結してまた強いカープを見せてくださいよ!!

 

まとめ

股関節痛や腰痛がある場合【①腰→②お尻→➂ハムストリングス】がうまく働いていないケースもあります。

 

 

ですが、そもそも一般の方はハムストリングスがうまく使えていない可能性の方が高いです。

 

この辺の見直しもしてくと、腰痛・肉離れの少ない選手になるかもしれませんね。

 

今シーズンはカープ頼むよ!!

 

YouTubeでは誰でも簡単にできる「痛み改善に必要な筋トレ・ストレッチ」動画などをアップしています。

もしよかったらYouTubeもご参考にしてみてください。

↓↓

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

式LINE@

 

 

 

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

またLINE登録者限定20%割引クーポンも発行中♪

 

利厚生で整体&トレーニング

 

詳細はこちら↓(写真をクリック)

 

 

タグ :              

トレーニング

正月休みで硬くなる筋肉があるんです!?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

新年を迎え、ほとんどのお客さんが新年1回目のトレーニングor整体が終わろうとしています。

 

そこで思ったんですが、

 

「お正月休みで硬くなりやすい筋肉みんな硬くなりがち~~~!!」

 

目次

・お正月休みとカチカチ筋肉

・筋肉と障害

・まとめ

 

正月休みとカチカチ筋肉

正月休み=だらだら・ごろごろというイメージで、いつも以上に動いていないと思います。

ひどい方は、座るか寝るかの2択だったかもしれませんね(笑)

 

そうなってくると硬くなる筋肉が、

 

=====
太もも裏(ハムストリングス)
=====

 

みなさんここが硬くなりがちでした。

ということは、お正月ゆっくりできたんでしょうね。

 

筋肉の障害

ハムストリングスが硬くなることで、何が起こるかと言うと、

 

=====
腰痛・膝痛・猫背
=====

 

が主に起こりやすくなります。

なのでお正月明けはこれらの症状に気を付けなければいけないってことですよ!!

 

まとめ

僕も人のことが言えないぐらいだらだら・ごろごろしていましたが、正月も明け1週間以上も経っているので、元の筋肉に戻していきましょうね。

 

YouTubeでは誰でも簡単にできる「痛み改善に必要な筋トレ・ストレッチ」動画などをアップしています。

もしよかったらYouTubeもご参考にしてみてください。

↓↓

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

式LINE@

 

 

 

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

またLINE登録者限定20%割引クーポンも発行中♪

 

利厚生で整体&トレーニング

 

詳細はこちら↓(写真をクリック)

 

 

タグ :            

腰痛

【テスト】スクワットのポーズ出来ますか?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

今日は、地域の高齢者の方向けの教室を指導してきました。

 

毎月開催していて今日が新年一発目。

 

その中で「スクワットのポジションになりましょう(中腰をイメージ)」という種目を行った時ちらほらと、

 

「腰が痛い!」
「腰がだんだん重くなる!」

 

と言った腰に関する声が聞こえてきました。

 

ちょっと待ってください!!!!!

 

スクワットのポーズをとっただけで、腰が痛いとか言っていてはダメなんですよ!ヤバいです!!!

 

目次

・スクワットのポーズ

 

スクワットのポーズ


 

例えば、上記の写真のようなポーズ。

スクワットの途中ですよね。

 

この時に「腰が痛い!」とちらほら聞こえてきたんですよ。

 

あなたはこのポーズの時、腰が痛いもしくは重くなりますか??

 

もしそうであれば注意が必要です。

 

スクワットのポーズで腰が痛くなる場合、全身のバランスが乱れている、腰周りの筋肉が衰えている証拠です!

 

この状態の身体で過ごしていれば、ぎっくり腰や腰痛の慢性化に繋がります。

 

一刻も早く、修正すべきなんですよ。

 

あなたはスクワットのポーズ時、腰痛くないですか??

 

あなたの身体もチェックしてみましょうね。

 

もし痛みが出た場合、今後のケアが腰痛改善の鍵になりますよ。

 

YouTubeでは誰でも簡単にできる「痛み改善に必要な筋トレ・ストレッチ」動画などをアップしています。

もしよかったらYouTubeもご参考にしてみてください。

↓↓

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

式LINE@

 

 

 

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

またLINE登録者限定20%割引クーポンも発行中♪

 

利厚生で整体&トレーニング

 

詳細はこちら↓(写真をクリック)

 

 

タグ :            

腰痛

【ぎっくり腰】暴飲暴食にご注意を!!

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

年末年始いかがお過ごしでしょうか?

 

恐らく多くの方が《暴飲暴食》に走ったことでしょう。

僕は例年に比べ逆に食べず飲まずで痩せた気がします(笑)

 

このブログで何度もお伝えしていますが、暴飲暴食はぎっくり腰の引き金となるんです。

 

もしお正月に暴飲暴食してしまった方は、2月~3月にかけてぎっくり腰に注意してくださいね。

 

その理由は・・・。

 

目次

・暴飲暴食とぎっくり腰

・ぎっくり腰対策

・まとめ

 

暴飲暴食とぎっくり腰

暴飲暴食をすることで、消化器系が疲労します。

 

疲労することで、消化器系と近い筋肉や神経も同時に疲労します。

 

それらは腰と近い関係なので、疲労は腰への負担増加に繋がります。

 

結果、ぎっくり腰になりやすい腰の出来上がりになってしまうんです。

 

つまりこの状態の腰で急に動いたり、無理をすると「ギクッ!!」と魔女の一撃を喰らい、腰の痛みでその場から動けなくなりますよってこと。

 

ぎっくり腰対策

 

であれば対策が必要ですよね。その対策は、

 

=====
・消化器系の疲労が原因なので、消化器系を休める
・腸腰筋など腰周りの大きな筋肉を動かし血流促進
=====

 

の2パターンです。

最悪なのが、暴飲暴食後も暴飲暴食を続け、こたつで丸まって動かない生活を続けてしまうことです。

 

そういう生活が続けば、ぎっくり腰もそうだし、痛みも治りにくく長引く傾向にあります。

まずはご自身の生活を見直してみましょうね。

 

まとめ

 

先程も言いましたが、《自分の生活を見直す》ことも考えてみてくださいね。

 

「なぜ痛くなったのか?」を考えることも今後の腰痛対策には必要不可欠ですよ。

 

ぎっくり腰になったら《自分の生活を見直す》機会にしてみましょう!!

 

YouTubeでは誰でも簡単にできる「痛み改善に必要な筋トレ・ストレッチ」動画などをアップしています。

もしよかったらYouTubeもご参考にしてみてください。

↓↓

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

式LINE@

 

 

 

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

またLINE登録者限定20%割引クーポンも発行中♪

 

利厚生で整体&トレーニング

 

詳細はこちら↓(写真をクリック)

 

 

タグ :           

腰痛

【可能性】脊柱管狭窄症でもできることとは?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

「脊柱管狭窄症なんですが、運動が怖いんです。それに年齢も年齢だし、余計に怖くて。でも自分の体を変えたいんです。普通の生活を送りたいんです」

 

あなたならその一歩踏み出しますか??

 

目次

・脊柱管狭窄症とは
・脊柱管狭窄症の恐怖

脊柱管狭窄症を克服

・まとめ

 

脊柱管狭窄症とは


 

まず脊柱管狭窄症とは、

 

加齢、労働、あるいは背骨の病気による影響で変形した椎間板と、背骨や椎間関節から突出した骨などにより、神経が圧迫されます。

脊柱管は背骨、椎間板、関節、黄色靱帯などで囲まれた脊髄の神経が通るトンネルです。年をとると背骨が変形したり、椎間板が膨らんだり、黄色靱帯が厚くなって神経の通る脊柱管が狭くなって(狭窄)、それによって神経が圧迫を受け、神経の血流が低下して脊柱管狭窄症が発症します。

椎間板ヘルニアに比べ中高年に発症することが多いようです。また背骨を後ろに反らすと脊柱管が狭くなり、前に曲げると広がるので、間歇性跛行が起こるのです。

出典:日本整形外科学会

 

僕のお客さんでもヘルニアよりも多い印象です。

ただ重度の場合は、必ず僕のところに来るのではなく、病院に受診してくださいね。

 

脊柱管狭窄症の恐怖

 

 

脊柱管狭窄症は、腰の痛みは以外に、神経系のトラブルが多く出現します。

 

そのひとつが、先程も出てきました『間欠跛行』です。

 

上記イラストのように歩くと下肢に痛み痺れが出て、休めば治るという症状です。

 

これは、脊柱管が圧迫されることにより、神経・血管までも阻害してしまう症状。

足裏の接触感覚や温度感覚も狂ってくることもあります。

 

これが出てしまうと(もしくはここまでひどくなくても)、歩くことに恐怖を覚えますよね。

 

恐怖を感じれば、動くことさえも怖くなり、日常生活を送ること自体が苦痛になってきます。

 

結果、動くことを避け、座りっぱなし・寝たきりになるのです。

そうなれば、筋力も低下し、余計に体は悪くなるばかり・・・。

 

こういう方多いんですよ。多くの方が悩み辛い思いをされています。

 

脊柱管狭窄症を克服

 

冒頭にも言ったように、脊柱管狭窄症は必ず病院を受診してください。

 

僕らの力では変形を治すことは不可能です。

 

ただ症状によっては、緩和させることは可能です。諦めなければね。

 

僕のお客さんの中にも、(70歳以上の脊柱管狭窄症の方を例に)

 

=====
Aさん→病院に通うも改善見込めず。歩くのが怖く、無理をすると次の日動けなくなる。
Bさん→歩く度にふらつき、日常生活に支障。背中も曲がってきた。
=====

 

という方がいらっしゃいましたが、今では、

 

=====
・Aさん→まだ腰の怖さはあるが、歩く恐怖が減り、歩行スピード・距離も伸びた(3回目のトレーニング時)
・Bさん→ふらつきが減り、真っすぐ歩けるようになる。姿勢も正され、腰膝の痛みも完全に消失。(半年間のトレーニング時)
=====

 

といったように当初よりかは遥かに体は楽になっている模様。

 

可能性は“0”ではないんです。あなたはどうなりたいですか?

 

まとめ

 

 

もう一度言いますが、脊柱管狭窄症は必ず病院を受診してください。

 

僕らの力では変形を治すことは不可能です。

 

「脊柱管狭窄症の変形を変え、完治させます!!」という嘘みたいな広告をよく見かけますが、基本的に変形は治せません。

ただ症状を緩和できる可能性はありますよ。

 

自分の体は自分で変わることしかできません。

 

あなたが変わると決意したその瞬間が、変わる時ですよ。

 

YouTubeでは誰でも簡単にできる「痛み改善に必要な筋トレ・ストレッチ」動画などをアップしています。

もしよかったらYouTubeもご参考にしてみてください。

↓↓

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

式LINE@

 

 

 

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

またLINE登録者限定20%割引クーポンも発行中♪

 

利厚生で整体&トレーニング

 

詳細はこちら↓(写真をクリック)

 

 

タグ :               

腰痛

【筋肉】使ってない部位がないように全身運動しよう!

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

マンツーマン・グループレッスン共になんですが、よく「こんな筋肉(場所)使ったことがなかった」と言われます。

 

それは裏を返せば、

 

=====
筋肉は使っていないところが多い
=====

 

ということです。

あなたは筋肉使っていますか?

 

目次

・筋肉不使用
・筋肉活性化

・まとめ

 

筋肉不使用

「筋肉は使っていないところが多い」と言いましたが、本来はそんなはずありません。

全ての筋肉は多少なりとも使えています。

 

ただ偏った使い方・怪我・痛みなどにより、「筋肉が使いにくい」状況になるのは確かにありますよね。

 

例えば、膝が曲がったまま歩いている方。(高齢者の方とか)

 

太ももの筋肉は異常に使っていますが、もも裏の筋肉・お尻の筋肉は異常に使えていません。

 

こんな感じで、どこかが崩れればそれを代償し、多く使う筋肉・全然使わない筋肉でわかれてしまうんです。

 

筋肉活性化

じゃあどうすればいいのか?って話しになりますが、答えは単純です。

 

=====
使っていない筋肉を動かす
=====

 

これに尽きます。

当然症状によって、動かし方って言うのがあるんですが、積極的に動かすことをおすすめします。

 

冒頭でも言ったように、

 

「こんな筋肉(場所)使ったことがなかった」

 

ということが少しでも減るように全身動かしていきましょう!

 

まとめ

 

今回の件、正確に言えば、筋肉の伸ばし方・動かし方で「こんな筋肉(場所)使ったことがなかった」となることもあります。

 

一人で我武者羅にやるよりも僕みたいな方と一緒にやることで、「こうやって動いたらこう使うんだ!」というものを感じてもらえたらいいなと思います。

 

全身に筋肉は600種類以上もあると言われています。

一つ一つ動かすのは無理ですが、パーツパーツで積極的に動かいていきましょうね!!

 

YouTubeでは誰でも簡単にできる「痛み改善に必要な筋トレ・ストレッチ」動画などをアップしています。

もしよかったらYouTubeもご参考にしてみてください。

↓↓

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

式LINE@

 

 

 

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

またLINE登録者限定20%割引クーポンも発行中♪

 

利厚生で整体&トレーニング

 

詳細はこちら↓(写真をクリック)

 

 

タグ :         

トレーニング

1 2 3 14