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【寝違い】首が痛くなる原因と予防方法とは?

 


 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

お正月になると、寝違いなどによる首の痛みを訴える方が急増します。

 

 

とか言う僕も昨日の夜、仕事終わりに首をやってしまいましたが。

まだ少し違和感を残しながらこれを書いています(笑)

 

 

さて、なぜ首の痛みは急に起こるんでしょうか?

その原因と予防方法についてお伝えしていきます。

 

 

首が痛くなる原因

 

 

もっとも考えられるのが、姿勢です。

特にスマホを見る時の首を垂らしたような姿勢です。

 

 

 

 

この姿勢が長いと首を痛めやすくなります。

もちろんスマホだけではなく、こういう姿勢の多い職業も同様です。

 

 

そして長時間の悪い姿勢の後、首を動かすと「ビキッ」と痛みを発症しやすくなります。

 

 

では、なぜこの現象が起きてしまうのか?

詳しくみていきましょう。

 

 

首痛の原因はカップリングモーション!?

 

 

多くのパターンがこれに当てはまります。

 

 

「カップリングモーションって何やねん!!」

って思われたかもしれませんが、説明しますので安心してください。

 

 

首の骨は7個で成り立っています。

ちなみに、胸は12個・腰は5個あります。

 

 

 

 

すべて合わせると、24個の骨で背骨は成り立っているわけですね。

ここで重要になってくるのが、背骨は1個の骨ではないということ。

 

 

積み木みたいに積みあがっているんですね。

なので、ある動きに対して1個1個の骨が別々の動きをします。

 

 

この別々の動きのことを「カップリングモーション」と呼びます。

 

 

「首を下に向けたらここの骨は右に動いて、あの骨は左に動きまっせ」

みたいに決まっているということです。

 

 

これが24個すべての骨で決まっています。

スムーズに体が動くためには、必要不可欠な動きっていうことです。

 

 

人間の体って凄いでしょ。

これがなければ人間もロボットみたいな動きになりますからね。

 

 

 

 

それを踏まえた上で、なぜ首の痛みに繋がるのか考えていきますね。

 

 

最初にお伝えした姿勢だと、カップリングモーションの性能が落ちるんです。

つまり、ロボットにより近い背骨になってしまうということです。

 

 

ロボットの動きを想像してみるとわかりますが、カクカクした動きしかできませんよね。

 

 

ロボットは構造上それ以上動くことができませんが、人間は違います。

動きにくいなと思っても、それ以上に動かすことが可能です。

ですから、「いって~~~」っと悲惨なことに・・・

 

 

つまり、ロボットの背骨になっているのに、人間の動きをしようとするから首を痛めるリスクが上がってしまっているわけです。

 

 

長時間であればあるほど、ロボット化していきますからね。

お正月なんか特にそうでしょう。

 

 

首を痛めないための予防方法

 

 

では、最後に予防方法もお伝えしておきます。

 

 

それは、背骨を日頃から動かしていない方向に積極的に動かすことです。

めっちゃシンプルでしょ?

 

 

丸まる姿勢が多いのなら、反る動きを。

反る姿勢であれば、丸まる動きを。

 

 

さらに、横に倒す動き(側屈)・捻る動き(回旋)なども加えるとよりgoodです。

さらにさらに、動きを混合させるともっとgood!!

 

 

このように普段から動かしていない方向を積極的に動かすことで、ロボット化しにくくなります。

 

 

年齢を重ねるごとに、ロボット化(可動域の低下)は必ずするので、予防には最適だと思います。

 

 

日々の習慣があなたの体を作ります!

今からできることをしていきましょう!!

 

 

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ケア

【歩き方重心】歩くと痛い腰と膝!治すために必要なこととは?

 


 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

僕は毎月「歩き方教室」を開催中です。

ここでは、一人一人に合わせた歩き方をお伝えしながら、ご自宅でやるべきエクササイズも教えています。

 

 

「歩き方が変わった」「痛みが減った」「長く歩けるようになった」という声を参加者の方々からよく頂きます。

 

 

そして歩き方の悩みの中に、「歩くと腰が痛くなる」「歩くと膝が痛くなる」が圧倒的に多いんです。

でもこれらには共通した改善方法があります!!

 

 

知りたいですか?

というわけで今回は、歩くと痛い腰・膝を改善させる方法についてお伝えしようと思います。

 

 

  • なぜ歩くと腰や膝が痛くなるのか?
  • 歩くと痛い腰と膝を改善させる方法

 

 

という流れでブログを解説していきます。

もし歩き方が気になる!という方は、ぜひこのブログに目を通してくださいね!

 

 

なぜ歩くと腰や膝が痛くなるのか?

 

 

ここには共通する改善ポイントが2つあります。

それは、

 

 

  • お尻が使えていない
  • 重心の位置がズレている

 

 

が挙げられます。

 

 

まずお尻の件ですが、人間歩くとお尻の筋肉を必ず使います。

お尻が使えることで、まっずぐ立ち歩くことができているんです。

 

 

なのでお尻が使えない場合、「腰が曲がる」「すり足」「横揺れ」がひどくなります。

 

 

こうなると、腰・膝への負担が自然と増えていき、痛みと繋がるんです。

 

 

そして、重心の件。

 

 

これは歩いている時、必ず片足の時間がありますよね。

この時に重心の位置がズレているとダメなんです。

 

 

足裏の重心位置で考えると、膝が痛い方なんかは、重心が外側にあります。

逆に痛みがない方は、重心が内側(土踏まず辺り)にあるんです。

 

 

この小さな差が大きな痛みへと繋がっていきます。

 

 

歩くと痛い腰と膝を改善させる方法

 

 

お尻と重心の位置を同時に変えていきましょう!

それがいいですよね。

 

 

ではやり方です。

これは超シンプルです。

 

 

片足立ちをしましょう!

 

 

片足立ちをしてみて、お尻・重心の位置を意識するだけでいいんです。

 

 

「お尻に力入るかな?」その次に「重心の位置は内側にあるかな?」とか。

まずは、歩く練習の前に片足立ちです。

 

 

ここをマスターできれば、歩く時の痛みが一気に変わります。

めっちゃ楽になりますよ。

 

 

まずは片足立ちを頑張って練習してみてください(^^)

 

 

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腰痛

座って立つと痛くなるお尻の「原因」と「改善方法」

 


 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

今回は、

 

 

「長時間座ったあとに、立つとお尻が痛くなります」

 

 

ってご質問を受けたので、その解答ブログにしていきます。

コロナの影響で、座る時間も長くなりましたもんね。

 

 

詳しい症状はお聞きしていないのですが、推測で、原因と改善方法について解説していきます。

 

 

  • なぜお尻が痛くなるのか?(原因)
  • 痛みを取る方法はこれ!

 

 

という流れでブログを解説していきます。

もし、お尻の痛みに悩んでる!という方は、ぜひ見てくださいね。

 

 

ぜお尻は痛くなるのか?

 

 

「座るとお尻が痛い」「立つとお尻が痛い」とか、意外とお尻の痛みで悩んでいる方は多いのかな?と思います。

 

 

痛くなる原因は、人それぞれいくつかあるのですが、

 

 

①股関節の固さ

②背骨の固さ

➂腰の筋力低下

 

 

について、説明していきますね。

 

 

股関節の固さ

 

 

座る・立つなどの動作の時、大きく関わる関節は「股関節」になります。

 

 

・座っている時→大きく曲がる

・立っている時→ほぼ真っすぐ(少し反る)

 

 

という感じに働いています。

どういうことかと言うと、座ったり、立ったりすると股関節は、大きく動く必要があるってことです。

 

 

でも大きく“正しく”動くためには、

・小さい筋肉(インナーマッスル)

・大きい筋肉(アウターマッスル)

のバランスが普段から必要になってきます。

 

 

例えば、日頃から股関節が曲がっている状態(座っているなど)が多い場合、股関節のインナーマッスルを過剰に使うカラダになります。

 

 

(※写真内の文字はスルーしてください)

 

 

もしそれが癖になっていれば、インナーマッスルは疲労しやすくなります。

そして、疲労をきっかけに、お尻辺りの痛みに繋がりやすくなります。

 

 

そういう場合、アウターマッスルを使えるカラダに戻していく必要もあるわけです。

多くの方が、このパターンにはまっているかと思います。

 

 

背骨の固さ

 

 

これは、先程の股関節と繋がってきます。

「股関節の動き=背骨の動き」だったりもするんでね。

 

 

 

 

写真で見てもらうとわかるように、背骨の腰の動きと首の動きは連動しています。

 

 

これがどういう意味なのか?

さっきも記載していた写真を見てみましょう!

 

 

 

 

股関節が曲がっていれば、腰の背骨も曲がります。

同時に首の背骨も前に曲がっていくわけですね。

 

 

つまり、猫背の姿勢になっていきます。

 

 

結果、お尻のインナーマッスル等が疲労し、痛みに繋がります。

 

 

腰の筋力低下

 

 

これまた、①②と繋がってきます。

①②の姿勢に繋がると、イコールで腰の筋肉の低下が始まります。

 

 

逆を言えば、腰の筋肉を鍛えれば、お尻のアウターマッスルも使えるカラダになりやすくなるってことですね。

 

 

また、腰の横の筋肉などは固くなる傾向です。

ここは伸ばしていく必要性もありますね。

 

 

パターンもあり得る

 

 

実は、①~➂の原因と全く逆のパターンもあり得るんですね。

でも多くは、上記で説明したパターンが多いと僕は思います。

 

 

カラダの状態を見極めることも大切になってきますね。

 

 

みを改善するために

 

 

では、お尻の痛みを改善させるためには、どうすればいいんでしょうか?

簡単に説明していきますね。

 

 

節を動かせ!

 

 

もうとってもシンプルです。笑

関節を普段からしっかりと動かしてください!

 

 

日々動かしていないから、関節周りの筋肉も硬くなるんです。

小さくではなく、大きく動かすように心掛けてみてください。

 

 

例えば、就寝前に布団で、股関節を回すとか。

簡単にできることはあります。

 

 

とにかく、動かせ!

 

 

もうこれだけです。

これが改善するための第一歩だと思ってくださいね。

 

 

っくり腰のリスクUP

 

 

最後にもうひとつ。

コロナの影響もあり、動くことも少なくなったと思います。

 

 

ということは、先程もお伝えしたような「関節を動かす」ということも減っているわけですよね。

 

 

こうなってくると、ぎっくり腰のリスクも高くなるんです。

 

 

動かさなくなる→急に動かす=ぎっくり腰

 

 

安易ではありますが、そんなな流れになりがちです。

少しでもいいので、動きましょう!

 

 

いや、本当にそれが大切なんですよ。

1分でも3分でもいいので、「動かす時間」を作ってくださいね。

 

 

 

とめ

 

 

いかがでしたでしょうか?

 

 

あなたのお尻の痛み改善に少しでも役立ったでしょうか?

少しでもお役に立てなら嬉しいです!

 

 

最後に言ったように、「動かす時間」を積極的に作りましょうね。

 

 

自宅でもできるようにYouTubeで様々な運動方法を投稿しています。

もしよかったら参考にしてみてくださいね。

↓↓

藤野の腰痛改善YouTube

 

 

お尻の痛みも、腰の痛みも治していきましょう(^^)/

もし、痛みでしんどいようならお声掛けくださいね。

 

 

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腰痛

ぎっくり腰になった時の対処方法とぎっくり腰の予防方法

 


 

こんにちは

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

年末年始を迎えつつある今、ぎっくり腰になる方も増えています。

僕のところにも、ぎっくり腰になりましたとご連絡が数件入りました。

 

 

寒さとぎっくり腰には、関係があるんでしょうか?

それとも動かなくなることが原因なんでしょうか?

 

 

このブログでは、ぎっくり腰への対処方法とその予防について詳しくお話ししていきます。

ぎっくり腰で悩んでいる方は、ぜひ読んでみてくださいね。

 

 

ぎっくり腰になった時の対処方法とぎっくり腰の予防方法

 

まず、ぎっくり腰になるパターンとして多いのは、

 

 

・一気に腰を反らしたとき

 

 

です。荷物を持ち上げた時、腰を捻った時など、腰が自然と反っていく動作の時にぎっくり腰になりやすいです。

そして、ぎっくり腰での痛みの原因として多いのは、

 

 

・腰周りの血流不足
・腰周りの筋肉の異常な収縮(拘縮)

 

 

だいたいこの2つのパターンです。

骨に異常がある場合は少なく、病院に行っても湿布などを処方される程度で終わるでしょう。

 

 

ではあなたが実際にぎっくり腰になった際、どう対処されていますか?

恐らく多くの方が、「安静」にすると思います。

 

 

その理由としては、痛いから動かさないor動けないではないでしょうか。

でも、その考えはもう古いって知っていましたか?

 

 

「ぎっくり腰=安静」は間違っているんです。

 

 

実は2019年、日本整形外科学会が発表したんです。

今は腰痛への対処方法として、安静は勧めません、と。

 

 

むしろ、動くことを勧めています。

真逆ですよね。

 

 

でも先程説明したようにぎっくり腰の原因は、

 

 

・腰周りの血流不足
・腰周りの筋肉の異常な収縮(拘縮)

 

 

なんです。

安静にしてこの原因が治るとは考えにくいですよね。

 

 

血流不足なんて、動かないとダメでしょって感じです。

僕のところに来られたぎっくり腰の方にも、安静ではなく動いてもらっています。

動くことで、その日には歩けるまで回復していくんです。

 

 

なので、ぎっくり腰の対処方法としては、安静にするのではなく、動くことが早期回復には大切なんですよ。

 

 

ぎっくり腰になった時の対処方法

 

 

ぎっくり腰には、動くことが大切と理解して頂けたかと思います。

では続いて、どう動くのか?ですが、動くにしても

 

 

・自分で動かす
・他人に筋肉を動かしてもらう

 

 

の2つが考えられますよね。

自分でも他人でもどちらで動かしても正解なんです。

 

 

最初に言ったように、ぎっくり腰は血流不足もひとつの原因になります。

筋肉を伸ばしたり、縮めたり動かして血流を促進させる必要があるんです。

 

 

ただ自分・他人で動かしても、筋肉の異常な収縮(拘縮)がるので、伸ばしていいところ、縮めていいところがあります。

まず、伸ばすべき筋肉(ストレッチ)は、

 

 

・太ももの前(大腿四頭筋)
・太ももの横(大腿筋膜張筋)
・背骨(腰・首)

 

 

これらは、ぎっくり腰になると過剰に働きだします。

収縮しているということなので、縮める(力を入れる)と余計に腰が痛くなるケースが多いです。

 

続いて縮めていい筋肉(力を入れる)は、

 

 

・鼠径部(腸腰筋)

 

 

この筋肉は、主に足を上げるために必要な筋肉になります。

実はぎっくり腰では、ここの筋肉の血流不足機能不全が目立ちます。

 

 

これらの筋肉を伸ばしたり、縮めたりして動かしていきましょう。

そうすることで、ぎっくり腰で動けなくなっていたとしても、早期回復に繋がりますよ。

 

 

ただぎっくり腰にも、様々なパターンがあるので、当てはまらない場合もあります。

お近くの専門家と相談しながら治療してくださいね。

 

 

ぎっくり腰にならない為の予防方法

 

 

最後に、ぎっくり腰の予防方法をお伝えしておきます。

ぎっくり腰になりにくくする為には、

 

 

・普段から運動をすること!
・股関節を柔らかくすること!
・背骨を柔らかくすること!
・腰周りの筋肉を鍛えること!

 

 

の4つです。いつの間にか硬くなっていた!とかよく聞きますよ。

日頃から運動やケアをすることで、体の変化にも気付きやすくなります。

 

 

股関節と背骨が硬くなれば、必然的に腰への負担は大きくなり、急な腰の動きに弱くなります。

そうなれば、腰を急に動かしたときに「うっっ!!」ってぎっくり腰に繋がるわけです。

 

 

そして、腰周りの筋肉を鍛えておくことで、その急な運動に対応できるようになります。

ぎっくり腰の予防ですね。

 

 

何度もぎっくり腰をくり返す方などは、一度専門家などに診てもらうことをおすすめします。

あなたの弱点がわかり、今後ぎっくり腰をくり返さなくなるかもしれません。

 

 

ぎっくり腰になってしまったら、腰だけの痛みだけでなはく、精神的にも落ち込んでしまいます。

精神的にも落ち込む方、結構多いんですよ。

 

 

それにお仕事をしている方であれば、仕事に支障をきたしてしまいますよね。

それはなるべく避けたいところです。

 

 

しっかりとぎっくり腰対策・予防をぎっくり腰になる前から、おこなっていきましょう。

もしぎっくり腰でお困りでしたら、ご相談ください(^^)

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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腰痛

歩き方を正しくするためには、足の指の使い方を変えればいいだけ

 


 

こんにちは

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

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僕は毎月1回「歩こう会」を開催していて、実際に外を歩いて歩き方を指導しています。

(ご興味あればこちらへ→http://bit.ly/35lROkI)

 

 

月1回なので徐々ではありますが、参加者の方は歩き方がよくなってきてます。

 

 

そこで今回は、歩こう会に参加してくださる方の中で多い悩みにスポットを当てていきます。

それが、「足が上がらない」問題です。

 

 

ここを簡単に改善させる方法を下記にてお伝えしますね。

 

 

歩き方を正しくするためには、足の指の使い方を変えればいい

 

 

そもそもですが、正しい歩き方ってなんでしょうか?

テレビや雑誌では、「正しい歩き方」を教えてたりしていますよね。

 

 

僕的には、正しい歩き方なんて存在しないと思っています。

だって、みんなが同じ骨格でもなければ、同じ筋肉でもないわけですよね。

なのに、同じような正しい歩き方でいいわけないです。

 

 

僕が主催している歩こう会では、その型にはまった指導はしません。

一人一人の悩みにあった歩き方などを指導しています。

 

 

だから逆に「正しい歩き方をしないでください」とお伝えしています(^^;

 

 

そのスタイルがいいのかわかりませんが、みなさん徐々にカラダの痛みも減り、歩くスピードも格段と上がってきています。

 

 

簡単に足が上がる方法

 

 

さっ、やっと本題です(^^;

 

 

歩くという動きには、段階が存在します。

詳しくはここでは説明しませんが、「足が着地する」「足が離れる」など細かく分析されます。

 

 

そして今回解説するのが、足を上げる方法です。

足が上がらないと、何にもないとこで躓いたりしますよね。

 

 

実は、この問題って簡単に改善することが出来るんです。

動画を見てください。

 

 

 

 

いかがでしたか?

たったこれだけで足は簡単に上がるようになるんです。

 

 

ぜひ試してみてくださいね(^^)/

 

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トレーニング

腰痛を解消するためにも腰痛の怖さを乗り切ろう!

 


 

こんにちは

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

慢性的に腰痛で悩んでいる方は、腰痛の痛さとは別に〈怖さ〉を抱えています。

 

 

例えば重たい荷物を持つとき「これやったら腰痛いんだろうなー」みたいな怖さです。

結構経験あるかと思います。

 

 

僕も腰を痛めていた学生時代は、何かするときにそういった怖さみたいものが少なからずありましたもん。

 

 

でもこの怖さが根付いてしまうと、痛みを取るよりも厄介って知っていましたか?

トラウマみたいな感じなので、結構厄介だったりするんです。

 

 

でもここを乗り越えることも腰痛治療と言えますよね。

 

 

腰痛を解消するためにも腰痛の怖さを乗り切ろう!

 

僕のところに来る、お客さんの中にも長年の腰痛で悩んでいる方が多くいます。

その中でも頑固なのが、痛みとは別に怖さがトラウマになっている方です。

 

 

こういう方は、痛みが減ったとしてもなかなか受け入れられず、動き一つ一つに怖さがあります。

なので、痛みが減っていると気付かないのです。

 

 

というか、そりゃそうですよね。

ずっと腰に痛みがあれば動きに怖さが残るのは当然だと思いますし、僕だってそうすると思います。

 

 

でもですね、この怖さを乗り切ると一気にラクになるんですよ。

痛みもそうですが、気分まで明るくなるんです。

 

 

考えてみてください。腰の痛みがなくなったことを。

明るい気持ちになりますよね。

 

 

怖さを乗り切る方法

 

 

これはたったひとつです。

怖がらないことです。

 

 

「いや、それができないの!」

 

 

と怒られそうです(^^;

でもね、それが本当に方法なんです。

 

 

少しずつでいいので、動く範囲を増やしていくことが大切になります。

それに動き方を覚える必要だってあります。

 

 

こんな風に。

 

 

 

 

ちょっとしたことですけどね。

動き方を覚えることも怖さを乗り切るひとつの手段になります。

 

 

僕の場合、痛みをある程度減らしたら実際に動いてもらいます。

痛みを減らすだけではなく、その後に動いてもらうということが大切なんです。

 

 

これは、大丈夫なんだよってカラダに声を掛けてあげる作業になります。

この声掛け作業で、腰の痛みも「そうなんだ」と答えるわけです。

 

 

まとめ

 

 

まとめると、動きましょう!ということです。

怖さを乗り切るためにも動くしかないんです。

 

 

怖いのならば専門家と一緒に、ゆっくりでいいので動かしてみましょう。

少しずつあなたのカラダが動き始めるのがわかると思いますよ。

 

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腰痛

腰を捻った(回旋)ときの痛みの原因と改善方法

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

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腰の捻りの痛みの原因

 

「腰を捻ると痛い!!」っていう方いますよね。

 

 

僕は先日、花火大会に車で運転していったんです。

 

 

 

 

花火大会あるあるで、大渋滞・・・

 

 

かなり長い間座り続け、運転をする羽目になりました・・・

 

 

慣れない道ってこともあり、運転だけでかなり疲れました(^^;

 

 

そして、車から降りると腰が重い!

 

 

というよりも、カラダ全体が動きにくい感じ・・・

 

 

腰を捻ってみると、違和感(動きにくさ)とともに、腰に少し痛みもありました。

 

 

僕の腰の痛みの原因が「運転」とはっきりわかっているので、動けばすぐに痛みはなくなりました。

 

 

でも、別に運転じゃなくても常に腰を捻ると痛い方はいますよね。

 

 

そういう方の腰ってなんで痛いんでしょう??

 

 

原因は、腰ではないんです。

 

 

真の原因は、股関節なんです。

 

 

 

 

ここの動きが悪くなったのをきっかけに、腰に負担が掛かるようになっていたんですね。

 

 

僕の例であげても、運転中は股関節を動かせない状況にあるわけですよね。

 

 

(実際には、運転中の痛みは股関節だけじゃないんですが、これはまた今度書きます)

 

 

「なんで股関節の動きと関係があるんですか?」

 

 

と聞かれたのでお答えしますね。

 

 

そもそもですが、腰って動かない部分なんです。

 

 

逆に、股関節は動きやすい部分です。

 

 

「動く/動かない」という正反対の性質を持っているってことです(^^)

 

 

「いやいや、腰捻ったら腰も動いとるよ!」

 

 

って思われたかもしれませんが。

 

 

 

 

これは、錯覚なんです。

 

 

腰が捻っている“よう”に見えているだけなんですよね。

 

 

実は腰ではなくて、股関節がよく捻っているんです。

 

 

腰自体は、5度しか捻ることができないんです。

 

 

5度って言ったら、本当に少しですよね(^^;

 

 

ごくごくわずかです。

 

 

だからその分、股関節が頑張ってくれているんですよね。

 

 

股関節が動かなければ、5度しか動かない腰が大きく動こうとします。

 

 

その結果、腰痛になり、最悪ヘルニアなんかにもなります。

 

 

腰って捻るという動きに弱いですからね。

 

 

捻るという強い動きが毎回、毎回入れば、腰は傷ついていきます。

 

 

当然、椎間板(ヘルニアと関係する場所)も傷つきますからね。

 

 

ヘルニアになるリスクも増えるわけです。

 

 

結論!!!

 

 

腰を捻って痛い方は、股関節を動かそう

 

 

これで改善に向かうかと思いますが、それでもまだ痛いって方は上半身にも問題があるかもしれません。

 

 

それは、また今度書きます。

(またそれかい!!)

 

 

股関節の動かし方としては、動画を参考にしてみてください。

 

 

 

 

もちろん、レパートリーはたくさんありますが、まずは基本ができてからのお話しです。

 

 

この動きができたら教えてください。

 

 

次のステップを教えますね(^^)/

 

 

「できたよ」って方は、いつでも連絡くださいね。

 

 

腰を捻って痛い方は、股関節ですよ(^^)

 

 

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トレーニング トレーニング動画

あなたのその腰痛の原因と改善方法とは?

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

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腰痛の原因と改善方法

その腰痛に原因があるのならば、改善方法もあるはずですよね。

 

痛みが出てしまった原因が。

 

 

もちろんですが、その原因は人それぞれ違います。

 

ということは、改善方法もひとつではないということですよね。

 

でも実は、腰痛で悩んでいる方の原因には特徴があるんです。

 

それは、筋力の低下です。

 

多くの方の原因がこれに当てはまります。

 

何度も腰痛をくり返しているあなたの腰痛は、ここを改善しないといつまで経っても改善しないかもしれません。

 

 

人によってはマッサージなどで改善するかもしれませんが、すぐに痛みが戻っていませんか?

 

それは、筋力が落ちているから腰への負担が減っていないんです。

 

今まで通りの日常生活を過ごせば、痛みも戻るってわけです。

 

つまりですね、マッサージなどをしてもいいんですがその後、筋トレが必要ってことです。

 

そうしないといつまでたっても腰痛は改善しません。

 

 

筋肉は年齢とともに落ちていきますよね。

 

「20代の頃は、痛みなんて感じなかった」

 

よくお客様などから聞きます。

 

これは筋肉がまだあった証拠ですよね。

 

50代辺りから著しく体力も落ちていませんか?

 

なのに、マッサージだけで改善できるでしょうか?

 

筋肉も必要なはずですよね。

 

もちろんですが、闇雲に筋肉を鍛えればいいってことじゃないですよ。

 

あなたに合った筋トレで、あなたに合ったカラダの動かし方が必要なんです。

 

これらが揃ってやっと腰痛改善に繋がるんです。

 

「筋トレなんて嫌だよ」

 

って聞こえてきますが、あなたならできると思います。

 

やればできるんですよ。何歳でも。

 

あなたにもできます(^^)

 

まずは、改善するためにも筋トレやってみましょうよ。

 

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ケア トレーニング 腰痛

腰痛で足の付け根(鼠径部痛)が痛い!その対処方法とは?

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

足の付け根が痛む

腰痛もありながら、足の付け根(鼠径部)までもが痛くなっている。

 

そんな症状でお困りの方も多いのではないでしょうか?

 

僕のお客様の中にも「動かすたびに足の付け根が痛くて・・・」という方がいらっしゃいました。

 

 

意外と多い悩みです。

 

足の付け根の痛みはどうすればいいのでしょうか?

 

足の付け根の痛みの原因

 

まずは、原因からお話ししますね。

 

足の付け根の痛みは、鼠径部痛(そけいぶつう)と言います。

 

この部分(鼠径部)には、静脈・動脈・神経・筋肉があります。

 

血管まで通っているんですよね。

 

痛みがあるということは、血管まで締めてしまい、血行不良で冷えにも繋がってしまう可能性もあります。

 

実際にそこまで強く締まる(止めてしまうほど)ことは、あるのかと言えば微妙ですが、この痛みを取ると足がポカポカしてくるのは事実です。

 

 

また姿勢からみると「反り腰」の方に多いです。

 

「猫背」の方なら痛みがでないというわけではないです。

 

この痛みの原因は、ひとつではないんです。

 

色々な不調が重なり痛みがでるので「これです!」とは言いにくいです。

 

反り腰の方で話を進めていくと、反った腰の姿勢では足の付け根が伸びている状態が続いているというのは想像できると思います。

 

この状態が続けば、筋肉などは疲れて傷つきやすくなります。

 

この傷が積み重なって「痛み」に繋がります。

 

足の付け根の痛みにストレッチは危険

 

これ気を付けてほしいです。

 

足の付け根が痛いからと言って、足の付け根を伸ばそうとする方が多いです。

 

これは最悪で痛みを悪化させてしまいます。

 

「でもやったら少しスッキリすることもあるんよ」

 

と言われると思いますが、そのストレッチ後は痛みなくなっていますか?

 

また繰り返していませんか?

 

もしくは、繰り返すたびに痛みが増していませんか?

 

間違ったストレッチは危険です。

 

 

痛みが減らないのであれば、間違っている可能性大ですよ。

 

足の付け根の痛みをなくすために

 

じゃあ、どうすればいいのか?ということですよね。

 

腰を動かすことです。

 

理由はとてもシンプルで、反り腰を改善すればいいって考えです。

 

もちろん、これでも痛みが減らない方は別の方法を試した方がいいです。

 

今回は簡単なトレーニングをお教えします。

 

 

①写真のように横に寝ます

※股関節と膝の角度に注意しましょう(腰がリラックスする位置)

 

②その状態で腰だけ力を入れて腰を反らします

 

③反った状態で5秒キープします。

 

④キープし終わったら力を抜きます(脱力!)

 

以上です。

 

とっても簡単ではないですか?

 

このトレーニングでは固くなった腰の筋肉を柔らかくしていきます。

 

足の付け根が痛い方は、この筋肉が固くなりやすいんです。

 

なので、こういうトレーニングでリセットしてあげるといいですよ。

 

痛いからと言って無理にストレッチはしないように!

 

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トレーニング

腰の痛みを何度も繰り返すあなたへ。辛い痛みの恐怖から解放されるためにすることはたったひとつの方法です。 222

 


広島唯一の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

痛みの恐怖は残る

あなたは過去に痛みで辛い過去を経験したことはありませんか?

 

この経験って痛みが引いた後も

カラダが鮮明に覚えているものです

 

頭の中で痛みはないってわかっていても

カラダは反応していたりします

 

 

例えば

長年の慢性的な腰の痛みで前にかがむのが辛かったとします

 

その痛みが何かしらですぐに改善できたとします

動きも辛さがありません

 

でもそれで終わらない方がいいと私は思っています

 

この痛みがあった動作って

カラダが鮮明に覚えているのです

 

ちょっとした痛みが出たとき

あの頃の痛みが蘇り、カラダが硬直し

動作にロックを掛けてしまうのです

 

このロック動作があの頃の痛みを

呼び起こすこときっかけになっていきます

 

このロック動作が続くと

痛みを呼び起こすきっかけになりますが

さらに悪いこともあります

 

痛みを感じやすくなる

 

少しの痛みで敏感になり

『腰がまた痛い、あの痛みに似てる』

って感覚になっていきます

 

この感覚をきっかけに

ロック動作はさらにひどくなります

 

あの頃の痛みを繰り返したくない!

とロック動作に拍車が掛かり

カラダはどんどん固くなっていきます

 

 

このロック動作の感覚がよくわかない方は

肘を曲げてみてください

 

そして曲げた状態から

肘が伸びないようにしっかり力を入れてみてください

 

その力が入った状態で肘を

無理やり他人に伸ばしてもらうと

 

肘の周辺はもの凄い力が必要になり

肘の周辺は痛みもでてきて

負担が掛かっているのわかると思います

 

これがロック動作の感覚です

 

これを前にかがむ度にやっていて

腰に負担が掛からない訳がありません

 

ロックしていなければ

簡単に曲がるのに

自ら負担を掛けるようにしているのです

 

これが繰り返されれば

痛みが再発するのは当たり前ですよね

 

だって前にかがむ度に

負担が掛かっている訳ですからね

 

繰り返さないために

 

では、この痛みを繰り返さないためには

どうしたらいいのか?

 

これは痛くないと

『カラダ』『脳』に教える必要があります

 

 

例えば

腰の痛みがなくなったとします

その痛みがなくなったタイミングで

積極的に腰を動かしていきます

 

この動かすというのがポイントです

 

よく安静にしておきなさい

とか言いますよね

 

これは辞めた方がいいです

本当は動かした方がいいです

 

ただ急性期(炎症していたり)だったり

骨が折れていたり

筋肉が断裂していたり

 

本当に動かさない方がいい場合もありますし

動かしていい方向と

動かしてはいけない方向もあります

 

闇雲動かせばいいということではないってことです

 

見極めは大切です

 

でも動かした方がいいのは事実です

動かせるのであれば動かす

 

動かしていくことで

動ける喜びを感じ

動けるカラダだと覚えます

 

そして前にかがんでも

痛みがないんだ!

『カラダ』『脳』に刻みます

 

ここでいかに

カラダ・脳に痛みがないことを刻めたかが

今後再発しやすいカラダになるかどうかの

ポイントにもなります

 

でもこのポイントを知らない・やらない方が

本当に多いです

 

でもやらないと再発してしまいます

 

動かすのも

トレーニングで負荷を掛けたりして動かすと

さらに動けるんだと自信になります

 

だって実際動けるんですから

 

動けるのにロック動作を発動させ

痛みに敏感になり

恐怖に怯えながら生活する

 

もったいないです

 

痛みに支配される人生は

想像する以上に辛いです

 

私も腰椎分離症という症状から

腰の痛みを経験し

そこから肘・肩・膝と怪我をしました

 

日々痛みを感じながら生活し

動かすと痛いと思っていたので

カラダを動かすたびに怯え

本当に苦痛でした

 

こういう経験をしている方は

多いと思います

 

マッサージだけで痛みが緩和されても

再発を繰り返しているあなた

 

再発しないカラダづくりしていますか?

 

マッサージのみでは限界があります

 

トレーニングをすることで

あなた自身のカラダの可能性を広げてください

 

そうすることで

 

 

痛みの恐怖から解放されます

 

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