運動 | サンライフ 整体&トレーニング|広島

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サンライフ 整体&トレーニング|広島

【運動】あなたは目的を持って取り組んでしますか?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

「運動しています!!」という方の多くが目的を持ってやっていると思います。

正直な話し、その目的がなければ誰も運動なんてしませんからね。

 

そして人間である以上、最低限の運動は必ず必要だと僕は思っています。

 

ですが、運動が続かない!という方が圧倒的に多いと思います。

 

運動が続かない方の理由として、『目的が不透明』であることが多いんですよ。

運動の目的

 

運動の目的は人それぞれ。

 

=====
・健康になりたいから
・病院で言われたから
・体力(筋力)をつけたいから
・競技(趣味)に活かしたいから
・痛みの予防、治療のため
・飲み食いしたいから(運動でバランスをとる)
=====

 

など目的は人の数だけあると思います。

 

目的があるから運動を手段として選び、続けている方が圧倒的に多く、「なんとなく」なんて方はほとんどいないと思います。

 

ですが続かない方は、その「なんとなく」から始め、「なんとなく」で辞めてしまうんです。

 

さらに言うと、目的を決めていてもその目的が不透明(なんとなく)では、圧倒的に続けれる方は少ないんですよね。

 

例えば、健康のために歩く!!

と決めても、最初の目的が、「テレビで健康には歩くといいと言っていたから歩いてみる」となんとなくで始めてしまうと続かないことも・・・。

 

ですが、テレビで健康にいいと言っていたという部分を自分と結びつけると続く方が増えるんです。

「痩せないと病気が悪化すると言われたから歩く」とかね。

 

当たり前ですが、他人事よりも自分事で目的を決めると継続率が高まります。

 

まとめ

 

 

動物とは違い、人間は賢いですから、「目的」がないと基本的に運動なんてしません。

目的がある方だけに与えられた行動なんですよね。

 

なので、運動を始める際は、ある程度目的を持って取り組まれるといいですよ。

もっと言うと、運動できる環境に身を置くとさらにいいですね。

 

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トレーニング

【筋肉】1日で成長させる特別な方法がある!?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

筋肉は落ちるのは早いけど、落ちた筋肉を取り戻すのはなかなか時間が掛かり、難しいです。

 

運動が好きな方であれば、苦ではないかもしれませんが、運動が嫌いな方であれば、落ちた筋肉を取り戻すのにかなり苦労すると思います。

1日で筋肉を強くする

 

結論から言いますが、1日で筋肉を強くさせる方法はありません。

 

期待させてしまいすみません。

そんな方法があれば、みんなやっていますし、ロコモやサルコペニアで悩む方は一人もいないはずです。

 

ですが悲しいことに、多くの方がロコモやサルコペニアで悩んでいます。

 

それは裏を返せば、たった1日で筋肉を強くする方法はこの世に存在しないということを指します。

 

本当の筋肉を強くする方法

 

 

それはたったひとつしかありません。

それは、

 

=====
コツコツ積み重ねていくこと
=====

 

「当たり前じゃん!!」と思われたかもしれませんが、これしか現状解決策がないんです。

 

1回で筋肉が大きくなることはないですし、強くなることはありません。

あったとしてもそれは一時的で、何の意味も成しません。

 

人生、楽でいいことはなく、多少の苦(?)も必要になるわけです。

当たり前かもしれませんが、これが現実であって、原点なんですよね。

 

まとめ

 

 

1回で何とかしてやろう!と思うのではなく、継続することを意識して運動を取り組んでいきましょう。

 

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トレーニング

【姿勢】下を向いて歩く老けた大学生集団と遭遇

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

先日、次の現場である安芸津彦神社に向かう途中、電車から降りてきたであろう大学生の集団と遭遇しました。

 

細い道を下を向いたまま歩いて、老け込んで見える大学生ばかり。

まだまだ若いのにその姿勢でいいのでしょうか?

 

大学生の姿勢

 

多くの大学生が下を向いたまま僕に突進してきます。

なので僕も負けじと、前を向き突進していきました。

 

何度僕にぶつかりそうになったことでしょうか。

高齢者の方も多いので、非常に危険です。

 

今回遭遇した下向き学生の群れは、「下を向いて歩いている=スマホをいじりながら歩いている」ってことです。

 

姿勢も悪ければ、歩き方も悪いので、年齢以上に皆老けて見えます。

ファッションは気をつかっているようでしたが、根本の身体がそれでは元も子もないでしょう。

でもここに気付いている子は少ないと思います。

 

安芸津彦神社には、地域のご高齢の方々への運動教室で月1回指導しに行っているのですが、ここの参加者の方々の方が大学生よりも遥かに、姿勢も歩き方も断然いいですよ。

 

だからか、最近の20歳前後の方は、身体がかなり硬い印象です。

僕が指導している子達は揃って硬いです。

 

また最近小学生の先生とお話しする機会がありましたが、ここでも先生から「最近子供達の柔軟性は低下してきている」と言われていました。

 

小学生からそうなんですから、そのまま育てば身体がカチカチに固まったまま成長していくことになりますよね。(何もしなければね)

 

まとめ

 

 

まだまだ20歳前後なんて、いくらでも変わることが出来る年齢なので、少しぐらい運動するなり、姿勢に気を使うなりしてもいいかなと僕は感じます。

 

ファッションで若作りしてるけど、見た目(姿勢の影響などで)老けて見えるよ??

 

社会人になってまで下を向いて歩いているようでは、ダメですよ。

前を向いて歩こうじゃないか!!

身体のためにも、周りのためにもね。

 

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姿勢

【僕も負けた】年齢を重ねても体力が落ちない理由とは?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

僕はトライアスロン・フルマラソン・トレイルランと大会に出てきました。

 

そこで痛感するのが、明らかに僕よりも年上(高齢者の域に入っているはず)の方がレース後半僕をスーーーっと抜いていくんですよ(笑)

 

僕が遅いというのもあると思いますが、さすがにその年齢の方に抜かれたら悔しいですがその反面、「すごーーい」って感心してしまいます。(そう思う前に走れ!)

高齢者の練習

 

そしてこれは大会前の練習でも感じます。

特にプールで。

 

だいたい僕は練習する時、平日の午前中に市民プールで泳ぎます。

基本的にこの時間帯は高齢者の集いの場になっています。

 

ですが、ここで泳ぐ方々は凄いんです!!

もうね、ずっと泳いでいます。

本当にずっと。

 

僕が疲れレーンの隅で休んでいると「お先に」と言いながら何往復もしていきます(笑)

 

「週どれぐらい泳がれるんですか?」「多い時は週5は来てるよ」

 

猛者でした。

このように年齢関係なく、コツコツと練習を積み重ねていくことで、その競技に特化した体力はどんどんついていきます。

 

高齢者の持久力

 

 

年齢を重ねていくと、瞬発力の筋肉は低下していきますが、持久力の筋肉はそこまで低下していきません。

なので、100m走には若者が多く、マラソンには年配の方が多いんです。

 

つまり持久力の練習を積んでいる高齢者の方は、瞬発力は落ちているものの、持久力に関する筋肉はまだ元気ということ。

 

ですが当然ながら、練習を積んでいない方は、持久力の筋肉も低下していきます。

 

もし年齢を重ね「運動したいなぁ」と思うのであれば、持久力系の運動がおすすめですよ。

ウォーキングなどから入るといいかもしれませんね。

 

まとめ

 

 

今年は数年ぶりに大会に出ようかと思っていますが、そこでは抜かれないように頑張ろうと思います。

 

そして練習のプールでも(笑)

 

まだまだ僕は30代。

70代の方々には負けないように体力づくり頑張ります!!

何事もコツコツですね。

 

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トレーニング

【医療】予防を考え行動した方がいい理由とは?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

70代腰痛の方からも「あの頃無理をし過ぎていた。今さら後悔している」と言われていました。

 

予防を考え行動していないと、将来痛い目を見る可能性もありますよ??

先手必勝の行動

 

僕の毎日は先手先手と、なるべく先を考え行動しています。例えば、家事。

 

夜中に翌日のご飯(家族分の朝昼晩3食)を用意し、翌日バタバタしないように先手を打ちます。

さらに朝は、風呂掃除・洗濯物・食器洗いなど片付けを行い、仕事終わりの家庭内仕事を少しでも減らします。

 

こういう先手を打っておかないと、僕の性格上めんどくさくなるんですよね・・・。

そして家事は溜まっていく・・・。

なので、先手!!

 

 

これは僕の家事を例に上げましたが(笑)、本題は健康です。

ただ「健康」とワードは抽象的で、ぼんやりとしかイメージできない方も多いと思います。

 

何が健康?世界的(WHO)にはある程度の基準は決まっていますが、それは人によって絶対に健康に対する基準(想い)が違います。

 

ですが、人それぞれ健康の基準はあるはずです。

その基準を超えない(不健康)ためにも、予防は非常に大切です。

 

僕の思いからすると仕事上、「いつでも好きなことができる身体」が健康の定義のひとつなんですよね。

 

例えば、膝が痛くて遠出の旅行を躊躇してしまう。

これは、健康な身体ではないと言えます。

 

そしてそれに対して、予防をしていないと健康の道は遠のいてしまいますよね。

ですが、全国に予防をしない方が約8割もいるそうです。

これまた驚愕の数字ですが、これが真実・・・。

 

 

身体を痛めてからでは遅いんです。

ですが、痛めないとありがたさがわからないのも人間の悲しい性なんです・・・。

 

出来る範囲で、出来る限り、予防をしていきましょう!

 

予防をして後悔なんてことはないですが、予防をしないことで後悔は山ほどありますからね。

 

さぁこれを読んだあなたも今日から予防に取り組もう!!

 

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ケア

【肩こり】ガチガチに硬くなる筋肉はどこ?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

本日は月1の企業向けグループ体操教室を行い、テーマが『デスクワークの肩こりストレッチ』でした。

 

仕事上、パソコン作業などデスクワークが長時間続くと、肩こりになりやすいですよね。

そこを企業全体で予防に取り組む姿勢は、本当に素晴らしいですね。

 

ってことで、肩こりになった時にガチガチに硬くなる筋肉があります。

 

そこの筋肉を知っておけば、自分でセルフマッサージなり予防ができやすいのではないかと思い、今回は筋肉をご紹介させて頂きます。

 

あなたの肩こりもここが硬くなっているかもしれませんよ~~。

肩こり筋肉

 

早速ですが、ガチガチに硬くなり、肩こりになってしまう原因を作る主な筋肉をご紹介していきます。

 

=====
①肩甲挙筋
②胸鎖乳突筋
➂大胸筋(小胸筋)
④上腕二頭筋
=====

 

この4つです。

肩こりに悩まされている方の多くはこの4つの筋肉は基本的にガチガチです・・・。

なので、逆を言えばここをほぐせば肩こりは楽になるってことですよ。

 

下記に各筋肉の場所を載せておきます。

参考にしながら自分でセルフマッサージしてみましょう!!

 

①肩甲挙筋

 

 

②胸鎖乳突筋

 

 

➂大胸筋(小胸筋)

 

 

 

④上腕二頭筋

 

 

まとめ

 

今回は肩こりに繋がる筋肉をご紹介致しました。ですが、肩こりは何も肩の筋肉だけが問題ではありません。どこかしらの代償で硬くなっているケースだって大いにあります。

例えば、体幹。体幹部が硬くなれば体幹の上にある肩首は動きが悪くなり、肩こりに繋がるでしょう。このように原因はひとつではないんですよね。

肩こりがひどいから肩を揉むのではなく、全身の筋肉を伸ばしたりするとより効果的ですよ。

 

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【朗報】ついに僕にも追っかけファンができました!

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

先日、3ヶ月に1回のペースで開催している高齢者教室の指導に行ってきました。

 

ここでは「脳トレ」をメインに、ストレッチやトレーニングもしながら楽しくやっております。

 

そこで参加者の方々に、

「先生が来る日をずっと待っとったんよ!」

「この日が楽しみだったんよ!」

「3ヶ月は長いわ!」

など僕が来るのを楽しみにしてくださっている方が多いことに、非常に嬉しく思います。

 

追っかけファン

 

そしてこの教室とは全く関係のないところで、講演会をすることが決まっています。

 

別にここの参加者の方に伝えた訳でもないのに、

「今度○○に先生が来るじゃろ?名前を見つけてすぐ申し込んだよ。このメンバーみんなで行くけぇね。よろしく!!」

と第一声に言われました。

 

恐るべき情報網。

どこで僕の情報が耳に入るかわかりませんから、僕も悪いことはできないと悟りました(笑)

他にも、

 

「先生。今度来る○○には、時間が合わんけぇ行けれんわ。また時間合えば参加するね」

 

とわざわざ行けないことを僕に伝えてきてくださる方まで。

僕なんかのために来て下さったり、行けれないことまで伝えてくださり、ありがとうございます。

そして、この日に僕は確信しました。

 

「僕に追っかけファンができとる~~~!!」

 

とまぁそれだけ僕の教室を楽しんで頂けているということでしょう(笑)

でも逆にそれだけ期待されているとプレッシャーも掛かりますが(笑)

 

ってことで、僕もみなさんがより楽しんでもらえるように工夫しながらやっていこうと思います。

これからもよろしくお願いいたします。

 

また「私たちの教室にも来て欲しい」などご希望ありましたら、お気軽にお問い合わせくださいね。

予定が合えば喜んでお伺いいたしますよ。

 

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トレーニング

【便秘】うんこが出ないと腰痛になるリスクが高くなる!?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

便秘とは、3日以上便が出ない状態、または毎日排便があっても残便感がある状態のことを言います。

実は便秘は腰痛や下肢の痺れに繋がることもあるんですよ。

便秘と腰痛

 

腸と腰は位置的に考えても密な関係性があります。

腰の前側に腸がありますもんね。

 

そして、腸と周辺の筋肉の隙間には腰の神経も通っているので、便秘で何かしら圧迫など刺激があると、痺れに繋がることもあります。

 

特に女性に多い便秘。女性が訴える腰の違和感などは、便秘による腸の不調が原因であることもじばしば・・・。

 

ただ強い痛みでない場合も多いので、「なんかだるいなぁ」という感じで気にせず放って置くパターンが多い気がします。

 

便秘解消

 

 

運動不足・冷え・食事などあらゆる原因で便秘になります。

どれが原因で自分自身が便秘になっているのかを知り、解消することが便秘解消の一歩になります。

 

また腸と腰は密な関係とお話ししてきましたので、裏を返せば、腰の筋肉の不活(歪み)で腸が動きにくくなっていることも考えられます。

 

つまり、腰周りの筋肉が硬くなっている(働いていない)ってことです。

 

食事の見直しや運動不足の見直しは当然ですが、筋肉を緩めるってこともひとつの手だと思いますよ。

 

まとめ

 

 

便秘は腰痛に繋がる!!これだけ覚えておいてくださいね。

そして便秘にならなように日々気を付けてお過ごしください。

 

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腰痛

【運動】老化が始まる30歳を超えたら体を積極的に動かそう!

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

冷静に聞いてください。

30歳を超えたらもう老化は始まります!!

 

関節の可動域・筋肉の低下が30歳を超え落ちてきていますが、実感はありますか?

老化は30歳から

 

 

高齢者の年齢に近付くと、老化を感じるかもしれません。

「もう50歳を超えたし、老化が始めったなぁ」と言う方は多いですが「もう30歳を超えたし、老化が始まったなぁ」と言う方は少ないでしょう。

 

ですが残念なことに、30歳を超えたらもう老化は始まっているんです。

 

老化とは口に出さなくても、「昔より体が動かなくなったなぁ」とは感じるし、口にしている方は多いと思います。

実はそれが老化なんですよね。

 

30歳を超えたら動け

 

 

30歳を超えたから我武者羅に動けというわけではありません。

30歳を超えると徐々に体の動く範囲などが狭く、弱くなっていくので、そこを予防する為に動いて欲しいんです。

 

例えば、胸郭(背骨)・股関節。ここの関節は30歳から徐々に硬くなっていきます。

 

なので、定期的に関節可動域をフルに使ったストレッチをしたり、トレーニングをしたりする必要性が出てくるんです。

それを怠ると、続けた方とそうでない方と比べると、60歳を超えた時には大きな差になると僕は思いますよ。

 

まとめ

 

 

老化?そんなもん、30歳から始めっているんで、年上の方に言うことではありません。

あなたも老化が始めっているんですから(笑)僕もね。

 

将来を見据えて行動するなら、これを読んだ今からです。

 

きつくなくてもいい。

自分が続けられるペース・強度で老化のスピードを緩め、いつまでも動けて健康な体でいましょうね!

 

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トレーニング

【ダイエット】僕が1ヶ月で3kg痩せた理由とは?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

この1ヶ月で緩~くダイエットをしていました。本当に緩くね。

 

でも1ヶ月で3.1kgも痩せ、体脂肪率は1.4%落ちました。

 

そこで今回は、僕の緩いダイエット記録をここに残していきます。

(※基本的に僕は減量目的の指導はしていません。あくまで治療目的のみですので、悪しからず)

ダイエットの理由

 

これと言った理由はなく、写真で見た自分の顔が「丸くなったなぁ」と感じたからです。

 

あとは、今年の7月に数年ぶりに大会(アクアスロン)に出ようと思ったので、それに向け体の負担を減らす為にも少しでも体重を減らそうと思ったぐらいです。

 

緩く痩せた理由

 

 

厳しく摂生しても僕の性格上絶対に続きません。

もって三日でしょう(笑)

僕には緩めの設定がちょうどいいんです。

 

なので、お菓子も食べたし、お酒も飲みました(普段からそんなに飲みませんが)。それも踏まえて僕の設定したルール(あってないようなものですが)は、

 

=====
①ご飯のおかわりをしない
→毎食お茶碗1杯で止めました(たまに大盛にしましたが(笑))

②お昼ご飯を食べる
→僕はあまり昼ご飯を食べていませんでしたが、おにぎりを作り食べるようにしました

➂水を多めに飲む
→基本的に水分を多く飲む(毎日3ℓ以上)のですが、飲めない日もあったので、そういう日をなくしました
=====

 

これだけです(笑)

栄養素なんか気にしてませんし、夜中にお菓子まで食べる日も多々ありました。

それでも3kg痩せました。要因としては、

 

=====
全体のお米の量(糖質)もかなり減ったし、3食しっかり食べ、水分をしっかりとることで、血糖値のコントロールが以前よりも出来ていたこと(お昼を抜くと夜に早食い+大食いになってしまっていた)
=====

 

ですかね。

多くの方が空腹後、ドカ食いしてしまう傾向にあると思います。例

 

えば昼があまり食べれず帰宅後、油もの(夜は油もの多くないですか?)や糖質が多いご飯を食べ、人によってはアルコールもどんどん飲みます。

 

そういう食習慣は、体内の脂肪へと蓄えられやすくなりますから、体脂肪も増えますし、燃費の悪い身体(痩せにくい)になります。(←僕はここに当てはまっていましたね)

 

また痩せるためにいきなり食事を摂生してしまう方も多いですが、これまた燃費の悪い身体を作ります(最初は痩せます(筋肉と水分が落ちます)が、その後止まり、痩せないことや摂生の食事がストレスになり、また元の食事に戻るという負のスパイラルにハマる方続出)。

 

まとめ

 

 

僕のルールはかなり緩いでしょ?

「それで痩せるんなら苦労せんわ!」と思われたかもしれません。

でも事実なんです。

 

何事も極端にやるのではなく「どういうやり方が自分なら続けられるのか?」を考えてから、始めるといいと思いますし「何を食べればいいのか?」でなく、「何を食べなければいいのか?」の考えを持ち、行動する方が僕としてはオススメですよ。

 

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