食事 | サンライフ 整体&トレーニング|広島

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サンライフ 整体&トレーニング|広島

【考え方】何を食べるかよりも何を食べないかを考えよう!

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

先日も質問を頂いたんですが、

「健康(ダイエットや腰痛など)のためにも何を食べたらいいかわからないんですが、何を食べたらいいんですかね?」

 

この手の質問はかなり受けます。

ですが、これは質問自体が間違っていることにあなたは気付きますか?

 

何を食べればいいのか?

 

何が間違っているかと言うと、「何を食べるか?」ではなく「何を食べないか?」を考えるべきなんです。特に最初の内はね。

 

しかも現代社会において問題なのは、「食べ過ぎ」なんです。

 

周りに食べ物がたくさんあり、かつ手軽に食べれるのでついつい食べ過ぎちゃうんですよね。

なので、考え自体が逆なんです。

 

例えば「何を食べるか?」を考えた時、野菜をたくさん食べて、足りなければサプリなどを摂り、運動も追加するという考えになると思います。

やることがどんどん増えていきます。

 

ですが逆に「何を食べないか?」を考えれば、今食べている物から不必要な物を排除(または減らす)していけばいいだけです。

油ものを排除(減らす)、甘い物を排除(減らす)といった感じに。

 

これなら根本的な問題である「食べ過ぎ」も解決でき、不要な食事を見直すきっかけになると思いますよ。

 

最初にも言いましたが、初期の考えではこの考えが非常に重要だと僕は思っています。

 

ですが多くの方が「何を食べるのか?」で悩んでいるんです。逆です。真逆。

 

僕は「何を食べないか?」を考えていく方がいいと思いますよ。

 

まとめ

 

 

「何を食べればいいですか?」の前に「普段から何を食べているのか?」思い返してみてください。

恐らく不要ものをたくさん食べていると思いますよ。

 

おっと、僕もこれ書きながらパソコンの横にはコーヒーとチョコレートが・・・。

あなたにとって不要な食べ物は何ですか??

 

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メンタル 日常

【食事】慢性痛に効果的な意外な栄養素とは?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰・膝・肩などあらゆる部位への痛みが長く続く方いますよね?

その場合、その部位への機械的ストレスもそうなんですが、栄養素的にも足りていないものが発生しているかもしれませんよ。

 

今回は外的(筋肉など)ではなく、内的目線で慢性痛を見ていこうと思います。

 

慢性痛と栄養

 

まず慢性痛の方に今回紹介する栄養素は、『亜鉛』です。

 

慢性痛の方は、亜鉛不足が原因で、痛みを刺激していることがあります。

なので結論から言うと、慢性痛で悩んでいる場合、亜鉛を摂取するといいかな思います。

 

ちなみに亜鉛不足になると痛み以外に、

 

=====
たんぱく質やDNAの合成がうまく行えなくなり、成長障害が起こります。また、亜鉛は味を感じる味蕾細胞の産生に必須であるため、亜鉛不足になると味を感じにくくなる味覚障害になる可能性があります。亜鉛不足によるほかの症状として、貧血、食欲不振、皮膚炎、生殖機能の低下、慢性下痢、脱毛、免疫力低下、低アルブミン血症、神経感覚障害、認知機能障害などのさまざまな症状が現れます。(健康寿命ネット引用)
=====

 

ここで重要なのが冒頭の、『たんぱく質やDNAの合成がうまく行えなくなり』ってとこです。

 

ここが上手く行えないことで、痛みが続いてしまい、また神経的にも過剰に反応してしまうようになります。

 

ただし亜鉛が良いからと言って、亜鉛の過剰摂取は気を付けてくださいね。

過剰摂取の場合、

 

=====
銅の吸収阻害による銅欠乏、吐き気、嘔吐腎障害、免疫障害、上腹部痛、消化管過敏症、HDLコレステロールの低下、低銅血症、下痢などを引き起こす可能性があります。
(健康寿命ネット引用)
=====

 

亜鉛を阻害する食事

 

 

今はいつどこに行っても簡単に食べ物が手に入りますよね。

実はこの『簡単』というのが落とし穴で、ここで栄養素を欠落しているのかも!?

 

一番は、食品添加物です。

これらを多く摂る生活が続けば、亜鉛が体からどんどん排出されていきます・・・。

ちなみに亜鉛吸収を邪魔する要因として、

 

=====
加工食品に多く含まれる食品添加物が、亜鉛の吸収を阻害し、亜鉛欠乏になる場合もありますので、特定の食品に偏った食事をしないよう注意が必要です。近年、若い世代での、食生活の乱れによる亜鉛欠乏により、味覚障害を訴える人が増えてきています。そのほか、アルコールの摂取により、亜鉛の排出量が増加します。
(健康寿命ネット引用)
=====

 

コンビニなどでお弁当とお酒みたいな、食生活をしていると亜鉛不足になる可能性は大いにありそうですね。

もしかして、コ〇ナの味覚障害も亜鉛不足か!?

 

まとめ

 

 

男性機能としては有名な亜鉛ですが、慢性痛の鍵となっていたんですよね。

そして食品的には、広島が有名な牡蠣に多く含まれています。

 

広島人なら牡蠣を食べて慢性痛予防していきましょう(笑)

ただしお酒は控えて、食べ過ぎ注意ですが・・・。

 

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腰痛

【ダイエット】痩せたいなら運動よりも食事がすべて

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

1月中旬頃からお正月の食べ過ぎ+健康的な体になりたいと思い、一人コツコツダイエットをしています。

基本的に僕はダイエット指導はしていませんが、腰痛など痛みも食事で変わることがあるんです。

 

なので、自分で実践して腸内環境も整えながら、体を変えてみようってことで始めました。

(息子に負けたくないって気持ちがあるのは内緒です(笑))

 

今のところ、3週間ぐらい食事を意識的に変えてみて、体重は1kg減って感じです。

ですが肝心の体脂肪が思うように落ちず、-0.3%でした。

まだまだ改良の余地ありってことですね。

(3週間の内、3回程お酒を飲む機会があり、食べ物も結構食べてしまいましたが・・・)

 

もちろん定期的な運動もしていますが、ダイエットは食事が全てです。

凄い運動量をこなしても、お酒たくさん飲んでたくさん揚げ物などおつまみを食べればすべてが台無しになりますもんね。

 

なので、すべては食事の管理が鍵を握っています。

ってことで僕が今やっている食事は以下の通りです。

 

=====

脂質を抑える

3食食べる

腹八分に抑える

=====

 

これだけです(笑)食べるの大好きな僕にはストイックな食事管理は不可能。

なので、これぐらいがちょうどいいんです。

でもこれでも多少なりとも痩せましたし、数値よりも見た目が明らかに変わっています。

 

妻からも「体つきが変わった」と言われるようになってきました。

今はメリハリボディを目指しています(笑)

 

そしてさらに、腸内環境もよくなってきました。

汚い話ですが、便の調子もよくなり、おならの匂いも気にならなくなりました。

これは腸内環境が整ってきたという証拠だと確信しています。

 

このまま食事に気を付けながら今月中には今よりも体脂肪-1.5%目指します!

また過程を報告しますね。うまくいけばあなたにもお伝えします!

 

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日常

【ダイエット】そんなに食べていないのに太るのはなぜ?

 


 

=====

🔥イベント開催中🔥

11月6日(土)の整体イベント

=====

 

「全然食べてないのに太るんですけど、なんで?」って方意外と多いんですよ。

そしてこの手の質問を結構受けます。

でも僕はダイエット指導はしてないんですけどね(笑)

それでも結構この手の質問というか疑問に思っとる方は多いんですよ。

 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

でそもそもなんですが、食べてないんだったら太るってことはありえないんですよね。

食べとるから太るんです。これは絶対ね。

なので「食べてないのに太る」ってことはありえないことで、そういう方は知らんうちに食べてしまっとるパターンが圧倒的に多い。

 

=====

消費カロリー>摂取カロリー=痩せる

消費カロリー<摂取カロリー=太る

=====

 

そして食べてないって言っとる方は、食べとる中身が悪いパターンが圧倒的に多いんですよね。

例えば、お菓子やジュースをたくさん飲んで食べるとかね。

そしてその理由は、三大栄養素にも注目していくと面白くなってきます。

 

=====

タンパク質→4cal/炭水化物→4cal脂質→9cal
※1gあたりの各カロリー

=====

 

これを見てわかるように脂質だけ他の栄養素と比べてカロリーが倍以上も違うんですよね。

それだけ脂質は燃焼しにくく、体に溜まりやすいってこと。

なのであんまり食べてないって方は、比較的脂質を多めに取っとる可能性があります。

さっきのお菓子の例で言えば、

 

=====

ポテトチップス→タンパク質4.7g/炭水化物55g/脂質35g

お米(茶碗1杯)→タンパク質3.3g/炭水化物48.2g/脂質0.4g

=====

 

になり、これら三大栄養素のg数だけを単純にカロリーに変えると、

 

=====

ポテトチップス→タンパク質18.8/炭水化物220/脂質315=553.8cal

お米(茶碗1杯)→タンパク質13.2/炭水化物192.8/脂質3.6=209.6cal

=====

 

ポテトチップスは茶碗1杯のお米よりも2倍以上のカロリーになってきます。

これだけ考えればお米を食べた方が太りませんよね。

 

でも量的にはお米の方が多くて、ポテトチップスの方が少ない。

なので「あんまり食べてないのになぁ」って感覚になってくるんかもしれませんね。

 

恐らく最初の質問にあったように「食べてないのに太る」って方は、この罠にはまっとると思うんですよね。

今回はお菓子とお米で例えましたが、それ以外でもあり得る話しですよ。

揚げ物が好きとか、炒め物が好きだとかね。

 

もし「食べてないのに太る」って思っとる方は、一度自分の食べとる物を見直した方がいいかもしれませんよ。

もしかしたら脂質が多い食事をしとるかも!?注意していこうね。

 

ちなみに脂質など偏った食事は腰痛など体の痛みにもよくないので気を付けてくださいね。

 

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ケア

【疲労】疲れにくい体と疲れやすい体の差ってなに?

 


 

=====

🔥イベント開催中🔥

11月6日(土)の整体イベント

=====

 

あなたの周りでも『疲れにくい人』『疲れやすい人』っていませんか?

もしくはあなたはどちらですか?

実はこの差には理由があるんですよ!年齢のせいだけではないんですよ!

 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

まずはなぜ疲れやすい体になるのか見ていきましょう!

 

疲れやすい体の作り方

 

まず疲労の種類について。疲労は大きく分けて5種類あります。

 

=====
精神的疲労・身体的疲労・物理的疲労・化学的疲労・生物的疲労
=====

 

基本的にこれらの疲労が溜まっていくことで免疫力も低下しやすくなり、疲れやすい体へと繋がっていくことになります。

 

そしてさらに疲れが溜まってくると動きたくなくなり、運動も避けたくなりますよね。

ですが残念なことに適度な運動は疲労回復の作用があるんです。

なので運動を避けていくことで余計に疲労が溜まりやすい体へとなっていくという負の連鎖が・・・。

 

そして実は上記5種類の疲労が重なり合うと、さらに悪いことが起きるんです。

それが一気に疲労度を上げていく。それが、

 

=====
副腎疲労
=====

 

副腎って言うのは、(下記イラスト参照)

 

 

みたいな作用があります。そして副腎疲労になりやすい方の特徴としては、

 

=====
糖尿病・肥満・不眠・高血圧・心臓病・アレルギーの悪化・老化

=====

 

があり、食べる物としては、

 

=====
甘いもの・加工食品好き・カフェイン・油もの・添加物
=====

 

が大好きという特徴がある。

なので疲れが溜まりやすいし、いっつも疲れとるって方は一度生活習慣を見直した方がいいかもしれません。

次いで『疲れにくい体の作り方』について。

 

疲れにくい体の作り方

 

疲れにくい体を作るためには、単純に先程説明した疲れやすい体の作り方とは逆の行動をすればいいんです。つまり、

 

=====

①悪い物を体内にできるだけ入れない
→砂糖・カフェイン・栄養ドリンク剤・添加物・油もの・加工食品など

 

②多く取り入れてしまったら解毒する
→水を飲む・運動をする・ビタミンを摂る・DHAなどいい油を摂る・タンパク質を摂る

=====

 

ってこと。

書いてしまえばめちゃくちゃ単純で簡単なことなんですが、これが出来てない方が非常に多いんです。

でも少し意識するだけでも変わってくるのでもしよかったら試してみてくださいね。

 

さらに疲れに関する情報を追加するとしたら『体内時計』が疲れやすい体や疲れにくい体と関係しています。

これについてはnote記事で詳しく執筆しているのでそちらも読んでみてください。

『体内時計。時間が狂うと疲れやすくなる!?』

 

疲れやすい体で長い間いることで、腰や膝や肩などにも痛みを感じやすくなります。

今よりも疲れにくい体を作り、健康的で痛みの少ない体になりましょう(^^)

 

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ケア

【ストレス】人はストレスを与えることで成長できる!

 


 

「ストレスは敵だ!!」みたいに言う人もいますが、実際そうでもないんです。

逆にストレスがあなたの精神面・肉体面を成長させていくことを知っていますか?

ストレスがないと衰退します!

 

 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

肉体面から見るとノンストレスの場合、筋肉量の低下・免疫力の低下・老化・病気などあらゆる悩みと直結してきます。

逆に過度なストレスを与えていくことで、上記の悩みは解決していくんです。

もちろん、すべてがすべてという話ではないんですけどね。

 

 

ここでいうストレスと言うのは「運動」のことです。

他にも環境ストレス(寒い・暑いなど)・食事ストレス(空腹を感じるなど)を指します。

こういった刺激のことをストレスと言います。

 

 

これらがないと人はどんどん弱体化していきます。

そうすると腰が痛いなど、体の痛みなどにも関与しやすくなっていくんです。

 

 

あなたはストレスを与えていますか?

まさかノンストレスの生活していませんよね?

 

 

「洗い物めんどくさいけどやるか」

「仕事めんどくさいけど行くか」

は違いますからね(笑)

 

 

実は、正しいストレスを与えている人は少ないんです。

それはただめんどくさいだけ。

 

 

しっかり適度で適切なストレスを与えて、痛み知らずの若々しい体を保ちましょう!

 

 

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トレーニング

【花粉症】今からが辛い花粉症!対策すべきポイントとは?

 


 

今からの季節、花粉症が辛い時期ですよね。

僕は花粉症でないんですが、周りを見ても辛そうな方がたくさん。

 

 

あなたは花粉症の時期の度に、薬を服用していますか?

薬以外の対策ポイントとは?

 

 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

鼻がムズムズ・目がかゆい・・・

うー、辛い・・・

 

 

花粉症対策とは?

 

毎年のように「今年は去年の○○倍の花粉量」と報道されています。

単純計算していけば倍々ゲームになるで、今年は一体10年前の数百・数千倍の花粉量なんでしょうか?(笑)

 

 

まぁそれは置いといて、花粉症対策をしていきましょう。

 

 

花粉症とは「季節性アレルギー性鼻炎」と言います。

つまりアレルギー反応なんですね。

 

 

現代社会、様々なアレルギーで困っている人が増えています。

これはアレルギーの種類が増えたことなど原因はあるにせよ、人間本来の免疫機能低下してきたことも関係あるように思います。

 

 

食事も然り、運動も然り、世の中が便利になればなるほど、落ちていっているのかもしれません。

つまり薬を飲む前に、食事なども見直すべきなんですね。

 

 

お菓子をよく食べる・お酒をたくさん飲む・ファストフードをよく食べるなどね。

ここを変えると症状がなくならんにしても、緩和されることは間違いないと思う。

 

 

そこにプラスして、ビタミンCなどの栄養素を含めばよりGOOD。

 

 

花粉症が年々辛くなっている方は、体を見直してみてはいかがでしょうか・

花粉量が数百倍になっているので、対応は追いつきません(笑)

 

 

妊婦さんもホルモンバランスの影響で花粉症がひどくなる人もいるんです。

つまり、花粉症の強弱って自分自身の体の差なんですよ。

 

 

まずは、自分自身の体から変えてみましょうね!

 

 

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ケア

【ダイエット】1週間でウエスト2.2cm減った理由とは?

 


 

「ウエストがスッキリしました!」

とお客さんから報告が!!!

 

 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

お客さんから嬉しい報告を頂きました。

素晴らしい!!

 

 

ウエスト減以外にも《寝つきが良くなった・疲れにくくなった・血流が良くなった・トイレの回数が減った》など嬉しい報告まで頂きました。

 

 

じゃあなんでウエストが減ったんでしょうか?

その秘密を教えます。

それは、

 

=====

食事を見直しめっちゃ食べたから

=====

 

なんです。

「食べたのに何で痩せたんですか?」と思われたかと思います。

これには秘密があるんです。

 

 

まずこのお客さんは「食事を見直したいから見てほしい」とのことで見ることに。

で食事を見せて頂くと、ものすごく偏った食事をされていたんですね。

 

=====

お菓子・アイス・ジュースが多く、糖質・脂質多めの食事

=====

 

ばっかりだったんです。

これはヤバイと言うことで、まずは三大栄養素(糖質・脂質・タンパク質)を意識した食事への変更を提案しました。

 

 

三大栄養素を意識すると、自然と今までよりも量が増えるんですよね。

なぜかと言うと、

 

=====

(前)丼ぶり・お菓子

(今)ご飯・魚・野菜・肉・汁物

=====

 

ってなイメージで変わったからです。

たくさん食べて痩せるって最高です。

 

 

これだけで1週間でウエスト2.2cmも減りました。

あなたも食事を見直すだけで体も変わるかもしれませんよ。

 

 

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【コロナ太り】コロナで太った体を変えるために必要なこと

 


 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

コロナで体型も変わりましたか?

「私、太りました!!」なんて声はそこら中で聞きます(笑)

 

 

早く元に戻したいですよね。

でも「戻したい!」と言いながらも元に戻らない方が続出!

 

 

でもこれには原因があるんです。

それは、

 

=====

原因を知らない

=====

 

からなんです。

「いや、意味がわかりません」

 

 

太った原因を知らないから元に戻らないんです。

 

 

じゃあ太った原因はなんだと思いますか?

「コロナで自粛が続いたから」

「自宅にいる時間が増えたから」

という答えが多く返ってきます。

 

 

で今はそれが変わりましたか?

「そんなに変わってません」

ですよね。コロナ禍の真っ最中で変わってませんよね。

 

 

じゃあどうやって痩せようとしてるんですか?

「食事の量を減らしてます」

「少し歩くようにしてます」

という返事が多く返ってくるんですよね。

 

 

これこそまさに、太った原因を知らないから元に戻らないというサイクルにはまってます。

 

 

まず太った原因を、

 

=====

自粛になったから

=====

 

にしているから痩せないんです。

でも本当は、

 

=====

運動量が減ったから

=====

 

なんです。

つまり、日常生活内の運動量が極端に減ってるんですよね。

 

 

「いや藤野さん、言葉が多少違うだけで言ってることは同じですよ(笑)」

 

 

この“多少”の違いが大きな誤解を生みます。

「自粛のせい」「運動量のせい」では違うんです。

 

 

結局のところ、

基礎部分が減ってるから、多少歩いただけでは補えないんです。

食事を多少変えただけでは補えないんです。

 

 

まとめると、自粛が続いている方は、いつも以上に運動しないといけないってのが正解です。

 

 

だって、生活部分の運動がないんですから。

筋肉量も減って、太りやすい体になってるんですから。

 

 

しっかりと運動する習慣を意図的(強制的)に作りましょう。

これが本当に重要です。

今回のブログで一番伝えたかったこと。

 

 

微妙なニュアンスでしたが、わかってもらえたでしょうか?

頑張ってくださいね!

 

 

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トレーニング

食生活の乱れが腰痛・ぎっくり腰を引き起こす原因になる?

 


 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

あなたは、腰痛・繰り返すぎっくり腰に悩まされていませんか?

 

 

腰痛の原因は、身体だけでないこともあります。

もしかしたらその腰痛、食生活の乱れが原因かもしれませんよ。

 

 

今回のブログでは、腰痛・ぎっくり腰を引き起こす食生活についてご紹介していきます。

 

 

  • 腰痛になりやすい食生活
  • 食事で気を付けること
  • 運動も大切

 

 

という流れでブログを解説していきます。

もし、最近腰痛になってきたなと感じているのなら、ぜひ見てくださいね。

 

 

痛になりやすい食生活

 

 

腰痛になりやすくい食生活とはどんなものでしょう?

でもその前に、なんで食生活の乱れが腰痛に繋がるのか知っておきましょう!

 

 

事と腰痛の関係性

 

 

「体は食べたものでできている」と聞いたことありますよね。

ってことは、痛みがでる原因も食事にあると考えてもおかしくないです。

 

 

では、どうして痛みに繋がるのでしょう?

簡単に説明していきますね。

 

 

食生活の乱れ


腸内環境の悪化

 

血流の抑制

 

腰周りの血流不足

 

 

こんな感じです。

要するに、筋肉に回るはずの血流が滞ってしまうってこと。

 

 

これが滞ることにより、正常に使われるはずの筋肉が使われなくなり、他の筋肉に余計に負担が掛かってしまうわけです。

 

 

すると、腰周りの筋肉のバランスが崩れ、腰への負担が増していきます。

「食生活やばいかも!?」と思われたなら、今すぐ見直してみましょう。

 

 

痛になる食事

 

 

 

 

じゃあ具体的にどんな食事がいけないのでしょうか。

説明していきますね。

 

 

①過剰な糖質摂取

②過剰なアルコール・カフェイン摂取

➂過剰な脂質摂取

④水分不足

⑤その他の栄養を摂取できていない

 

 

になります。

要するに偏った食事をし過ぎってことですね。

 

 

これら5つを少しだけでもいいので、見直すと身体は軽くなるし、痛みも減ってきますよ。

 

 

僕も一時期、過剰にカフェイン・糖質を摂取していて、身体はだるい・腰も痛いという経験がありました。

それがすべて、食事のせいとは一概に言えませんけどね。

 

 

腰痛で悩むあなたもこの5カ条を見直してみましょう!

 

 

れからの食事での注意点

 

 

じゃあ具体的にどうすればいいんでしょう。

あなたにできそうなことはありますか?

 

 

痛にならない食事の取り組み

 

 

先程の5カ条を思い出してください。

これをしっかりと守ればいいんです。

 

 

例えば、、、

 

 

  • 甘いもの(砂糖など)を控える
  • 休肝日をつくる
  • ファストフード・インスタント食品を控える
  • 水分を1日2ℓ以上飲む(目安)

 

 

といった具合です。

仮に毎日摂取していたのであれば、週5に抑えるだけでも変わりますよね。

 

 

たまにこれを聞いて、「全部止めます!」という方がいますが、たぶん無理です。

一気に止めてしまうと、反動でストレスが溜まり、余計に食べてしまうこともあるからです。

 

 

自分ができることから、少しづつ始めることがいいと思います。

「少しづつ、できることから」が僕のおすすめです。

 

 

動も必要

 

 

散々、食事について書いてきましたが、同時に運動も大切ですからね。

 

 

血流不足により、働きにくくなった筋肉を呼び起こさないといけません。

そして崩れたバランスを元に戻さないといけないですからね。

 

 

ということで、食事ありきの運動が大切になります。

運動も忘れないでくださいね!

 

 

とめ

 

 

「何事もバランスが大切」と言われますが、まずは現状を知ることが大切なんです。

バランスってあくまで「基準」にすぎません。

 

 

仮に「甘いものをたくさん食べたから、アルコール控えてバランスとろう!」

って思っても、それはバランスを取ったことにはなりません。

 

 

だって、甘いものを食べ過ぎた事実は変わらないからです。

だったらそもそも甘いものを控えた方がいいんです。

 

 

だから、僕が「少しづつ、できることから」をおすすめしている理由。

 

 

コツコツ見直していきましょう。

それが何より1番大切なんです。

 

 

本当に、、、、ね。

 

 

 

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