広島 腰痛 トレーニング 整体

腰痛専門出張パーソナルトレーニング|整体|広島

ぎっくり腰になる原因とは?ぎっくり腰になる前に予防しよう!

 


 

こんにちは

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

ある日突然、腰に痛みが!!

なんてことを経験したことがある方もいるかと思います。

 

 

そう、いわゆる「ぎっくり腰」ですよね。

突然腰に痛みが襲い、その場でうずくまるほどの痛みと言われています。

 

 

経験がある方ならわかると思います。

もしくは、ぎっくり腰の予兆を感じている方もいるかもしれませんね。

 

 

そんなぎっくり腰の原因について追及していきましょう。

 

 

ぎっくり腰になる原因とは?ぎっくり腰になる前に予防しよう!

 

僕のお客様の中にも、ある日突然ぎっくり腰で悩まされる方がいます。

お客さまにはすぐに僕が対応するので、ひどくなることはありませんが、ずっと寝たきりになる方もいるでしょう。

 

 

そんな辛いぎっくり腰の原因について解説していきます。

 

 

ぎっくり腰の原因とは

 

 

ぎっくり腰になるパターンで圧倒的に多いのは、急に動かしたとき・腰を強打したときですよね。

ではなぜこのタイミングでぎっくり腰になるんでしょうか?

 

 

色々と考えられますが、僕なりの見解はこうです。

 

・股関節を使えていない
・血行不良
・筋肉の拘縮

 

が大きな原因として考えられます。

では、その中身をみていきましょう。

 

 

股関節をつかえていない
これは、普段の腰痛の原因でもあります。
腰痛の方の多くは、股関節を使えていないことがあります。
股関節を使えないと腰への負担は倍増するため、日頃から動くようにしておくことが必要になります。

 

 

血行不良
腰を日頃から動かしていないと、腰周りの筋肉が血行不良になります。
血行不良が起きると、筋肉は固まりやすくなります。
なので、急に動かすことで筋肉がびっくりしてぎっくり腰に繋がります。

 

 

筋肉の拘縮
血行不良と同じことです。
日頃動かしていないと、筋肉自体の伸び縮みがうまくできなくなります。
なので、急に動かしてしまうと筋肉がびっくりしてぎっくり腰に繋がります。

 

 

ぎっくり腰を予防する

 

 

では、どのように予防していくべきなのでしょうか?

考え方はシンプルで、上記の原因を変えていくだけです。

 

 

つまり、日頃から体を動かしてあげることです。

でも正しく動かすことが必要なんですが(^^;

 

 

また、ぎっくり腰になったからといって絶対安静にするは避けましょう。

余計に痛みが長引くことになります。

 

 

動かすのは痛いかもしれませんが、動かすことでぎっくり腰の痛みが早く引いていきます。

安静だけはNGですよ。

 

 

まずは、ぎっくり腰になりにくいカラダをつくりましょう!

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

公式LINE@

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

LINE@に登録

 

タグ :      

ケア

この記事に関連する記事一覧