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【膝痛】本当に変形性膝関節症だから痛いのかな!?

 


 

こんにちは!

サンライフ 整体&トレーニング代表の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

膝が痛く病院でレントゲンやMRIを撮ることもあると思います。

 

その際、膝痛の進行具合によっては、「変形性膝関節症ですね。軟骨が減っているから痛いんですよ」はたまた「骨が欠けているから、ここに痛みがあるんです」などと言われることもあるでしょう。

 

でもちょっと待ってください!!

 

もし仮に軟骨が減っているから痛い・骨が欠けている痛いのであれば、(程度にもよりますが)みんな痛いはずです。

でも軟骨が減ろうが、骨が欠けようが痛みのない方も多くいるわけです。

 

これどういう意味かわかりますか?

 

膝痛の原因とは!?

 

レントゲンやMRIで膝の状態を把握し、痛みの原因を探っていく。

当然の作業だと思います。

 

ですが、ここで考えてもらいたいのは、《レントゲンやMRIで写っている箇所だけが痛みの原因ではない》ということ。

 

だってそうじゃないですか?

 

もしそれで痛みがあるのなら該当する全員が痛みを感じるはずですし、そこを治せば痛みがなくなるはずですよね。

ですが痛みを感じない方もいれば、残念ながら手術しても痛みが変わらない方もいるわけです。

 

これっておかしくないですか?

 

ということはつまり、痛みの原因はレントゲンやMRIだけでははっきりとわからないってことです。

 

もちろん変形していれば、そこを改善していくのしかないかもしれません。

 

でも『変形と痛みは別物』です。

 

変形していても痛くない方もいるんです。

その場合、逆に変形を治したら痛みが出るということも考えられます。

 

変形と痛みは別物。

これは頭の片隅にでも入れておいてください。

 

「変形性膝関節症を診断された・・・手術しないと一生痛いままなんだ」諦めないでください。

 

その痛みは本当にレントゲンやMRIに写った膝の部分だけが原因ですか?

それはわかりませんよね。

 

仮説と検証を繰り返し、痛みの原因を探すことを忘れないでください。

そこをすっ飛ばして即手術。

それでもいいのかもしれませんが、痛みの原因は他にあるかもしれません。

 

それはわかりません。

 

まとめ

 

 

変形と痛みは別物。

今日はここだけ覚えておいてくださいね。

 

変形しているから痛いのではなく、痛みを誘発している部位は違う所から生れているのかもしれませんよ。

 

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膝痛

【成長】赤ちゃんは体幹マスター?

 


 

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=====

 

体幹をうまく使えていないと体に痛みが出やすい+疲れやすい体になります。

例えば体幹を使えないことで肩に負担が増え、肩が上げにくくなっていくんですよ!

膝も腰も同様にです!!

 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

なんで体幹を使えんだけでそうなるかと言うと、実は人間すべての動きで体幹を“最初”に使うからです。

肩を上げるのも、足を上げるのもそう。

一見、肩だけ足だけを使っているように見えて実は体幹から動きが始まっているんですよね。

 

でも大人に成長するにつれ、体幹を使わなくなっていきます。

その理由は単純で、四肢(両手両足)が強くなっていくから。

 

つまり体幹を使わなくても肩を上げたり、足を上げたりできるようになってしまうってことです。

なので体幹がフニャフニャでも肩は上がるし足も上がる。

成長の代償ですね。

 

それに比べて四肢が弱い赤ちゃんなんかは体幹をしっかり使って動き回ります。

赤ちゃんのお腹を触ってもらうと分かりやすいんですが、どんな動きでも動く瞬間すべてにお腹にもの凄い力が入っているんです。

めちゃ凄いですよ。触ったことがない方は、機会があれば触ってみてください。

絶対に驚くと思います。

 

 

なので赤ちゃんの頃のように体幹をしっかり使えながら動けると、体の痛みもでにくくなるし、効率のいい動きになる可能性は高いんです。

そしてこの動きに着目してトレーニングしているのが室伏広治氏。

彼は恐らく赤ちゃんの動きの重要性にいち早く気付いて取り組んだんだと思います。

 

 

ってことで体幹も多少は使えるようになることが体にとってはとっても大切なんです。

ただ一般的なプランクとかでは意味がないと個人的に思っています。

あういう動作は日常生活でやるときないですからね。

 

むしろ動きながら体幹を使うような練習をした方がいいと思います。

例えば、椅子に座って片方のお尻だけで座ってバランスとってみたりね。

 

まぁもし赤ちゃんが近くにいるのなら赤ちゃんの動きを真似するのもいいかもしれませんね(笑)まぁ冗談ですが。

でも体幹も機能的にとっても大切な部分なので、たまには体幹も使えるようなトレーニングもしていこうね。

 

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腰痛

【なぜ】膝痛があると腰痛にもなりやすい理由とは?

 


 

膝痛で悩んでいると同時に腰痛でも悩んでいる方が多くいらっしゃいます。

膝痛と腰痛には何か関係性があるんですかね?

そこを深堀していきたいと思います。

 

 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

膝痛と腰痛。

一見別に関係がないようにも見えますね。

でも実はズブズブな深い関係があるんです!

今回の関係性は筋肉目線神経目線で1つずつ深堀していきますね。

 

筋肉から見る関係性

 

腰痛と膝痛に関係している代表的な筋肉と言えば、大腿四頭筋(だいたいしとうきん=太もも前の筋肉)です。

大腿四頭筋は、4つの筋肉を総称した言い方になり、赤丸した筋肉をまとめた言い方になります。

 

 

腰痛・膝痛ともにここの筋肉がバチバチに固くなっていることが多々あります。

そしてこの筋肉をよく見ると、骨盤(股関節)~膝(お皿)まで付いているのが分かるかと思います。

言い換えれば、腰~膝までを繋いでいる筋肉とも言えます。

 

 

なのでここの筋肉が悪さをして膝痛になれば、同時に腰痛にもなりやすいってわけです。

これが筋肉から見る膝痛と腰痛の関係性です。

続いて神経目線も見ていきましょう!

 

神経から見る関係性

 

実は神経にも繋がりがあるんですよね。

それが大腿神経(だいたいしんけい)という神経です。

 

 

この神経は腰の骨~膝の内側にまで繋がっている神経になります。

下記写真の赤丸している神経ですね。(黄色が神経の走行)

 

 

大腿神経から伏在神経(ふくざいしんけい)へと名前が変わり、膝の内側にまで繋がっているのが辿ってもらえばわかると思います。

腰~膝まで繋がっているのでこの神経が悪さをすると、膝痛・腰痛を引き起こしてしまうわけですね。

 

 

どちらが先かわかりませんが、腰痛・膝痛ともにこの神経が悪さをしている確率は比較的高いです。

なので膝痛が改善されれば同時に腰痛も改善されるということなんかも神経の繋がりから考えて普通にあり得ます。

 

まとめ

 

筋肉から見ても、神経から見ても膝痛と腰痛は結構近い関係性がありましたね。

なので腰もしくは膝を痛めている方は、どちらかを治療してしまえば同時に治ることもあり得ます。

 

 

腰痛・膝痛のダブルコンボでお悩みのあなた。

改善できると信じて治療していきましょうね(^^)

まずは、膝なのか腰なのかどちらがより悪さをしているかを見つけていきましょう。

 

 

きっとあなたの症状も良くなると思いますよ。

一緒に頑張りましょうね!

 

 

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腰痛

【人工関節】股関節や膝が痛いから手術した方がいいでしょうか?

 


 

股関節や膝などに痛みがある場合、人工股関節や人工膝関節など手術をする場合があります。

よくお客さんからも聞かれるんですが「手術した方がいいかね?」という問いに今回は答えますね。

 

 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

結論から先に言わせて頂くと、

 

=====

歩けないぐらいひどいなら手術を考えましょう

=====

 

っていうのが僕の考え。

正直手術は最終手段として捉えてほしいんですね。

 

 

もしトレーニングや整体で少しでも改善できるなら絶対にそっちの方がいいと思います。

それで改善するのならまだまだ可能性があるってことですから。

 

 

でもそうは言うものの、結局は決めるのは本人ですから。

 

 

トレーニングなどで治したいのならそちらへ。

手術で治したいのならそちらへ。

 

 

しっかりと考えて選ばれるといいかと思いますよ。

ただ僕の考えは変わらず、

 

=====

歩けないぐらいひどいなら手術を考えましょう

=====

 

ってことです。

痛みを改善するたのに最善の決断をしましょうね!

 

 

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トレーニング

【お尻?】整形外科で腰痛のためにお尻を鍛えようと言われたが?

 


 

先日こんな質問を受けました。

「腰痛で整形外科に行ったらお尻を鍛えましょうと言われたんじゃけど、お尻に力が入らんのんです。どうすればいいの?」

なるほど。これには原因があるんです。

 

 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

standfmでも今日話したんですが、お尻に力が入らないのには原因があります。

(ラジオで聴きたい方はこちら)

 

 

この原因が、

=====

反り腰

=====

にあります。

 

 

腰が反った状態の姿勢だと、お尻に力は入らない仕組みになっているんです。

今回お二人にご相談頂いたんですが、お二人とも反り腰でした。

 

 

なので、いきなりお尻のトレーニングやリハビリをしてもお尻に力が入るわけないんです。

まずは、その腰を修正しないといけないから。

腰が反った状態を修正した後、お尻のトレーニングなら力の入り方がわかると思います。

 

 

なので「お尻に力が入らない」って方(反り腰の場合)には、

最低【腰→お尻】の順でトレーニングなりリハビリなりをしないといけません。

 

 

わかって頂けたでしょうか?

闇雲に「お尻を鍛えよう」は無理です。

カラダの構造上機能しないから。

 

 

まずはお尻の前にどこが悪いのか見直しましょう!

 

 

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トレーニング

【人工股関節】手術後リハビリでも良くならない腰痛患者を改善させろ!

 


 

股関節に問題がある場合、最悪手術をすることがあります。

それが人工股関節。

 

 

うまく動かしていかにと腰痛になるリスクも待ち受けています。

 

 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

先日、人工股関節の術後1年未満の方を施術しました。

「股関節の痛みはなくなったんだけど、腰の痛みがひどくなってきた」

とのこと。

 

 

人工股関節手術後は、股関節の動きに制限が入ります。

そのひとつが内股にならないことです。

 

 

内股になってしまうと、人工股関節部分に負担が掛かり、最悪の場合脱臼してしまいます。

これはかなり痛いので注意した方がいいですね。

 

 

人工股関節からの腰痛

 

で今回のお客さんの例をあげてみましょう。

 

=====

股関節90度曲げると腰(仙骨)辺りが痛い

=====

 

という症状で、立ったまま物を取るのが辛いとのこと。

 

 

この場合見ていかないといけないのは、「股関節が90度も曲がる」ってとこです。

ここから問題は股関節ではないことがわかります。

 

 

股関節の純粋な動きは70度~80度しかないんです。

それ以上は、骨盤(と腰)の働きで曲がっていきます。

なので問題は、骨盤にあり!!ということが見えてきますね。

 

 

ということで、骨盤がうまく働くようにアプローチをしていきます。

その後、骨盤を動かせるようにするためにトレーニング。

 

 

施術後は、「全然痛くないわ!楽になった!」とのことでよかったです。

 

 

このように、人工股関節由来?の腰痛であっても股関節が問題とは限りません。

まずは、どうやったら痛いのか?を見ていくことで色々とわかったりしますね。

 

 

あなたの腰痛は、何が原因でしょう?

 

 

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腰痛

【形が命】痛み改善系の筋トレは数センチのズレが命取り?

 


 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

よくお客さんに、

「あと少しだけ足の向きを変えてください」とか

「肘をあと少し曲げてください」とかお伝えしています。

 

 

で、痛みを改善させるためのトレーニングにとって

この“あと少し”がめっちゃ重要なんです。

 

 

「たったこれだけで効き方が全然違いますね!びっくりです!」

なんてこと日常茶飯事。

 

 

この数センチのズレがトレーニングの効果を絶大に上げるんです。

 

 

リハビリ(痛み改善)のトレーニングって、効かせたい筋肉に届かないと意味がないんです。

まぁ意味が全くないわけじゃないんですが、効果が半減します。

 

 

過去にもブログ内で色々と書いていますが、

腰や膝などに痛みを抱えている人は、筋肉を正しく使えていないことが多々あります。

 

 

だから使えていない筋肉に直接バシッと効かせる必要があるんです。

 

 

そうすることで、痛みが一気に軽減することを僕は何度も経験しているし、お客さんも直に体感してます。

 

 

だからこし、この数センチのズレは致命的になってくるんです。

上手くできていない時、痛みは中々改善できません。

 

 

特にリハビリ系(痛み改善)トレーニングはね。

我武者羅にやればいいってものではないんです。

的確に筋肉に届かせないと。

 

 

やると体は喜んで痛みを消してくれる。

ちゃんとフォームも意識しながら頑張ってみてください!

 

 

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トレーニング

【チューブ筋トレ】プロ野球選手もおこなう肩のリハビリトレーニング

 


 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

僕の肩のリハビリシリーズその3!!

今回は、チューブを使った肩のリハビリトレーニング!

 

 

プロ野球選手もメジャーリーガーもおこなっているというトレーニングです。

肩を酷使するスポーツ選手もやってるほど大切ということ。

 

 

うまくできるとその場で痛みが軽減することもありますよ。

では、早速やってみましょう!

 

 

トレーニングのポイントとしては、

 

=====

 

・ゆっくり戻すこと

 

=====

 

ですね。

 

 

リハビリシリーズの①②の動画と合わせて一緒に肩を強くしていきましょうね!

 

 

 

 

 

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トレーニング トレーニング動画

【肩の痛み】肩甲骨のトレーニングで肩の痛みを治していく【リハビリ】

 


 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

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僕の肩のリハビリシリーズその2!!

 

 

今回は、肩甲骨を意識した前鋸筋トレーニングです。

ここの動きが悪くなると肩の痛みに繋がりやすくなります。

 

 

五十肩・四十肩・野球肩などに悩まされている方は、特に弱い部分。

前鋸筋(ぜんきょきん)は、肩甲骨の裏にある筋肉で肩甲骨の動きをサポートしています。

 

 

普段からここは使わない部分でもあるので、弱りやすいんです。

なので肩を痛めている方は特に積極的に筋トレする必要があります。

 

 

捻りを加えたり、ダンベル・チューブなど道具を利用することで負荷を変えることが可能です。

あなたの肩の状態に合わせて選んで行ってみてくださいね。

 

 

では、早速やってみましょう!

 

 

 

 

トレーニングのポイントとしては、

 

=====

 

・捻り過ぎないこと

・肩甲骨も動かすこと

 

=====

 

ですね。

 

 

前回の動画と合わせて一緒に肩を強くしていきましょうね!

 

 

 

 

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【肩の痛み】五十肩・野球肩など肩の痛みに効果のある5秒筋トレ

 


 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

今回は肩のリハビリ!

しかも二の腕の筋トレで治しちゃいます。

 

 

実は僕、野球で肩壊しちゃってます・・・

もうかれこれ10年程思いっきりボールを投げれない状態です。

 

 

日常生活に支障はないんですけどね。

 

 

一番最初が小学生。

遠投して遊んでたら痛めました(笑)

 

 

次が高校生。

肩ではないんですが、肘を怪我して文字を書くのもしんどい時期がありました。

でも肩にも負担が掛かったはずです。

 

 

最後に社会人(草野球)。

ここでとどめを刺されました。

 

 

思い切り腕を振れば腕が痺れて、力が入らなくなり、正直まともに投げれませんでしたね。

 

 

そこから野球からは離れ、1年ほど前からソフトを始めたんです。

でもやっぱり肩が痛くて未だに思い切り投げれていません。

 

 

で、ちょうどこの時期はソフトがオフシーズン。

ってことでオフシーズンを利用して本気で肩を治そうと思いました。

 

 

で先月辺りから始めている、肩のリハビリトレーニングをご紹介していきます。

実際に僕がやっていて効果があったものです。

 

 

そのリハビリを抜粋して4つの動画にしました。

その内のひとつが動画完成したんで発表します。

 

 

ご覧ください。

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

動作的には、

 

=====

 

①Oリングを作る

②肩を引く

➂手のひらを外に向ける

④肘を伸ばしながら肩も同時に外に捻る

⑤手首を反らす

 

=====

 

でしたね。

このポイントを抑えながらやると、二の腕にバシッと力が入ります。

 

 

するとその場で痛みが減るってことが多々あります。

しっかりとできていればね。

 

 

肩の痛みで悩んでいる方は是非ともやってみてください!

僕も思い切りボールを投げれる肩にしていきます!!

 

 

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腰痛