広島 腰痛 トレーニング 整体

腰痛専門出張パーソナルトレーニング|整体|広島

何ヶ月も長引く腰痛の原因とは?

 


 

こんにちは!

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

あなたも長引く腰痛で悩んでいませんか?

そんなあなたのために、このブログでは、

 

  • 長引く腰痛の原因とは?
  • 腰痛を解消する為には?
  • 腰痛解消のための筋トレ方法

 

という流れで解説していきます。

腰痛で悩むあなたの役に立つ情報をお伝えしますので、ぜひ読んでくださいね(^^)

 

 

引く腰痛の原因とは?

 

数ヶ月、いや、何年もの間、腰の痛みが続いて悩んでいる方もいると思います。

まず今回のブログでは、その腰痛の原因を探っていきましょう。

 

痛の原因

 

長引く腰痛の多くの原因は、「筋肉のバランス低下」「関節の可動域低下」です。。

これが最も多い原因と言えます。

 

ここを変えていかない限り、腰痛は治ることがなく、何度も繰り返し、長引いてしまうでしょう。

逆に言えば、この2つを変えていけば、腰痛は改善していきます。

 

肉のバランス低下

 

これは、腰に必要な筋肉のバランスが低下しているということです。

このバランスの低下のせいで、腰が不安定になり、痛みに繋がっています。

 

そしてバランスというのは、強弱が関係しているのです。

弱い筋肉・強い筋肉の差が大きくなることが、痛みに繋がっています。

 

なので筋トレで、強くなっている筋肉ばかり鍛えてしまうと、かえって腰痛を悪化させることになります。

本来は筋トレで、弱くなっている筋肉を鍛えて、バランスを整える必要があるのです。

 

ここを見極めて、筋トレなどをすることによって、腰痛改善へと繋がります。

 

節の可動域低下

 

可動域(かどういき)というのは、動かせる範囲という意味です。

つまり、関節の動かせる範囲が狭くなっているということ。

 

腰は、可動域が元々狭いので、近くの関節が動きを補助しています。

でも腰痛の方というのは、腰ではなく補助しているはずの関節の可動域が低下しているのです。

 

結果、腰が普段以上に動こうとするので、腰に負担が掛かっていきます。

そこで「腰が痛いから、腰をストレッチする」という方がいますが、これは逆効果になるということがわかりますか?

 

腰が動き過ぎているのに、腰をストレッチすれば、余計に腰に負担が掛かります。

こういう場合、腰を補助している関節をストレッチするべきなのです。

 

ここを間違って認識している方が多いので、しっかりと理解してストレッチすることをおすすめします。

 

 

引く腰痛を解消するためには?

 

では、長引く腰痛を解消するためには、何をしたらいいのでしょうか?

原因を知れば、自ずと解消方法もわかってくるかと思いますが、詳しく解説していきますね。

 

痛解消の方法

 

それは、「弱い筋肉を筋トレする」ことと「補助している関節を動かす」ことです。

これをしていけば、ほとんどの腰痛は解消していきます。

 

間違った筋トレやストレッチで、逆に腰痛を悪化させないように注意していきましょうね。

 

い筋肉を筋トレ

 

先程も説明したように、腰痛の方は、筋肉の強さの強弱の差が大きくなっています。

必ず、弱っている筋肉の筋トレをおこないましょう。

 

弱っている筋肉は主に、インナーマッスル体の後面の筋肉とです。

詳しく説明していくと、専門的になってしまうので筋肉名は割愛しますが、主にこの2種類が弱っています。

 

ここをピンポイントで鍛えることで、筋肉のバランスは、みるみる内に整っていくのです。

筋トレの負荷は、重たいダンベルなどを使わなくても、自重(スクワットなど)で十分に足ります。

 

つまり、特別な道具は必要なく、あなたの体さえあれば、腰痛に効果的な筋トレはどこでもできるのです。

 

助している関節を動かす

 

腰は、本来ほとんど動きません。

ここをいくら動かしても意味がないのです。

 

なので、腰を補助している関節を動かしていく必要があります。

腰を補助している関節は、言ってしまえば全部の関節なんです(笑)

 

でもここでは、大きく関与している関節を発表します!

それが、股関節肋骨です。

 

この2つの関節が、腰を挟むようにありますよね。

この関節が補助することによって、腰の動きはスムーズになっていくわけです。

 

なので、動かしたり、ストレッチをする場合は、ここをしないといけません。

間違っても、腰を動かしてはいけないのです。

 

 

痛を解消させる方法

 

ここまで読んでくださりありがとうございます。

さて、最後に腰痛を解消させる方法をお伝えしていきますね。

 

痛解消筋トレ&ストレッチ

 

正直、筋トレ方法・ストレッチ方法など情報は山のようにあります。

なので今回は、このブログでお伝えするのではなく、僕のYouTubeでお伝えしようと思いました。

 

YouTubeでは、毎週腰痛に関する動画などをアップしているので、腰痛解消への参考になると思います。

ここで筋トレやストレッチなどの腰痛解消方法をチェックしてください。

 

動画の方が、細かくお伝えできています。

ぜひ、チェックしてみてください。

 

きっとあなたの腰痛を解消できるきっかけになります。

 

YouTubeはこちらから

http://bit.ly/2VlpytE

 

 

とめ

いかがでしたでしょうか?

少しでも、腰痛が軽減しそうですか?

 

このブログがあなたのお役に立てたのであれば、僕も嬉しい限りです。

今回のブログをまとめると、

 

  • 弱い筋肉を鍛える!
  • 腰を補助している関節を動かす!
  • 腰はストレッチしてはダメ!

 

でしたね。

もしここまで読んで、わからないこと、腰に対して不安なことがありましたら、お気軽にお問い合わせください(^^)

 

あなたに僕ができることがあれば、お手伝いさせていただきます!

強い腰をつくっていきましょうね!

 

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

式LINE@

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

LINE@に登録

 

タグ :       

腰痛

カープの安部友裕選手も苦しんだ「腰痛症」の原因と解決策はあるのか?

 


 

こんにちは

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

僕は、広島出身で子供のころからカープファンなんですが、

カープの選手も「腰痛」に悩まされる方がいましたよね。

 

それが、安部友裕選手です。

「腰痛症」で悩まされ、一時戦線離脱も経験しています。

 

調べたら僕と同じ年なんです(^^;

2020年は、腰痛もよくなり、日本一目指して大車輪の活躍を僕は期待しています。

 

では、安部選手も悩まされた腰痛症とは何なんでしょうか?

実は、あなたもなる可能性があるんですよ。

 

 

カープの安部友裕選手も苦しんだ「腰痛症」の原因と解決策はあるのか?

 

腰痛症はスポーツ選手に限らず、誰にでもなる可能性があります。

腰が弱い、違和感がある、痛いという方は読んでみてください。

 

この記事は・・

 

・腰痛症とは?

・腰痛症の原因とは?

・腰痛症の解決策とは?

 

について書いていきます。

 

腰痛症とは?

 

腰痛症とは大きく分けて、急性腰痛・慢性腰痛に分けられます。

つまり、腰痛全般のことを腰痛症というんです。

 

・急性腰痛とは、ぎっくり腰・ヘルニアなど

・慢性腰痛とは、6ヶ月以上続く腰痛など

 

のことを言います。

 

腰痛で悩んでいる方は、4人に1人と言われています。

だからあなたも腰痛症になる可能性があるんですね。

 

腰痛症の原因とは?

 

腰痛症になってしまう原因として多いのは、

 

・運動不足

・筋力の低下

・関節の制限

・姿勢の崩れ

 

などがあります。

 

「カープの安部選手には当てはまらないのでは!?」

と思われた方もいるかもしれません。

 

安部選手の場合は上記に加え、

 

・過剰に使い過ぎ

 

も含まれます。

野球は腰を捻る動作が多いので、どうしても過剰な負荷が掛かるんです。

 

でも当然ですが、腰痛症になる選手・ならない選手が存在します。

その理由は、腰の使い方にあります。

 

・偏った筋肉を鍛え過ぎ

・無駄に力を入れすぎ

 

というパターンがあります。

この2つをしてしまうと、腰はロックされ負担がどんどん増えていくんです。

 

これは、慢性腰痛の方にも多い、腰の使い方の特徴です。

一般の方の腰痛症になる原因としては、最初にお伝えした、

 

・運動不足

・筋力の低下

・関節の制限

・姿勢の崩れ

 

が原因になりやすいので、ここを改善する必要がありますよ。

 

腰痛症の解決策とは?

 

解決策としては、先程の原因を取り除く必要があります。

 

・定期的な運動

・偏らない筋トレ

・股関節などの関節を広げる

・姿勢を正す

・腰の負担を減らす体の使い方を習得する

 

ということです。

文字にすれば簡単に思えますが、やろうと思えば意外と難しいものです(^^;

 

そして、上記の中でよく間違いであるのは、「偏った筋トレ」「体の使い方」です。

ここを見直していく必要があります。

 

偏った筋トレとは、足腰を強くするために「スクワットだけすればいい」という考えで、筋トレはスクワットばかりするということです。

同じ筋トレばかりやることで、強い筋肉・弱い筋肉の差がどんどん広がっていくことになります。

 

この差が大きいほど、腰の痛みに繋がります。

なので同じ筋トレばかりやることは避けた方がいいです。

 

体の使い方もそうで、腰痛症の方は癖で、腰に負担の掛かる使い方をしています。

この使い方を変えない限り、ずっと腰痛で悩まされるでしょう。

 

腰痛症の方は、「腰を動かしたら痛い」という考えがあるので、腰に無駄に力を入れてしまいます。

本当はこれは一番やってはいけないのですが、無意識にやってしまうんですよね。

 

本来の使い方としては、股関節などをうまく使うことが大切になります。

だからといって、股関節を柔らかくするストレッチだけではダメです。

 

股関節などが、日常生活でしっかりと動けないとダメなんですね。

これはストレッチだけでは治りません。

 

筋トレのときに、動かせる練習も必要になってきます。

鍛える+関節を使うで頑張ってみましょう!

 

まとめ

 

カープの安部選手も悩む、腰痛症について少しは理解できたでしょうか?

あなたにも腰痛所になる可能性は大いにありますので、予防・対策はしっかりとしてくださいね。

 

わからないことやお困りごとがありましたら、いつでもご相談くださいね(^^)

 

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

公式LINE@

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

LINE@に登録

 

タグ :            

腰痛

歩くと膝・腰が痛い方も歩き方を意識することで改善できました

 


 

こんにちは

腰痛専門出張トレーニング&整体の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

 

歩くことの大切さを知り、今年の4月から「いつまでも元気に歩こう会」を立ち上げ、月1で開催しています。

 

 

この会の目的はただ歩くだけじゃなくて、痛みなくいつまでも自分の足で歩ける体づくりが目標です。

 

 

だから膝や腰など悩みを抱えた方が多く参加されています。

でも何歳であろうと参加するごとにその痛みは改善されています。

 

 

会を立ち上げ毎月楽しく指導している僕からしても嬉しい限りです(^^)

 

◆次回歩こう会の日程はこちら↓

https://fujino-masato.com/walking/walking-2.html

 

なんで歩くだけで痛みが改善されていくのか?

少しだけこの会の秘密を教えますが結論からいいますと、癖を見抜き弱点を修正することです。

 

 

そして、膝や腰をどう改善していくのかお教えします。

 

 

歩くと膝・腰が痛い方も歩き方を意識することで改善

 

この写真は10月の歩こう会の風景です。

毎回みんなで楽しく歩きながら痛みを改善していきます。

 

 

僕の会では指導者を2人にしています。

2人いることで1人で見えない色々な部分が見えるので、参加者の方にとってはとても効率のいいことだと感じています。

 

 

そして、僕たちがまずすることは癖・痛みのチェックです。

会話や歩き方を見て、コミュニケーションを取りながらチェックしていきます。

 

 

そこから一人一人にあった改善方法を提案し、意識しながら歩いてもらうだけです。

やっていることはとってもシンプルなんですよね。

 

 

でもこれができそうでできない部分でもあります。

ここに改善の差が生まれているんですね。

 

 

膝・腰に痛みが出る方の特徴

 

 

参加者の方に多い悩みが、膝・腰です。

これは圧倒的に多いですね。

 

 

まずは、ここに悩みがでる方は歩き方に特徴があります。

 

・反り腰気味

・体が横に揺れる

・トレンデレンブルグ歩行

・デュシェンヌ歩行

・関節のバネが使えていない

・太もも裏、お尻の筋肉が使えていない

 

という上記の特徴があります。

他にも特徴はありますが、歩こう会の参加者の方に多いのはこれらが圧倒的に多いです。

 

 

ここを僕たちは見抜き、改善していけるようにしています。

 

 

例えば上記にも特徴として書きました、体が横に揺れる。

この原因はお尻の筋肉が体を制御できていないから横揺れに繋がっています。

 

 

その代償として、膝や腰に負担が掛かってきます。

特に膝には大きな負担となり、変形性膝関節症にも繋がりかねません。

 

 

でも容易にお尻を鍛えればいいという問題でもないんです。

お尻の筋肉が使えなかったから今そうなっている訳ですから、お尻の筋肉を使えるようにすることから始めないといけないんです。

 

 

例えばこういう方の多くは、腰が丸まっています。

腰が丸まっているとお尻の筋肉は使いにくいという特徴があります。

 

 

だからまずは、腰が丸まっているのを治すことから始めないといけないんです。

これは歩くと腰が痛いという方にも共通してい言えることですが。

 

 

腰の治し方は下記に動画で解説しています。

がに股の動画ですが、トレーニングは有効で効果的です。

 

 

骨盤を引くことできつめのトレーニングになりますので、難しい方は骨盤の動きを省いて、足をあげるところから始めましょう。

 

 

このように安易に弱っているからそこを鍛える!って訳ではなく、体の構造を考え指導しています。

それが改善するために必要なことなんです。

 

 

このブログを最後まで読んでくださっているあなたも、何かしら悩みがあるのであれば是非ご参加ください。

痛みで悩んでいる方、大歓迎です!!

 

 

歩くことは日常的に必ずおこないますよね。

まずは、歩くことから変えたら体も変わりそうじゃないですか?

 

 

一緒に歩きましょう!

いつまでも健康カラダで(^^)

 

お問い合わせ お電話でお問合せ

 

公式LINE@

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

LINE@に登録

 

タグ :            

ウォーキング

腰痛対策にはマッサージよりもトレーニングが1番大切

 


広島の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰痛対策にはトレーニング

僕の中では、腰痛対策はやっぱりトレーニングが1番有効なんだと感じています。

 

 

さらに腰痛に限らず、身体の痛み全般的にもトレーニングが有効だと思うんです。

 

 

僕は学生時代、腰痛を含め多くの怪我をしてきたんです。

 

 

その時対処として積極的にやっていたのは、整体「だけ」だったんですね。

 

 

痛みがあれば整体へ行き、また痛みがあれば整体へ行きの繰り返し・・・

 

 

今思えば、積極的にトレーニングもしていればよかったなと後悔しています。

 

 

あなたにも僕みたいに後悔してほしくないんで、トレーニングの大切さを少しでもわかってもらえたらなと思います(^^)

 

 

 

 

年齢を重ねれば筋肉が落ちるのはもちろんなんですが、身体の使い方によっても筋肉の落ち方は変わってきます。

 

 

よく使う筋肉は強くなるし、あまり使わない筋肉は弱くなるってことですね。

 

 

この筋肉の強さの差は誰にでもあるんですが、その差がひどい程痛みに繋がるんです。

 

 

差が広がれば、筋肉のアンバランス以外にも関節の不安定性にも繋がります。

 

 

そうなれば関節も動かしにくくなるし、動かすと痛みが出るんですよ。

 

 

痛みが出れば動かしたくないですよね。

 

 

でも動かさなければもっと筋肉は落ちますよね。

 

 

同時に筋肉の強さの差も広がります。

 

 

そうならない為にも、弱い筋肉は鍛えること!が大切になります。

 

 

そして筋肉の強さの「差」をなくしていくんです。

 

 

だからトレーニングが1番大切なんですね。

 

 

マッサージだけでは、「鍛えること」が不足しているんで最終的な改善には繋がりにくいと僕は思ってます。

 

 

腰痛を改善する!はたまた痛みを取る!ってことに関しては、

 

 

『トレーニング』

 

 

を忘れたらダメなんですよ。

 

 

避けがちだと思うんですが、避けないでくださいね(^^;

 

 

少しずつでもいいんで、頑張ってみてください。

 

 

実感できると思いますよ!

 

 

後悔しない為にもトレーニングしましょう(^^)

 

 

LINE@登録で初回50%OFF

LINE@登録で初回体験50%OFF

通常5000円の初回セッションが

⇒2500円(50%OFF)

 

 

ご登録後は、

『腰痛を解決する日常生活でのヒント』

『タイプ別腰痛改善プログラム』

動画をプレゼント致します。

 

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

LINE@に登録

 

タグ :        

トレーニング

60代からの悩める腰痛を改善する為にした方がいい2つのこと 299

 


広島唯一の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

60代からの腰痛

 

『若い頃はこんなんじゃなかったのに、、、』

 

なんて声が多く聞こえてきます。

 

現在、お客様は20代~80代までと

幅広い層の方がいらっしゃいます。

 

割合的には

60代以上の方が多いです。

 

腰の痛みはもちろんですが

カラダの節々に痛みがあります。

 

『腰』という部分では

共通していると思います。

 

で、痛い動き的に多いのは

 

・動き始めが痛い

・前にかがむと痛い

 

が圧倒的でしょうか。

 

この動きは別に60代以降に

目立つとかではなさそうですよね。

 

僕もそう思います。

 

腰が痛い方の多くは

この痛みに悩まされているはずです。

 

ですが、60代以降になると

この痛みの原因は異なります。

 

若い頃は少し動けば

腰はラクになっていたかもしれません。

 

でも年齢を重ねるとそうではない。

 

その理由は

 

・筋肉の低下

・関節の不具合

 

が急激に始まっているからです。

 

筋肉の低下

 

(※立命館大学スポーツ健康学科参照)

 

この図でわかるように

30代辺りから落ち始めます。

 

特に女性は目立ちますね。

 

また、女性の場合

閉経後にホルモンの関係で

筋肉は落ちやすくなります。

 

60代辺りですよね。

 

そもそもの筋肉が少ない女性の場合

この加齢とともに落ちる筋肉は

どうにかしたいところです。

 

男性の場合も同じで

『若い頃は、、、』

と言っている意味がわかると思います。

 

男性は若い頃

エネルギーに満ち溢れ

筋肉の全盛期です。

 

その頃に比べれば

落ちてしまうのは当然ですよね。

 

関節の不具合

 

関節は多くの靭帯で

支えています。

 

でも今回伝えたいのは

靭帯の話ではなく

姿勢が崩れるのも重なり

 

動かせなくなっている

 

ということです。

 

ここが一番若い頃と

大きく違うところでしょうか。

 

年齢とともに姿勢は崩れやすくなり

(筋肉が落ちたりするのも原因のひとつ)

 

関節の動きが狭くなっていきます。

 

さらに、

関節を動かす機会も減っていきます。

 

それが日々積み重なれば

関節は本当に動きにくくなり

姿勢も同時に悪くなります。

 

こうなれば

無理に動かそうとすれば

 

同時に

痛みも発生してしまいます。

 

この2つを解決するために

 

では、

筋肉の低下と関節の不具合

 

これらを解決しなければ

痛みと付き合わなければいけませんよね。

 

どうやったら解決できるのか?

 

とっても簡単です。

 

同じ運動をしないことです。

 

60代辺りから

 

・ジムでマシンを使う

・近所の体操に行く

・毎朝歩く

 

などワンパターンなことをやっていませんか?

 

実はこのワンパターンの運動は

効果がいまひとつなんです。

 

毎日同じ筋肉を使い

毎日同じ動きをする

 

これだと使っていない筋肉・関節は

どうなると思いますか?

 

筋肉は落ちて

関節は動きにくくなる

 

と思いませんか?

 

でもこれをやっている方が

とても多いんですよね。

 

あなたの周りにもいませんか?

もしくはあなたもそうですか?

 

『毎日運動しているよ』

 

って言っているけど内容は?

 

運動をしているのであれば

内容もよりよいものにしてあげた方が

僕はいいと思います。

 

難しいことはなく

 

同じ運動ばかりしない

 

というだけです。

 

色々と動かしてあげることが大切です。

 

それが60代からの腰痛改善の一歩ですよ。

 

 

 

 

LINE@登録で初回50%OFF

LINE@登録で初回体験50%OFF

通常5000円の初回セッションが

⇒2500円(50%OFF)

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

 

タグ :      

トレーニング

寒い季節(冬)、カラダをいきなり動かすと腰など痛くなる。この寒さの中の解決方法はこれです。 298

 


広島唯一の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

寒くなると腰も痛くなる!?

 

なんか以前も書いたような気が

しないでもないですが

 

雪も降り始めたので

改めて書きたいと思います。

 

冬になるにつれて

寒さが身に沁みますよね。

 

僕も布団が恋しいし

こたつから抜け出せれません。

 

 

そしてこの季節、

腰の痛みもちらほらと

聞くようになります。

 

寒い中、

なにか作業をしたら痛くなった。

 

寒い中、

買い物してたら腰に響いた。

 

など色々と聞きます。

周りでも聞きますよね?

 

『寒くなってきて腰も痛くなる』

 

って話し。

 

寒さ=痛み?

 

 

世間では

『寒い=カラダの痛み』

ってイメージありますよね。

 

・寒いと関節が痛くなる

・腰が痛くなる

 

って感じで。

 

確かに寒さは身に沁みます。

 

それに外的要因(寒さ)で

いつもよりかは筋肉や関節は

縮こまるかと思います。

 

さらに血圧も上がり

血流も悪いかもしれません。

 

だからこそ

僕は積極的に動かすべきだと思います。

 

『動かそう!』

 

としか確か以前のブログでは

書いていなかったように思います。

 

違うかな?

 

今回は

動かす内容を付け加えようと思います。

 

いきなり動かす?

 

 

動かせって言うから

おもいっきり動かした!

 

そしたら痛くなりました。。。

 

では、いけませんよね。

 

外的要因(寒さ)で

カラダが固まっているのであれば

 

まずは、

 

ウォーミングアップ

 

が必要になります。

 

僕は野球をやっていました。

(今はソフトをやってます)

 

 

冬の雪が降る中でも

練習や試合をたくさんしました。

 

でもその時にいきなり

おもいっきり投げたりはしません。

 

まずは、カラダを温めるために

 

ジョギング~ストレッチ~体操

 

みたいな流れがあり

 

そこから

軽~~く投げ始めます。

 

カラダが温まってくれば

徐々にペースを上げていくって感じです。

 

これがウォーミングアップです。

 

 

年齢を重ね

筋肉や関節自体が動きにくくなっているのに

いきなり動かしたらどうなると思いますか?

 

痛み・怪我のリスクは高まりますよね。

 

だからこそ

そのリスクを下げるためにも

ウォーミングアップが必要なんです。

 

ウォーキングから入るのもいいし

家でストレッチをするのもいいし

 

あなたに合っていればなんでもいいんです。

 

ただひとつポイントがあり

それぞれゆっくり始めることです。

 

この『ゆっくり』がポイントになりますよ!

 

ゆっくりだけでは不十分?

 

 

ここで知ってほしいのが

 

ゆっくりだけではダメ

 

ということです。

 

なぜダメかというと

ここでいうゆっくりは

 

ウォーミングアップ

 

だからです。

 

ここから

 

『カラダを動かし始めるよ!』

 

というサインを自分自身のカラダに

送ってあげている段階なのです。

 

このあとに

なにかしら別の運動(トレーニング)を

取り入れて

 

筋肉に刺激を入れたり

関節を強くしたりする

 

ことが大切になります。

 

ゆっくりだけ(ウォーミングアップだけ)ではカラダが

それに慣れてしまいます。

 

慣れるということは

筋肉は残念ながら成長はしません。

(運動の仕方によります)

 

そのあと!!

 

が大切なんですよ。

 

ウォーミングアップは準備です。

 

そこからが本番です。

 

これは年齢関係ありません。

 

僕は80歳を超えるお客様にも

ストレッチ(ウォーミングアップ)などをしてから

トレーニングに入ります。

 

この方が

トレーニングの効率もいいんですよ。

 

『もう年だから無理できない』

 

ではなく

 

『もう少し頑張ろうかな』

 

ぐらいの気持ちがいいかもしれません(^^)

 

今やられている運動に

 

プラス

 

何か取り入れてみてはいかがでしょうか?

 

そうするだけで

カラダは確実に変わっていき

痛みもなくなりますよ。

 

ウォーミングアップで終わらないでね。

 

 

 

LINE@登録で初回50%OFF

LINE@登録で初回体験50%OFF

通常5000円の初回セッションが

⇒2500円(50%OFF)

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

 

タグ :        

トレーニング

寒くなるとカラダの節々(特に腰)が痛み始める理由とは? 287

 


広島唯一の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

寒いと腰が痛くなる

 

12月に入り

寒くなってきましたね。

 

この季節になると

いつも聞くのが

 

『寒くなると腰が痛くなる』

 

って会話です。

 

あえて腰と言いましたが

腰以外ももちろんありますよね。

 

痛みに加えて

肩こりなど寒くなると

目立ってきますよね。

 

確かに

寒くなると筋肉はこわばり

動きが鈍くなるかもしれません。

 

でも本当に“それだけ”の理由で

痛みが出てきやすくなるんでしょうか?

 

だとしたら

冷蔵庫など寒い所で働かれている方は

みんな痛みを抱えて大変なはずです。

 

東北にお住いの方なんて

大変ですよ。

 

 

《寒さ》だけで考えたらですよ。

 

作業されている方は

寒さと痛さで大変になります。

 

たまったもんじゃありません。

 

でもそうじゃないはずです。

 

ということは

寒さだけが原因ではないってことになりますよね。

 

『確かに!』

 

と思ってくださいね。

 

だったら原因は一体何なのか?

ってことになりますよね。

 

実はとても簡単な理由だったんですよ。

 

寒くなると痛くなる理由とは?

 

それは、、、

 

《動かなくなる》

 

ということです。

 

『えっ!?』

 

って思われたと思います。

 

でも多くの方がそうだと思います。

 

想像してみてください。

冬の間の自分自身の行動を、、、

 

 

寒いからと言って

動く範囲狭くなってませんか?

 

これは単に移動距離だけではなくて

カラダの関節などの範囲も含みます。

 

つまり

移動もそうですが

関節自体も動かさなくなっている

っていうことです。

 

動かなくなるということは

カラダを動かしていないということ。

 

ということは

関節自体も動いていない状態。

 

動かしていない関節は

動きが鈍くなり

 

ふと動かそうとすると

『痛っっ!!』

となります。

 

これが冬の時期に腰が痛くなる

原因なんですよ。

 

寒さだけが原因ではないんですね。

 

ということはですよ。

改善する為に必要なことはわかりましたよね?

 

それは

 

《カラダを動かすこと》

 

ですよね。

 

これさえわかっていれば

この冬は痛みを忘れて

楽しめるはずですよ。

 

僕はしっかりカラダを動かして

年末に備えたいと思います。

 

あなたも一緒に備えませんか?

 

 

12月27日(木)に

パーソナルトレーニング体験会もやりますよ(^^)

 

体験会の詳細

☝(クリック)

 

 

 

LINE@登録で初回50%OFF

LINE@登録で初回体験50%OFF

通常5000円の初回セッションが

⇒2500円(50%OFF)

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

 

タグ :       

トレーニング

一生歩けるカラダづくりに大切な《4つ》のこととは?in西原セントラルクリニック 280

 


広島唯一の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

一生歩き続ける

 

先日

西原セントラルクリニックさんに依頼され

 

『一生歩き続けるカラダづくり』

 

教室を開催致しました。

 

30名近くの方々が参加され

楽しい雰囲気でカラダを

しっかり動かしてもらいました。

 

また、カラダを動かしながらも

頭もしっかり動かしてもらいました。

 

その後のお茶会でも

カラダの相談にも乗りながら

楽しい時間を過ごせました。

 

逆に参加者のパワー

僕が頂きました(^^)

 

参加者のみなさん

ありがとうございました。

 

また3月にお会いしましょう!

 

 

歩き続けるためには?

 

さて、歩き続けるためには

何が必要でしょうか?

 

今回西原クリニックさんでの

『一生歩き続けるカラダづくり』

教室の際にお伝えしたポイントを

4つご紹介致しますね。

 

①筋肉をつけること

 

これは当たり前ですよね。

 

年齢とともに筋肉は落ちますし

使わなくても筋肉は落ちます。

 

そうすれば

歩く時に必要な筋肉も落ち

歩くのが辛くなるってわけですね。

 

だからこそ

トレーニングが大切になります。

 

 

②関節を動かすこと

 

これは意外と

見落としているかもしれません。

 

関節というのは人間のカラダに

たくさんあります。

 

小さいものから大きいものまで。

 

例えば180度動かせるのに

半分の90度しか普段動かしていなければ

 

カラダは

『半分しか動かなくていいんだ』

となり、半分以上が動かしにくくなります。

 

 

こうやって関節の働きが半分になることで

歩く時の関節の制限になってしまうんです。

 

トレーニングも必要ですが

関節を大きく動かすことも同じように

大切なんですよ。

 

➂続けること

 

トレーニングは1回でOK

ってことはありません。

 

何度も繰り返すことで筋肉はつき

体力がついていきます。

 

ということは

続けるということが

大切になってきます。

 

『継続は力なり』

 

なんて言葉聞いたことありますね?

 

まさに言葉通りですね。

 

あなたは続けれますか?

 

④環境をつくること

 

ここが一番重要なのかもしれません。

 

環境ってどういう意味??

 

って思われたかもしれません。

 

ここでいう環境というのは

 

トレーニングする環境

 

ということです。

 

 

・運動するグループに入る

・パーソナルトレーナーに習う

・友達と歩く

 

など手段はひとそれぞれ

たくさんあります。

 

人は一人では中々続けることができません。

 

友達や先生と一緒にすることで

続けることができるんだと僕は思います。

 

 

一人で続けていくのは

かなりの根性が必要です。

 

あなたは今まで何回

三日坊主で終わりましたか?

 

それだけ一人では難しいものなんです。

 

『環境を手に入れる』

 

これは一生歩き続けるカラダづくりには

欠かせないポイントです。

 

これらの4つのポイントが

一生歩き続けるカラダづくり

ポイントになります。

 

あなたはこの4つの

ポイントを抑えれてますか?

 

人それぞれペースは違います。

 

あなたに合ったペースで

続けられる選択が大切ですよ。

 

①筋肉をつけること

②関節を動かすこと

➂続けること

④環境をつくること

 

覚えておいてくださいね。

 

いつまでも自分の足で

歩けるカラダづくりを!!

 

 

 

 

 

LINE@登録で初回50%OFF

LINE@登録で初回体験50%OFF

通常5000円の初回セッションが

⇒2500円(50%OFF)

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

 

タグ :            

トレーニング

腰に痛みを抱えている方々の共通点がありました! 248

 


≪健全姿勢ボディメイクの明匠≫

広島唯一の腰痛専門出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

◆プロフィール◆

 

腰痛の方の共通点

 

腰に痛みをお持ちの方には

共通する点がいくつかあります。

 

そのうちのひとつを

今回はお話ししていこうと思います。

 

僕の繰り返す痛みに対する

トレーニングの考え方は

 

姿勢(歪み)

筋肉(動き)

考え方

 

の3つです。

 

そのうちの

『筋肉(動き)』についてお話ししていきますね。

 

動かない

 

腰痛の方の共通点は

 

動かない

 

という点が挙げられます。

 

では一体何が動かないのか?です。

 

僕が腰を痛めたりしたとき

カラダが硬直していた感覚があるんです。

 

以前にもブログで書いたように

怖いから動かないというのも

あると思いますが

 

それだけではなく

本当にカラダが固くなる感覚がありましたよ。

 

どこが固くなったかといえば

 

関節

 

です。

 

股関節や足首など

よく動く関節さえも

動きが鈍く固くなっていました。

 

これは僕だけの感覚ではなくて

腰の痛みで悩んでいる方に多いこと

だと僕は感じています。

 

 

関節がカラダの動きを滑らかにしているので

ここが固くなっていけば

動きが滑らかではなくなるのは

わかりますよね。

 

この感覚が当時の僕にありましたし、

痛みを抱えている方にも多いです。

 

使えない

 

さらに固くなっていくということは

その関節はうまく使えていない可能性もありますよね。

 

使えていないということは

別のどこかがそれ以上の動きを

カバーしているということです。

 

そうなると

本来掛かるはずのない負担が

カバーしている部位に

必要以上に掛かってしまいます。

 

 

それがずっと繰り返されれば

痛みが抜けることはありません。

 

使えていない分

別の部位が負担を背負っている。

 

長年使えないままでいれば

結果その癖がついて

 

使えない関節

 

で終わってしまします。

 

意識的に動かしていく

 

どうすればいいのか?

というと簡単で

 

動かしていく

 

しかありません。

 

動かさないことには

何も始まりませんからね。

 

動かしていない

使えていない

 

という関節なのであれば

その周りの筋肉も弱っています。

 

弱っていれば関節を支えることもできません。

 

だから痛みに繋がるんですよ。

 

少しからでもいいので

ゆっくり動かしてみてください。

 

動かし方がわからない場合

無理せずアドバイスを専門家から受けてくださいね。

 

 

 

LINE@登録で初回50%OFF

LINE@登録で初回体験50%OFF

通常5000円の初回セッションが

⇒2500円(50%OFF)

 

こちからもご相談もお気軽にどうぞ!

 

 

タグ :         

ケア トレーニング

姿勢改善にトレーニングって本当に必要なの?楽して改善したいけど、、、 195

 


≪健全姿勢ボディメイクの明匠≫

広島で出張パーソナルトレーナーとして活動中の藤野真人です。

根本的な悩みの原因は『姿勢』と考え、姿勢を整えることから指導しています。

◆プロフィール◆

 

トレーニングは本当に必要なのか?

 

姿勢改善・痛み解消で

本当にトレーニングは必要なの?

 

トレーニングってきついからしたくない!

 

という声が多いですよね

読んでいるあなたも思うでしょ?

 

できればトレーニングは避けたいなって

 

楽して改善できるなら絶対そっち方がいいですよね

 

私だって楽して改善するならそれがいいです

寝ながら改善するならそれがいいです

 

でもね

これって絶対に無理なことだと思うんです

 

だってそれで改善するぐらいだったら

そんなに長年悩んでいないでしょ?

 

悩んでいるということは

改善していないってことですよね?

 

姿勢にしろ、痛みにしろ、ダイエットにしろ

色々な方法も試してきたと思います

 

でも

改善してこなかったですよね?

 

したとしても一瞬で

また同じ悩みを繰り返していませんか?

 

多くの方がそうだと思います

あなたもそうではないです?

 

同じ悩みをずっと繰り返して今に、、、

結局解決には至っていませんよね、、、

 

これにはちゃんと原因があるんですよ

 

それは、、、

 

筋肉不足

 

なんですよ

 

年齢を重ねると

自然と筋肉は落ちていきますよね

 

若いころは悩みが少なかったですよね

 

マッサージなどで一時的に改善されても

維持できない方が多いと思います

 

それはその姿勢を支える筋肉が

少なくなってきているからです

 

支える筋肉がないのに

姿勢を整えても意味ないと思いませんか?

 

私は意味ないと思います

 

 

さらに言えば

姿勢不良や痛みがある方って

筋肉のバランスの崩れもあります

 

それをかばうために

関節にも負担が掛かります

 

関節に負担が掛かり

痛みが発生します

 

痛みが発生すれば

動きが小さくなります

 

小さくなれば

筋肉はもっと落ちていきます

 

筋肉が落ちれば

姿勢が維持できません

 

姿勢が維持できなければ

猫背になり杖を使い歩きます

 

杖を使って歩けば

行動範囲が狭くなります

 

行動範囲が狭くなれば

外出しなくなります

 

外出しなれば

寝たきりになります

 

だから筋肉は鍛えていてほしいんです

 

 

一時的な改善なんて意味ないです

 

あなたの悩みは

根本的な改善が必要ですよ

 

そのためには

トレーニングという選択肢も追加した方がいいです

 

私のトレーニングはほぼ自重でおこないます

つまり、あなたの体重でおこないます

 

だからどこでもできます

だから出張でもできるんです

自宅でもできるんです

 

想像するような重たいダンベルとか使いません

 

それでも改善していくんです

 

正しい筋肉を使え始めたら

改善していくんです

 

あなたが動けるのも

筋肉のおかげですよ

 

筋肉がなければ

動くこともできません

 

その筋肉を疎かにしてはダメですよ

 

少しでいいので

愛のムチをいれてあげてくださいね

 

LINE@登録で初回50%OFF

LINE@登録で初回体験50%OFF

通常5000円の初回セッションが

⇒2500円(50%OFF)

 

 

タグ :                 

姿勢